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白地に赤い。

今夜のスカイツリーは今上さんのご即位を寿ぎ、国旗色です。
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吉兆。

即席電報のほうにアップした写真をこちらにもあげましょうか。

我が家からも、隙間からの垣間見ですが、今上さんが高御座に上がられたあたりで出た虹が拝めたのでございますよ。




ちなみにわたし、裳唐衣装束−いわゆる十二単を着たことありまして、そのときのエントリがこちらです。
『十二単を着てみました。』2016年1月4日
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三鉄がんばれ。
本気で来春あたり、乗りに行こうと計画してたのに。
あんなにがんばって復興したのに。
台風19号の不埒な悪行三昧、許せん!!

公式が義援金募ってるので、皆様、よろしければお心お寄せください。


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中二病の病原。
なににべっくらこいたかってーと、この作品が生まれて40年経った! てことです。
40年。
そうよね、わたしが原作であるシリーズ初巻の『大冒険』に中2で出会ったときはすでに増刷版だったんだから、そのくらいは昔、よね・・・・・・(遠い目)。

それにしても面白いのは、わたしにスペースオペラの楽しさを教え “SF脳” の元となった作品が40周年を迎えた年に、それよりもっとわたしの脳を占めたバンドが新譜で、バリバリのスペースオペラ楽曲を歌い、それを聴いて “血が騒いで” SF作品(の一部)を書いてしまった、ことです。
なんなの、この繋がり(笑)。


BOXは買いませんけど(すみません)、テレビ版の主題歌『ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット』はよくカラオケで歌ったものです。

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我が家にちっちゃな「でっかいどー」。
このときに購入した作品がご用意できました、とメールいただいたので引き取りに行ってきました。
ふっふっふ。
今回誘惑に負けて買った作品はコチラです!

きれいねぇ・・・(うっとり)。
わたし、こういう色調の景色がだいすき。
坂崎師匠、どんなふうにこれを撮ったのかしら・・・。

などなど、いろいろ想像しながら、ずーっと眺めていられる一枚です。

でも、問題です。
さあ、わたしはこれを、いったいどこに飾ったらよいのでしょーーーかっ!?
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ルーモス!

危機管理意識が低すぎる我が家では、停電対策の発光物は普通の懐中電灯が2台のほかは、これしかないのだ。
ぜんぶ点けたらめっちゃカラフルでカオスなアホ住宅。
点けないですむよう祈るよ。

皆様もご無事でね。

ところで今年の夏のオクタブレスがもう点かなかったのに対して、2015年のヤツがまだ点いたのがべっくらですよ(2014年のやつはさすがにダメだった)。
電池の種類が違うんだろうけど、技術の差って如実ね。
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ああ、あなたのことは、忘れない。


大型で非常に 強い規模
吹きつける風は 荒ぶる神の手のように
人界のすべてを なぎ倒す予報

さらば 土日の公演よ
確かに ライブだけを楽しみにしていた・・・

My Live, 振り替え! 苦渋の決断
Restart 新たな遠征の手配を
(「愛の鼓動」のメロディーにのせてどうぞ)

自然現象だからさ、仕方ないけどさ。
でもやっぱり残念な部分もあるわけですよ、いろいろ。
だから台風19号、あんたのことは死ぬまで忘れないからな!
なにかっちゃあ
「そういえば2019年秋の東北公演は・・・」
って引っ張り出してきてやるぞ。
「お願い、もうやめてー」
と懇願してもやめないぞ。

でも、どうしてもやめて欲しかったら、ぐーんと勢力を落として、上陸せずに通過しなさい。
そしたら考え直してやってもいい。

さあ、どーうするね? 19号。

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お呼びでない?




アラフォーでないとアカンのかな・・・(´・ω・`)。
トホホホホ comments(0) trackbacks(0)
こいつは春から縁起がよいやな。


妹が『組!』以来のヤマコーファンなのもあって、これを新年に家族で観に行くことに。
古代史ファンとしては、公式サイトのストーリー概要の
初春。歌よみを志す少年がいた。
少年は、ありのままの心や、ありのままの美しさを詠んだ万葉の歌よみに心を寄せる。 少年の目には大宰府にほころぶ梅が浮かんだ。その梅が風に吹かれて舞うと、どこからともなく老人が現れ、少年は 誘われるままに万葉の世界へと旅に出る。
歌に詠まれた津々浦々、四季折々の万葉集の世界を巡りつつ、時に額田王のような王朝人に、時には中大兄皇子に、 柿本人麻呂に、そして防人(さきもり)など様々な歌人に出会い、万葉集の世界に触れて行く。
そこには私たちの心の源流があり、その流れは今を生きる若き歌よみの中に受け継がれている。
の中の
時に額田王のような王朝人に、時には中大兄皇子に、 柿本人麻呂に、
そして防人(さきもり)など様々な歌人に出会い
てところに興奮です。
だってほぼ万葉オールスター!
あとは大海人皇子と讃良が出てきたら完璧! です。

楽しみでございますよ。2020年。
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どうしますか、森若さん。





録画してあった全10話を一気見。
原作と違う部分も多かったけど、おもしろかったー!
主人公の森若さんは原作ではもっとドライ&冷静だけど、ドラマ版は人間味と可愛げに溢れていて、とても魅力的だった。
これはキャスティングの勝利だとおもう。もう森若さんは多部ちゃんしか演じられない、感じ! 最高でした。
ついでに言うなら勇(ゆう)さんのキャスティングもわたしのイメージにピッタリだった(タイガー美華とマリナ、窓花はかなり違ったなー)。
あと、ドラマ版が “後味が悪くなく” 終わったのも「テレビドラマだとそうなるのかな」という感想。
原作はいま、一見うまく収まったように見えて実は「ちょっとこれからどうなるの??」的に先行き不透明なところで「つづく!」になってるから。
あの消化不良感を抱かせてしまうような終わりにはできなかったんだろうなとおもいました。

とにかくとてもおもしろかったので、Blu-rayディスクにダビングして保存しておくことにしました!
(以下、ドラマ感想「必殺・箇条書き」)

・ドラマでしか使わないのにちゃんと『チコちゃん』を収録していたのには
 おどろいた
・天天コーポレーション社内・オフィスのディテールがいちいち細かくてリアルで
 おどろいた
・おなじく、商品のパッケージやポスターも作りこまれていておどろいた
・上記、どれもさすがNHK! という感じ(だからぶっこわされたら困る)
・希梨香役の松井愛莉さんが井上真央さんにそっくりでおどろいた
・山崎柊一役の桐山漣さんがめちゃめちゃイケメンでおどろいた
(山崎には若すぎる気もしたけど、イケメンなので許す)
・真夕の “推し” への熱い想いには「わかりみ」しかなかった
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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