『金曜日』にオーホホホ。
ふんとにもー、オトコってのはしょーもないわねぇ。
ファンの平均年齢が高くってごめんなさいね?

わたしたちも昔は若かったのよ〜(^O^)
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No Alfee,No Life.


おんがくのかみさま

どうかあのさんにんのおじぃたちを

おまもりください

よんじゅうに、よんじゅうさん、よんじゅうし・・・

いくとせもかつどうできるように

おちからぞえください

わたしたちファンにとって

なにものにもかえがたいひとたちなのです

だからおねがいします

どうか どうか
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立て続けに大きなお世話サマーな残暑厳しき折。


ほんっと、パソコンやスマホの関連て、うるせー奴、多いな。
いまは確かにキーボード入力が多いのだろうし、だから職場では使えないと迷惑がかかる場合もあるだろうけど、もしかしてもう3年くらい経ったら、タブレットタイプが主流になってきてキーボードが廃れるかもしれないのに、なんでここまでひとを見下した言い方できんだろう。

特に入力方法なんて、かなだろうがローマ字だろうがどっちだっていいじゃん。
わたしだってかな入力だが、なんの支障もないぞ。そもそも入力方法が両方あるってのはどっちでもどうぞ、てことなんだから、主流じゃないからってだけで馬鹿にするってなんじゃそら。
まさしく
♪おーきなー おーきなー おせわサマー(サマー、サマー)♪
なのだ。

なんでつぶやきでIT(?)関係のこというやつってエラそうでおもいあがってんだろう。
これでこいつが「させていただきます乱用者」だったら大嗤いしてやる。




死霊のはらわたが煮えくりかえる comments(0) trackbacks(0)
りったい!
昨夜の『タモリ倶楽部』で取り上げられてた【凸凹MAP】が、ちょーおもしろそうだったので、やってみた。


どこかと申せば、京浜急行金沢八景〜鎌倉霊園近辺。
なぜ?
と疑問に感じた方にお答え。

今日、行ってきたから(笑)。

ていうのも、わたしのお婆(ばあ)のお墓が鎌倉霊園にあって、この時期が命日なのでお墓詣りに毎年行くのだ。
んで、霊園までの景色を見ていて、やたらと断崖があったり高低差があったりすることに今年になって気づいたので、いったいあのへんの地形はどうなってるんだろう? と疑問におもったので、調べてみたのだ。
谷というか、切り開かれた土地というのがすごくよくわかる。
バス停にも【相武隧道】ってのもあるくらいだから、昔は山ばっかりなところだったんじゃないかな。
おもしろいね。

あとで、今住んでるところも立体化してみようっと。

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大きなお世話サマー。その2


だからなに?
うるせぇな。
「別にそれが悪い訳ではないけど」
とエクスキューズ入れてるけど、言外であきらかに
「遅れてる」
「だからダサい」
的な空気匂わせてるよな?

だいたいさ、ツアー中にちょっと浮かれてつぶやいたことを鬼の首取ったみたいに
「ネタバレするな」
と叩かれたり、自身はメンバーの肖像権侵害しまくってるくせに、ファンクラブの会報の写真をアップしちゃった人を全人格否定したり(どっちもどっちだろな話)、嫌がる人が多いのに無視して失礼なメンバーの呼称を連呼したり、とにかく何か気に入らないことがあったら告げ口するみたいにすぐネットに出すような魑魅魍魎な連中が跋扈してる世界に、誰が喜んで飛び込むんだよ。
じぶんたちがいつもどんなことやってるか、おもいかえしてから言え。

そもそもSNSやってないからって、それであんたに迷惑かけてんのか?



てなふうに。
ご本人、ほんとに何の気なしにつぶやいたんでしょうが、わたしはかなり本気で
「カチン」
ときましたよ。
どうですかね、それって。
心外だったりしませんかね?
勝手にここで怒ってる人がいる、わけですが、でもそういうもんですよね、そのツールって。
そういうのわかってて、SNSやってるひとが少ない、と言うんですかね?
じぶんを正当化する気はないけど、SNSやらないってのもひとつの処世術だとおもいますけどね(要らん諍いをしなくてすむのだ、わたしの場合は)。
SNS中毒になるよりかは、よっぽどマトモじゃないすか?


死霊のはらわたが煮えくりかえる comments(0) trackbacks(0)
イケイケ!


ここまで凄いのじゃないけど、他に着る服がなかったから、着てたよ、ボディコン。
もともといかり肩だから、肩パットバリバリの服着るとさ、もう、アメフト選手のユニフォームみたいな感じでさ、笑っちゃうったらないの。
だって仕方ないじゃん、こういうデザインの服ばっかりなんだから。
今みたいに、選択肢がたくさんあったわけじゃ、なかったのさ。
アルファベットの発音がワカラナイDCブランドでなくても、とにかく服はボディコンが主流で、そうでないのは逆に会社に着ていけないカジュアルしかない、てんじゃあ、あとは自身でお裁縫するか、それを買うしかないわけでしょ。
わたしゃじぶんで創るなんてできないから、しょーがなく買って着てたのさ(よく買ってたのは【LAST SCENE】だった)。

と言いながら、“前髪とさか”もやったし、“ソバージュ”も“ワンレンボブ”もやったなぁ。
ま、そういう時代ですよ、バブルって。
「ナウい〜〜」wwwwww
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アルペンSuica.
ふつー「アルペン」つったら続くのは「スキー」ですが、手前どもはちょいと違います。
「Suica」があとに続きます。
というのも、今年の夏祭りのグッズのひとつ『ドルマリンスリーブシャツ』の図柄になってたアルフィー・ペンギンがやたら可愛くて(もちろんシャツも買った)、で、ああいう図案化されたペンギンを見ると、JR東日本管内の人間なもので、つい
(Suicaに使える・・・・・・!)
そんなことをおもいついてしまったので、夏休みをいいことにちまちま作りました。
世間一般ではこういうのを『痛Suica』と呼びならわしているそうですが、どこが痛いのさ、ちっとも痛くないじゃん、カワイイじゃん! とおもいつつ、そうおもうことがすでに“痛い”のだ、という事実にはたと気づいて笑ってごまかす、夏の夜。

そんなこんなで、とりあえずお披露目しましょう・・・・・・と、その前に、ちゃんと明記しておきます。
今回はグレーゾーンではなく、完全に使ってるので。
・ペンギンのイラストの著作権は(株)エイトデイズ及び
 (株)プロジェクトスリーに帰属しています
・こちらで作製したSuica用原画は個人で楽しむもので
 商用には利用しません
・Suica のデザインは東日本旅客鉄道株式会社が著作権を保有しています
・"Suica", "スイカ", Suicaのロゴマーク等は東日本旅客鉄道株式会社の
 登録商標です
・シートを貼ったSuicaの使用についてはJR東日本が警告している事例が
 発生しないよう使い方に留意します

こんなもんだろうかな?

では、今回わたしがこさえた『アルペンSuica』をどうぞご覧ください。

続きを読む >>
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ひとつの時代の終焉。


わたしの人生で、たった10数年だったけど、輝いていた5人グループが消えていく。

なんのせいだとかだれのせいだとか、もうめんどくさい。

ただただ脱力。

かなしさもありゃしない。

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鉄道遺構を歩く。
今年の春先に『ブラタモなぞり』をやった時に、おもしろそうだから歩いてみようと密かに企画したことを、夏の暑い盛りに実行しました。
題して【アプトの道を歩いてみよう-2016の夏休み-】です。
(画像をクリックすると大きいデータでご覧になれます)

モデルコースは、横川駅脇の『碓氷峠鉄道文化むら』⇔『旧熊ノ平駅』の往復ですが、我々は『旧熊ノ平駅』→『碓氷峠鉄道文化むら』の下りだけの片道を選びました。
(もう年なので、登り坂が続く道はしんどいのです。そのへんはどうかご理解頂き、目をつむってスルーしてください)
なのでスタートは軽井沢駅からタクシーで20分弱走ったあたりにある『旧熊ノ平駅』から。
旧国道18号に面した入口から登って、そこを目指します。
このコース唯一の登り、とも言えますが、登りきるとそこにはまさに『遺構』が。



どうしても頭に
“夏草や つわものどもが ゆめのあと”
の句が浮かんでしまう光景です。
そしてひっそりと建つ碑も。
そうです、ここが『アプトの道』といわれる所以は、明治の頃、碓氷峠を越えるためにアプト式ラックレールが敷かれたことにあるのです。
我々はこれからその跡の道を下っていくのであります。

では、いざ参りましょう!

さて、旧熊ノ平駅側からスタートすると、しばらくはトンネルの道が続きます。
これは、軽井沢に近いほうが山深いため、必然的にそうなったわけですが、明治の時代に着工から約2年で、26ものトンネルを掘って、レンガで固めたという大工事に改めて驚かされます。

トンネルのなかは天然の冷蔵庫で、とても涼しいのが嬉しいことです。
にしてもレンガ積みの仕事はとても丁寧で明治の職人の心意気が伝わります。
そしてその職人魂の象徴、と言ってもいいとおもわれるものが、春にも見た『めがね橋』!
碓氷第3橋梁です。


重機らしいものも作業用機械も無い明治の時代に、これを人力で作り上げた、それをおもうと感動を覚えるのです。
だから何度見ても素晴らしい。
皆さまも是非一度、実物をご覧あそばせ。
圧倒されますから。

また、この橋からは、現代に走っていた鉄橋も望めます。
信越本線が走っていたものです。
あちらも今はもう、電車が行くことはありません。さらに奥の山の中を、新幹線がぴゅーーっと走って行ってます。まさに過去から未来を見る光景です。

ところでこの道、もともとはレールが敷いてあったわけですが、熊ノ平駅側から歩くとその痕跡はまったくありません(最初の駅跡にはありますけれど)。
アスファルトで舗装されていないことだけがそうかな? という程度。
ですが、5号か4号トンネルを出たところでしょうか。
うち捨てられていたレールに出会いました。

なんとなくもの哀しい。

ところが、トンネルをすべて抜け『天然温泉・峠の湯』という施設をやり過ごすと突然!
レールが残されたままの道に変わりました!

同時にコンクリートで舗装された道になりました。
四線軌条? それともカーブでもないのに脱線防止タイプ? 謎です。
(緩やかなカーブとわずかな高低差のある『ブラタモリ』的に見るとたいへんに魅力的な道)

急に現代と明治が混濁した道になったわけですが、このエリアがいちばんキツかったです。
というのも、この近辺はもうトンネルもない、たんなる尾根。
森の中、というわけでもないので、真夏の太陽が容赦なくふりそそぐ、ダウンタウンでお馴染みの
「お日ィさんが、カーーーーーッ!!」
状態なわけです。
暑い。
とにかく暑い。
汗が噴き出てくる、ホントに。
しかも距離がかなり、ある。
これまでトンネルの涼しさに甘やかされてきた身には、地獄の責め苦です。
一気に体力を奪われるのですが、そんなところにまた麓の『鉄道文化むら』⇔『峠の湯』を走るトロッコ列車がやってくるもんだから、さぁたいへん!
炎天下に待機して、カメラにおさめようと愚行をはたらくわけです。


車体に風鈴が付いていて、向うは涼しげ。こちらは灼熱地獄。
くわえて、ここより少し先にはまた貴重な産業遺産ともいうべき建築物が。
アプト式ラックレールを備えた機関車を動かすためだけに建てられた変電所。
こちらもレンガ造り。
おなじ群馬県内で、先年世界遺産に認定された『富岡製糸場』を髣髴させる意匠です。
素敵だなぁ。




さて、ここまで来たらゴールの『鉄道文化むら』はもうすぐです。
熱中症にならないうちにとっとと進みましょう。
あー、いい天気だなあ!(←ヤケ)
全身に滝のような汗をかき、ふうふう喘ぎながら、終点を目指します。
そしてようやく、春に見た懐かしい光景が!
やったー! 
ゴールだあああーー!!
(「起点」て書いてあるけど、我々には「終点」です)
所要時間約3時間。
歩行距離約6km。
この猛暑のさなかに、よくぞまぁ、歩ききりましたよ、我ながら。
正直、もっと涼しいとおもってたので、実行時期の設定ミスであったことは認めざるを得ませんが、熱中症になることもなく、無事に終えることができました。
ああ、よかった。


このあとは、特に解説はしませんが『碓氷峠鉄道文化むら』に来たら、これだけは見ておけ、な部分と、横川から乗ったSLの写真をば。















鉄子の道 comments(0) trackbacks(0)
誰もが冒険者になる。

待ち遠しかったこのイベントに行ってきました。
ジャンルとしては【シネマオーケストラ】というようで、昨今、人気だそうですが、わかるような気がします。
なんたって、BGM(SE)が生演奏! 
これはとても魅力的です。
観る前は、どんな感じに聴こえるのかまったく予想もつかなかったのですが、いざ始まったらまったく違和感なし!
もう、すごく自然!
はじめから録音されたもののように映像とマッチしていました。
なので、演奏するオーケストラの皆様にはかなりの緊張を強いることになるのでしょう、なんと、映画なのに途中で“休憩”があるので、それはちょっとべっくらでした(しかも結構いいところで寸断されるので「うぉい!」なきぶんになってしまう)。

それでもやっぱり、生のオーケストラで奏でられる『インディ』のテーマはいいですね!
作品をよく観ている方にはおわかりかとおもいますが、インディたちが飛行機などで移動するとき、地図上で赤いラインが走りますよね。
あのときのBGMがナマ! ってのが特に
「うひょー」
となりました。
そしてもちろん! エンドロールのときの『メイン・テーマ』の演奏。
これはもう、東京フィルの“コンサート”。
ゆえにすっげーお得感満載。
アンコールも『メイン・テーマ』を再演奏してくれて、盛り上がりました。
やっぱあの♪たーららったー♪は名作よね!!
(若い)ハリソン・フォードもちょーかっこよかったし、わたしのだいすきなシーンはなんとか悲鳴をあげずにすんだし、たいへんに楽しいイベントでした。

そうそう、観客にはなりきりインディがたくさんいたのですが、いちばんそっくりさんだった方のみ、撮らせてもらいました。

コスプレも市民権を得たよねぇ・・・・・。

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
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