「ALFEE」は「アルフィー」って読んでね。
『書店で予約受付中』って言うてるわりには、ほんまに予約したら書店から
「発売日当日にならないと入荷できるかどうかわからない書籍みたいなんです」
って電話かかってきたけど、どゆこと???
この雑誌買うのって、ギャンブルなん?
とりあえずそのまま仮予約にしてあるけど、わたし、買えるのかしら・・・。



で。
予約の手続きしてくれた書店員さんたら、雑誌の目印として表紙になってるウチのおじぃたちのグループ名を読み上げようと
「えー・・・と、えーと、えー・・・ざ・あ、ある・・・あるふぉー・・・??」
ちょうしどろもどろ。
おもわず笑ってしまったではないの。
「アルフィーね」
「あ! そうでした、すみません!! 恥ずかしい・・・」
いやいや、いいのよ、なんせ10代・20代の半数以上が知らないんだから。
これを機に覚えてくれれば、おばちゃんはそれでいいのです。

よろしくね。



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アル中たちのいるところ。−2017秋祭りの幕は閉じて−


街なかで、高校1年くらいの男子が3人揃ってはしゃぎながら駆け抜けていく姿を見るにつけ、ウチのおじぃたちの "なかみ" って、きっとこの頃のままなんだろうな、とおもわずにはおれません、今晩は。
昨日の名古屋でもそんな感じの話しを友人たちとしてました。
そしてそれって、今更ながらに稀有なことであると実感し、我々はそんな滅多にない有難い現象をいつも見ることができているのだなぁ、と改めて感謝するのでした。

そんでまぁ、昨夜もそんな少年たちに存分に楽しませていただきましたわよ。
賢さまが
「俺たち、今日、ヘンだよ? 疲れがたまってんのかな」
とか、言うことは紛れもなく老人なんだけど、だからこそ楽しい、てのがあの3人のお約束であって(珍しく賢さまが歌詞間違いとかしてたのはご愛嬌)。
なのにハーモニーは美しく素晴らしく、歌の世界は果てしなく広い、という超ギャップ萌え要素満載のステージは、あっという間に終わってしまった。
でも楽しかった! すごく楽しかった!!


ところで初日に申し上げたように、秋祭りの本編終盤には「高見沢トリコロール」こと「愛と自由と平和」がずしんと腰を据えてセットリストに意味をもたせているわけですが、それはとても "効いて" いるとおもいます。
そしてそれを「秋」を選んで持ってきたことにも、センセイの意思を感じました。
秋はものおもう季節ですから。




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秋の終わり!

私的秋祭りが終わりましただー!
あー、楽しかった!
えっちらおっちら行ってよかったですよ!!
てなわけで、ひとりで打ち上げしとります。
お隣の方(知らないお仲間さん)は天むす食べてるけど、あたしゃいつもの組み合わせですよ。
かんぱーい!

さあ、次は冬祭りだあ!!!
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もはや定番?

なんかもう遠征したら水族館行かないとならない感じになってる。
こちらはイルカさんやシャチさん、ベルーガさんといった海中哺乳類がたくさん。
シャチのショーも見て満足。

水族館前のポスト。カワエエ(織姫の川栄ではない)。


あとはとりあえずガラケーで撮った写真を黙ってのっけてく作業。


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いざ行かん、私的ファイナルの地へ!

まさにスマートEXで乗車してますぜ。
でもSuicaをタッチするときは、緊張したわ〜。
ほんとに通れるのか半信半疑だったから。
ピッてなって、乗車カードが出てきた時はちょっと感動してしまいましたよ。
いや、技術の進歩は素晴らしいね!


ではまいりますぜ、私的ホールファイナル、名古屋。
みなさん、よろしくなのだ。(´▽`)ノ(´▽`)ノ
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グループにしちゃえば?


どれかに決まったら決まったでどうせいろいろ騒がしくなるんだろうから、もうこの6キャラをひとつのグループにしてマスコットにしちゃえばいいのに。
グループ好きな国民なんだし。
それぞれ"推し"とか言って盛り上がるんちゃうんか。
時事刻々刻々 comments(0) trackbacks(0)
ハエギワ前進、笹持って来い!

フライングゲットならぬフライングデリバリー。
我が家にはなぜか今日届いた。いいのか、クロネコさん(私は嬉しいけど)。

そしてこれが欲しくて通販で注文した熊手を飾るとカオスなコーナーのできあがり。



でも小判に書いてある文字が判読不能。
誰か読めたらなんて書いてあるか教えて欲しいのニャ。


さーて、ブルーレイは明日見るよーーー!
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ザッツ・エンタテインメント!

この楽団の名前にピンとこなくても、この楽団が生み出したメロディーはきっと誰もが一度は耳にしたことがあるはず。
たとえばいまなら『KIRIN 一番搾り』のCMの鼻歌(以前わたしが「育てる」ってなんやねん! と文句言ったやつのシリーズ)。
あれはグレン・ミラーの『茶色の小瓶』という名曲なのだ。


または『SUZUKI ワゴンR』のCMのBGM。
こちらは『イン・ザ・ムード』(わたしがいちばんすきな曲)で、これもまた有名。

ことほどさように彼らの楽曲は我々の周囲にいつのまにか流れているのだ。

昨日のセトリもそんなナンバーで埋め尽くされていて、もうかっこいいったら、なかった!!
言っちゃなんだけど、やっぱ本場は凄い。同じ楽器編成なのに、夏に聴いた日本の楽団とはなにかが違った。
たぶん人種のDNAに組み込まれたリズム感、なんだろーなー。
「パパンがパン」がDNAの日本人にはまだまだ遠い、スイングのリズムなのだ。
ああ、素晴らしかった、また行きたいなー。


ところで。
こういうビックバンド形態のライブが初めてなので、ステージ中央で指揮を執る男性がボーカル曲で歌い始めたときはつい
「オマエが歌うんかい!」
とココロの中で突っ込んでしまいました。


2017.12.3 グレン・ミラー・オーケストラ 
於:Bunkamura オーチャードホール

・MOONLIGHT SERENADE
・CARIBBEAN CLIPPER
・(I'VE COT A GAL IN)KALAMAZOO
・BLUEBERRY HILL
・A STRING OF PEARLS(真珠の首飾り)
・ALMOST LIKE BEING IN LOVE
・I'M GLAD THERE IS YOU
・TUXEDO JUNCTION
・AT SUNDOWN
・FALLING LEAVES
・AT LONG LAST LOVE
・AMERICAN PATROL
・LIKE THE FLOW OF THE RIVER(川の流れのように/カバー)※
・IT HAPPENED IN SUN VALLEY
・DON'T SIT UNDER THE APPLE TREE
  (WITH ANYONE ELSE BUT ME)

 −intermission−

・SKYLINER
・I'M OLD FASHIONED
・PENNSYLVANIA 6-5000
・THE RHUMBA JUMPS
・LOVE ME OR LEAVE ME
・LITTLE BROWN JUG(茶色の小瓶)
・SLUMBER SONG
・CHATTANOOGA CHOO CHOO
・MY WAY
・IN THE MOOD(イン・ザ・ムード)
・MOONLIGHT SERENADE

 −アンコール:確認できず−

※日本公演限定プログラム







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swing×swing。

Bunkamuraオーチャードにて、懐かしいスタンダードJazzでswingしとります。
もー、ちょーかっこええ!
(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)
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やっぱすき。

うー、やっぱ『オリオン』すき。
というか、これ入った【サンイチ】がすきだーーーーあ。
(訳:「Kトラ」を聴いています)




評価:
高見沢俊彦,橋本淳,Masato Kamata,Yuichiro Honda
ユニバーサル ミュージック
¥ 3,247
(2015-12-23)

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