観光地。
高田城跡の三重櫓です。

初めて来た時より整備されてキレイになってる気がするなあ。

しかしなんていいお天気なのさ。
昨日、こうだったらよかったのに〜(つд`)(´;ω;`)

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オルガンのしらべ。

23年ぶりの高田なので、観光してみようとはやめにチェックアウトしてまちぶら。
閑静な住宅街にひそやかにオルガンの音が流れているので辿ったら小さな教会が。
ミサかしら?
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アル中たちのいるところ。ー2018春の上越は犬も歩けばネコも歩くー

比較的早い時間にこんばんは。
今宵は独り旅なので打ち上げせずに宿に戻って来ましたよ(電車、待ったわよ1時間以上!  でもそういう人がたくさん居てなんか安心した)。
ホントは乾杯したいのよ、ライブ、最高だったから!!
でも相手が居らへん。あうあう。
独りでしみじみ飲める度胸がないのだ、マイチキンハート(なんのこっちゃ)。

まあ、そんなわけで独りで上越公演のあんなことやこんなことを脳内で反芻して、デヘヘ・デヘヘとにやけておるところです。
そうそう、今日はお初参加の方が多かったです。
しかも老若男女まんべんなく。
まさか皆さん、カツ丼経由ではないとはおもうけど、ああいった時、メンバーはどんなテンションになるんでしょうかね?




ところで。
今日の宿はレディースルームで予約したんだけど、その部屋が想像以上にレディース・・・・・・てかお姫様部屋だったので見て。


ALFEE comments(4) trackbacks(0)
買った、見学した、試飲した




ビバ「観光タクシー」
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逢いたかったYes!
『天地人』オンエア時以来ですわ、お懐かしゅうございます。

相変わらず凛々しくてうっとり。
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なんちゃってセレブ。
本日、上越公演に行くのにちょっと…いや、かなりおもいきった贅沢をしてみました。
じゃーん!

そです、噂のグランクラスです!
なんて分不相応なことをしているのでしょうか!
ひじかけのパネルとか、なんか凄すぎて!

最初、読書灯なんてどこが明るくなってるか、わからなかったわ(一番上の写真でシートの窓側ヘッド付近から伸びてる筒状のものが読書灯)。
そんでもってサービスでお飲み物が出てくるのよ。

飛行機みたいです。いやあ、あまりに贅沢で落ち着かないったらないわ(^◇^;)(^◇^;)
鉄子の道 comments(1) trackbacks(0)
早かりし由良之助。
あ、ああああ、あああ!
10日、10日早かったよ!
上越公演が30日とかだったら喜び勇んで行ったのに、残念。
(改修前の旧水族館もわりと行ったのだ。昔ながらの水族館の雰囲気もよかった)





ところで上越公演終了後の移動でべっくらこいたのが、越後ときめきラインの時刻表でごわすよ。
21時代、上越妙高方面に向かう列車が1本もない、ことに乾いた笑いしか、出ません。
やられたぜ、ローカル線のぶっとびダイヤ。
なぜ21時をブラックボックスにするんだー!!

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
ひとり飯。
昨日ひさびさに『ワイドナショー』見たら、こんなニュースとりあげててべっくらこいた。
いやもう、これを自治体が提供してくるって・・・どうなの?
しかもこの映像コンセプトが「古き良き昭和の大家族」で、わたしの天敵組織の匂いがプンプンしてしまって(掲載紙も産経様だし)、おもわず提供自治体の内情(議員の所属とか青年会議所のこととか)、調べてしまったくらい。
ということはおいといて。
わたしはもともとひとりで食事することに抵抗がない派なのでこのシステムを使いたいとはおもわないけれど、ひとりが耐え難い派のひとには嬉しいものなのかな?
こういう大家族の映像で、寂しさが軽減されるのかな? 本当の家族の映像ではないのに?
うーん・・・。
もしわたしがどうしてもこのVRを使え、と強要されたら大家族よりも同世代の仲間がワイワイやってる、という設定のほうがいいんですけど、と言うだろうなぁ。こんな押しつけがましい家族像はイヤです、キモチワルイです、と。
言っちゃうなぁ(そんでドン引きされる)。

ぶっちゃけね、こういう家族像を「善し」とする感覚を持ち、それを住民に押し付けようとする層が自治体にはびこってるから、様々な「家庭の問題」に対応する組織・施設が増えないし、きちんと機能しないんだとおもうよ?
お役所は、こういうことに取り組むなら並行して別の事案にも取り組んだらどうかね。
どこ向いてんだ、ていう役人・役所ばっかりになったな。

死霊のはらわたが呆れかえる comments(0) trackbacks(0)
寝ている場合じゃない。
「電車は寝るものだよ!」
などとうそぶいてる身からしたらこんな恐ろしい事件はない。
ただ座ってたらいきなり切りつけられる−かもしれない、とおもったら、くつろぐこともできやしない。

それにしても以前から疑問におもっているのだが、男性に多いこういう「鬱憤晴らし」の無差別攻撃・破壊衝動は、なぜ他者に向けられるのだろう。なぜ自身を傷つけずに、他者を襲うのだろう。
また、こういう大きな事件にならなくとも、自身の虫の居所が悪いことを他人を利用して「なんとかする」やつらが多いことにもウンザリしている。
ここのところ何度も掘り起こしているが、すれ違いざまにわたしに向かって「ブス!」と悪態ついたおっさんも、間違いなくそのクチだとおもう。
事前に何か気に入らないことがあってむしゃくしゃしていて、そのときたまたまわたしがそこに通りかかったから、鬱憤をぶつけてきたのだ(私の反撃にあってびっくりしてたからすっきりできたとはおもえないが)。
だって正常な大人は、いくらブスが真実だからって、見ず知らずのひとに面と向かって指摘しないでしょうよ。
だからわたしは「言葉の暴力」で襲われたわけで、刃物じゃないだけマシだった、ということなのだが、なぜアカの他人のわたしをターゲットにしたのか、ずっと疑問だったし、今でもその心理は、ほんとうに解らない。

この、他者で鬱憤を晴らすことに関しては10年近く前にもわたしはこんなこと書いているのだが、よのなかはちっとも変わっていない。どころか「できそこなった “王様” 」が増殖してウヨウヨしているように感じる。
あな恐ろしや。

ところで今週末、路線は違えど新幹線に乗るので、ほんとに今ビビってる。
同じ車両のひとを100%信用していいのか、また、信用されているのか。
とても怖い。
そしてこんな疑心暗鬼なギスギスした状態でたいすきな新幹線に乗らないとならないなんて、悔しいやら悲しいやら。
胸糞悪い事件である。

時事刻々刻々 comments(0) trackbacks(0)
初夏なのに。
今度の職場のビルはごっつ古いので、なんと空調は全館共通。
暑かろうが寒かろうが「ビル管理部」みたいな部署が設定した温度で、過ごさねばならない。
しかもまたその空調が古い。
とてものこと「エアコン」とは表現できないシロモノで、いまどきごぉおおおーーーという吹き出し音が聞こえるから驚きだ。
そして私のいるフロアはそのごぉおおおーーーの風にとても冷やされる。冷蔵庫のように冷やされる。めっさ冷やされる。キンキンに冷やされる。
はっきり言って
「寒い」
嘘偽りなく、数分座ってると体の芯から冷えてくる。

なのでもう初夏なのに、職場に行くと、うにくろのフリースブルゾン+その上にウィンドブレーカーを羽織り、足元はもこもこの靴下で防寒対策している。
この職場、ほとんど不満がないのであるが、これだけが辛くて閉口している。
どーにかならんもんかのぅ。



トホホホホ comments(2) trackbacks(0)
Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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