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ほんのり−PART掘
「ほんのり」シリーズ(?)第三弾です。
即席電報始めて、自身の好むと好まざるとにかかわらず表示される、メーカーや企業のピーアール投稿ってのがけっこうあるんだな、と気づきましたが、ウザいものばかりでない、てことも知りました。
たぶんわたしが日頃「イイね」してる写真のジャンルをデータ分析して表示してるんだとおもうので、そこそこ目を惹かれるものが多い、のが癪っちゃあ癪。
だってつい、買ってしまったりするんだものっ(/// ̄^ ̄///)。
ああ、悔しいッ。

そんなところへ持ってきて、またしてもわたしの嗜好のど真ん中射たピーアール投稿が表示されてしまって、めちゃくちゃときめいてしまったではないの!!(即行フォローしてしまったわ)

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・ 多面体シリーズ 美しいバランスを計算し、ひとつひとつ丁寧に折り目を入れながら作られた多面体のあかり。 繊細に施された直線が上品さを感じさせ、テイストを選ばず空間に自然と馴染みます。 停電時にも安心の、コードレス使用可能。乾電池または充電でもお使いいただけます。 和紙は豊富なバリエーションよりお選びください。 #でんろうや #照明 #和紙 #和紙のあかり #和室 #床の間 #和モダン #和室照明 #和風照明 #行燈 #和室インテリア #照明器具 #インテリア照明 #伝統工芸 #お盆 #仏具 #LED #灯り #あかり #和照明 #japan #和風 #和風ディスプレイ #和風料亭 #和風装飾 #和の趣 #紅葉 #灯り #非常灯 #廊下灯 #足元灯 Photo by @photoxdesign

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どう? どう?
シリーズ第二弾のときの『座敷ランプ』に似ていて素敵でしょう?!
『でんろうや』さんという
名古屋にある照明メーカーのアカウントです。和紙を中心とした日本ならではの素材を使い、照明を製造・販売しております
とのこと。
やべぇくらいに好みです。
こんなのとか。
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・ 電池式、充電式とお選びいただける、コードレスブラケットの和紙照明。 ・ 台風19号によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りすると共に、被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 ・ ・ photo by @photoxdesign ・ #ブラケット #和紙 #あかり #照明 #ランプ #和風 #壁掛け #ブラケットライト #lamp #乾電池式 #非常時に役立つ #インテリア #プレゼント #お祝い #タイの紙 #あかりのある暮らし #灯り #灯り #非常灯 #廊下灯 #足元灯 #藍染 #紅葉 #もみじ

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こんなのとか!
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まだまだ冷え込む日もありますが、桜の開花も近づくこの頃。🌸 お家でも花見を楽しめる、桜の造花付き花器のあかりのご紹介です。 琉球ガラスのヒビ割れ加工部分が光を受け、美しく反射します。 夜桜を見ているような感覚でお楽しみいただけます。 季節に合わせて生花でも。 お花見に行くことができない方への贈り物としても、いかがでしょうか。 Flower by @hana.cozo #桜 #sakura #cherryblossoms #あかり #春 #spring #japan #日本 #照明 #ギフト #お花見 #癒し #綺麗 #インテリア #贈り物 #プレゼント #花のある暮らし #japanesebeauty #照明 #LED #でんろうや #和 #オリエンタル #Oriental #琉球ガラス

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やだもぅー、素敵すぎて困る―!!(≧▽≦)
座敷ランプは買えなくても、こっちなら買えそうなのもこれまた困るー!
誘惑しないでぇえええ〜〜。

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これはびっくり!

『トリトン』は大好きだったからこのエンディング曲覚えてるけど、まさかまさか!
かぐや姫さんが出てたことまでは記憶してなかったわ!
消されちゃう前に、みなさん、こうせつさんの若かりし頃のお姿を見といてね!

てか、坂さんはこのことご存知なのだろうか。
どなたか『Kトラ』にメールして訊いてみて?(なぜ他力本願)
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リビングどーん! 車庫バーン!!




とは、長瀬君の出てるオープンハウスさんのテレビCMのフレーズですが、なんでそれを持ってきたか、というと、この楽団の出す音がそんな感じだったから、です。
さすがアメリカン、という?
もしかして編成が大きかったのかもしらんのですが、とにかく音がデカい。
まさに
「どーん! バーン!」
N響の音が繊細さをはらんでいるとしたら、フィラデルフィア管弦楽団には、まぁ、ないですね。
あ、これは貶しているわけではありませんよ、念のため。
力強い、てことです。
たとえピアニシモを演奏していたとしても。

で、この日のプログラムは、もう、わたしのすきな曲だけで構成されていて最高の頂き! だったわけですが、その両曲が「どーん! バーン!」と奏でられたので
「うぉおおお、すげーーー」
となりました。
特に『新世界から』の第4楽章。
皆様もすぐ、旋律が脳裏に蘇ると存じますが、あそこの迫力といったら・・・!
今までのどの楽団よりも “音の圧” が迫ってきたことで、『新世界』はドボルザークがアメリカ滞在中に作られた曲、だそうで、それならアメリカの楽団がどーん! バーン! で演奏するのは正しい在り方なのかも、とおもいました。

ラフマニノフの2番も同様です。
わたしが特に好きな第3楽章の盛り上がりの部分も「どーん! バーン!」の迫力で、これはこれでアリだな、でした。


2019.11/7 フィラデルフィア管弦楽団
       ピアニスト:ハオチェン・チャン
於:NHKホール

・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op18
《ピアノソロアンコール》
・ブラームス:6つの小作品 第2曲 間奏曲

・ドボルザーク:交響曲第9番 ホ短調 Op95「新世界から」
《オケアンコール》
・ラフマニノフ:ヴォカリーズ



「どーん! バーン!」のCMはこの下(↓)に。


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おおおっ!


来年。ベルリン・フィルの演奏が聴けるかも、しんない。
2020年
6月24日(水)【プログラムA】東京2020大会のためのスペシャル・プログラム
  25日(木)【プログラムB】マーラー:交響曲 第2番 ハ短調 《復活》
  26日(金)【プログラムC】ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 op.125
            《合唱付き》

チケット取りに挑戦してみようかな・・・。聴くならマーラーかな・・・。
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そりゃ、取るでしょ!
これの11月7日フィラデルフィア管弦楽団の演奏曲目が
ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18
ドボルザーク/交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界から」
って、これもうわたしのためじゃん、的でチケット取るしかないでしょ。
取りましたよ。(当日は有給も取りますよ)
本音はN響の演奏だったらもっとよい、だけど。

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まんをじして。


《歩く男》にデータをおとしていつも聞いている『皇帝』はこのCD。


2019.5/12 NHK交響楽団
於:NHKホール

・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 Op73『皇帝』
 −ピアノソロアンコール−
・ベートーヴェン:エリーゼのために
・ジョン・アダムズ:ハルモニーレーレ


N響でいつか! とずっと願い続けていた『皇帝』を僕はついに聴けたんだよ、パトラッシュ。
なんだかとても眠いんだ・・・・・・って、これじゃあ天使が迎えに来てしまう! ダメダメ、まだダメ、行けません。
いや、演奏中は天にも昇るおもいであったことは事実だけどさ。

本日はもう『皇帝』が聴ければそれでよかったので、メインプログラムのほうはタイトルはなんか聞いたことがあるような気がしたんだけど、作曲家も曲も知らないし、で、いざ演奏始まったら、もうぜんぜんその世界観がわからなくて、久々にウトウトしてしまったため、語れません、すまんこってす。
正直「へんな曲」って感じしかなかった・・・です。

でも、しつこいようだけど『皇帝』が聴けたから! もうそれでいいの! 満足なのーー!!
いつもCDで聴いてるウィーンフィルとの演奏解釈の違いもはっきりわかったし、音の違いも聴きとれて納得だったし、ピアニストの高音も優しくてよかったし、と、とにかく満足でがんす。
これであとN響で聴きたいのは『新世界より』だけになったな。でも来年6月までの公演スケジュール見たけど『新世界より』はなかった・・・。
よし! これは腹をくくって
 やらぬなら やるまで待とう『新世界より』(字余り)
の精神でいくしかないな、じっくり待とう。
(にしてもこういうコンサートで、まさか超知名度高の『エリーゼのために』が聴けるとは)



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九州⇒畿内説、支持!
けっこうおもしろかったー。
国内の取材VTRのほうは目新しいことはなかったけど、中国の各分野の専門家に持論を披露してもらった部分はこれまでなかった切り込みなので、いろいろためになった。
そんななか、ひとりの専門家が唱えた『邪馬台国移動説』は、わたしも似たようなことをこの時に書いているのでおもわずテレビに向かって
「ですよネー」
と言ってしまった(^^ゞ

そうだよ、頑なに「九州にあったんだ!」「いや、畿内だ!」とそれぞれ我を張らず、両方の地域にまたがった超巨大勢力だったかもですよね、とか、やはり神武東征の神話のもととなったように移動したんでしょうね、といういかにも日本的両者を足して二で割った、的な考え方でいいじゃん、とわたしはおもってしまうのだった。

それにしても先日出雲に行ってから、自主的『古事記』関連書物読み直さなきゃ強化週間が始まってしまっていたところにきて、今度は邪馬台国に触ってしまった。
うーむ。

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ラフマニノフの2番はやっぱり最の高!

ただ単に「2番」というと、このまえ西本さん指揮で聴いた交響曲も含まれてしまうのだけど、わたしがラフマニノフで「2番」といったら、ピアノ協奏曲しかございません!
しかもそれを天下のN響の演奏で聴ける!
これが至福と言わずしてなんと言おうか。

もうね、いろいろあってちょっと情緒不安定気味なんですが、めっちゃすきな曲を聴けて、少しだけ浮上できましたよ。
やれ、ありがたや、ありがたや。

2019.2/16 NHK交響楽団
於:NHKホール

・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op18
《ピアノソロアンコール》
・ラフマニノフ(コチシュ編):ヴォカリーズ Op34-14
・プロコフィエフ:交響曲 第6番 変ホ短調 Op.111


今回、初めてコンマスがMAROさん(篠崎史紀氏)だったのでとても嬉しかったのですが、加えて指揮者もパーヴォ・ヤルヴィ氏だったことを考えたら、結構ラッキーな公演だった気がします。
そういう先入観があった所為かどうかはわかりませんが、これまで聴いたラフマニノフの2番のなかで、いちばんよかった! とおもいました。
公演直前に、ピアニストが変更になったというお知らせがありましたが、いやいやいや、昨日の方もとてもきれいな音を奏でる演奏者でしたよ。
特に高音が澄んでいて、ものすごく心地よかったです。

しかしなぁ、同じ楽器を使って演奏しているのに、楽団が変わると音まではっきり変わる、ということには毎回驚かされまするよ。
こりゃどうしたってランク付けは生じますわね、最終的には個人の好き嫌いだとしても。


さて、お次は「皇帝」が控えておりますが、さて、聴きに行けるかニャー。

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N響でラフマニノフ。
初めてN響の定期公演を聴きに行ったときに配られた「今後の予定」のなかにラフマニノフのピアノ協奏曲2番とベートーベンの皇帝を見つけたときは、もうもうぜっ     たい聴きに行く! と決めて、チケットの発売を今か今かと待っておったのですが、そのうちのラフマニノフが本日発売日で、無事、買えましたので嬉しくて書いてます(友よ、取れたよ〜〜:私信)。
あとは「皇帝」の番ですが、公演予定日は5月(2019年)なので、チケット発売は3月! 忘れないようにしなきゃ。


で。
・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲2番
・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲5番「皇帝」
この2作品をN響で聴くことができるので、あとは
・ドヴォルザーク:交響曲9番「新世界より」
を聴いてみたいです。
果たしてウィーン・フィルにタメ張れるのか? 比べてみたいのです。
(「新世界より」では、ベルリン・フィルと読響も聴き比べたい野望もあります)

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ほんのり−PART供
『美の壺』見てたら、草刈さんの背後にちょうすてきなランプがあって!
こんなの!(↓)

番組から画像をお借りしてきたので、リンクを張りましたから、解説はそちらをご覧になって。

素敵でしょ! 《座敷ランプ》ですって。
欲しい〜〜とおもって検索かけたけど、骨董モノしかないみたいで(このタイプは)お値段そこそこ(笑
あと燃料の調達も簡単ではなそさうな??

でもこんなふうにほんのりとした灯りの横で本読みたい・・・・

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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