TOKIOに言われたからじゃない。

我が家では見つけたら買ってますぞ。

だって美味しいもん。


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おばちゃんだからお菓子を配ってみる。

以前、お菓子の遣り取りという謎の儀式について書いたが、今度の夏祭りで、わたしもその儀式を執り行ってみようとおもう。
自身でやってみれば、その心情が理解できるのではなかろうか、というのが動機である。

ただ、わたしはみなさんのように、かわいい小袋にメーカーや種類の違うお菓子をあれこれ詰め込むということはしないで、豪華一点主義! でいくつもりである(本当に豪華か否かは意見の割れるところだろう)。
ということで、初日一緒に騒ぐ友よ、受け取ってくれたまへ。



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夢のマイホーム。


住みたい・・・・・・。
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御利益?!


ご報告申し上げると御利益にあずかれたっぽいです。
先日、算学的勉強も全課程修了し、それに伴っての願望も叶ったのですが、たぶんキットカットの御力(おちから)に由るものであると、おもっております。

諺にもありますもんね、イワシの頭もナントカって。
やれ、ありがたやありがたや。




ところでウチのおじぃたちの新曲のジャケットが今回もまた素晴らしいじゃあごさいませんか!
そうよ、そうなの、これなの! と、前回みんなで称賛したから、ですよね?
やっぱ褒めると、応えてくれるのね。

よーし、これからも褒めるぞー!

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無職花子の有閑なる平日。
チョコが欲しくなる「算学」的勉強を本日は自主休講とし、プー太郎の特権で以て平日の昼に春のうららの隅田川沿いの桜を観に行ってみましたよ。
午後から所により雨、というこの青空を見る限りにわかには信じがたい天気予報が出ておりますので、今のうちに。
まだ「満開」ではないようですが、でもじゅうぶんにきれいな風景です。
庶民に土手を踏み固めてもらう目的で桜を植えた八代将軍・吉宗公も、約300年経った未来でも人々が喜んで観賞しているなんて、想像もしなかったことでしょう。
いやまさに、春の心はのどけからまし。


ところで本日の朝日朝刊【折々のことば】欄では、きたやま先生のお言葉がとりあげられておりまするよ。

ここにある「友人に向けて作った歌」とは、どの曲なんでしょう?
なんにせよ、はやり鋭くよのなかを見ていらっしゃる。

昨日美容院でわたされたファッション雑誌(アラフォーミセス対象)には、SNSにアップすることを前提に行動するためのオシャレが特集されていて(つまり自撮りのショットをアップするという)その前提って、いったいなんなのだと呆れたところだったので、きたやま先生の含蓄あるひとことに、いたく感じ入ったのであります。
ほんとのところ、日本人は奥ゆかしくでしゃばらない、なんてぇのは虚像で、やたらに自己顕示欲が実は強いという国民性を持っていたことが、SNSというツールが発達したことで露呈したわけですよね。
いや、べつにそれは悪いことではないとおもいますが、あまりに「第三者」を意識し過ぎるのもどうなんだ、と、きたやま先生は感じていらっしゃるのでしょう。

折しもわたくし、今春祭りのペンライトと振付に関して、すきに踊ったらお目付け役気分の人たちにうるさいこと言われるのではなかろうかと懸念している最中だったので、ひとさまにぶつかったり視界を遮るなどの迷惑行為にならない限りは「第三者」をあまり意識せずにいこうと、おもいましてございますよ。


この朝日のプチコーナーは、わたしはとても気に入っていて、切り抜いて貼り付けられる専用のスクラップブック(売ってる)も用意してあるほどです。
特に降参したのは、このことば(↓)
なんという小学生姉。しかもはんなり京都弁。
わかっていても、そんなつもりはなくっても、これができない・できてないおとなは恥じ入るしかないのでありました。
おそるべし。
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今年の桜はよい桜。

カメラのレンズで切り取れば、この眺めは毎年変わらない。
でも、見ているわたし自身の環境は毎年違う。
思想弾圧にも近いほどの価値観の押しつけを会社のトップからされ、辛くて仕方なかった年を皮切りに、去年までかなりどんよりとしたこころもちでみあげた桜だけど、今年はほんとに「ホゲー」と長閑に眺めることができた。

どこにも所属していない、というこの自由。

不安がないと言えば嘘になるけれど、でも、あの息苦しさしかなかったことを考えたら、こんなにゆったりと息ができることのありがたさは、どう言い表したらよいのだろう。

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未完の『ブラタモ』なぞり。−川越編−
大型連休の方もカレンダーストリートの方も連休? ナニソレ美味しいの? な方もこんにちは。
自身はカレンダーストリートファイター(なんのこっちゃ)の北村です。

さてそのお休みの最初の日は川越に行ってみてました。
近かったのに今まで行ったことなかった【小江戸・川越】。
これも実は『ブラタモ』なぞりで・・・・・・と言いたいところですが、真相は逆。
現地で観光してたら、あれ? そーいえば『ブラタモ』でも川越やってたよね??? てな感じでおもいだしたわけで、そりゃすきな番組でもその土地・土地によって「なぞりたい欲求」の高低はありますわよー、と言い訳。
帰ってきて即『川越編』見直して
「あちゃーー!(ここ行ってなかったー!)」
と天を仰ぐハメになったことは至極とうぜんの結果なのでありました。


そんなわけでぜんぜん『ブラタモ』なぞってない川越観光でしたが、なかなか楽しかったのでした。
まあ、シンボルの【時の鐘】が工事中だったのにはほんとに凹みましたけどね(下調べ大事!)
どう、この見えそで見えない覆い。シルエットでうっすらと感じる櫓。ヘビのなんとか、みたいでしたわよ。
神社仏閣お城観光あるあるでも、行ってみたら本堂・本殿・本丸や御殿、五重塔が改修中! とかでΣヽ(゚Д゚○)ノハアァァ?! や Σp(`□´)q ナニィィイイイ!! となった経験ある方も居られましょう? あれ、ショックよねー。
わたしも今回、のっけからそれだったのでとてもトホホでした。

でも川越は【時の鐘】だけが見ものではありません。
定冠詞の如くつく【小江戸】。
つまり江戸の風情を感じることができる街、ということなのですから、その雰囲気は随所に・・・・・・なんでしょうけど、ああ連休初日。
人や乗用車が多すぎてなにがなにやら!
いやはやさすが人気観光地ですね。
もしほんとに江戸の名残を楽しみたいなら平日に来ないとダメなようです。
けど、こういう蔵の街並みが幹線道路沿い、てのもなんか絶妙ですね。

そういえば番組では火消しの纏図案のマンホールを地元の方がタモさんに見せていましたが、わたしが撮影したのはこっちでした。

今回、このテの“なぞりニアミス”が多く発生していたことを、帰宅後の録画版を見て知りました。
たとえば川越の蔵の窓に見る職人の技で取り上げられていたお店。
現地ではわたしもちゃんと窓を見たのです。なのに写真を撮ってない。その代わりに軒差にでーんと鎮座していたおおきい急須(?)を撮ってる。

また、喜多院にももちろん行ったのに拝観料(¥400)をケチって、江戸城から移築してきた御殿を見てない。
なのに番組では立ち寄りもしなかった川越城本丸御殿(拝観料¥100)はじっくり見ている。


うろこ模様がおもしろい。


にしても、番組見てないとここまで興味の対象が違うってのもなんだかな。
いや、だからこそわたしはあの番組がすきなんだけど、あまりにもすれ違いが大きいと ショボ─llll(。í _ ì。)llll─ン になるなあ。
街中の高低差も気にするようになったし、道路がへんに曲がっているのも見つけられるようになったし、全国にある城址公園の見方も変わってきたつもりなんだけどなー。
はやく嗜好が『ブラタモ』級にグレードアップしないかなー。

というわけで、この日の川越観光は、楽しい裏で
「なんてこったい!」
という二律背反状態でありました(おおげさ)。
よし、【時の鐘】の修復が終わる来年に、もう一度『ブラタモ』なぞりで川越には行くぜ!



【どうでもいい追伸】
ベタな観光なので、有名な和菓子屋でおみやを買ったよ。
亀屋さんです。
江戸の昔からある『超』が付く老舗。
ここで春の期間限定販売の【さくらプリン】をば購入しました(寒天、ではなくあくまでもプリンなのです)。


食べられる桜の花が塩漬けになってプリンの中に。
甘味もほんのり、桜の風味もほんのり、と上品なお菓子でした。


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プリンの飲み物。

『プリンシェイク』!
以前、プッチンプリン・オーレを見つけたときの記事にコメントをくださったまきねぇ様が、地元で発見しました! とわざわざお送りくださいましたのです。
ありがとうございます!
関東では(というかわたしでは)見つけられなかったので、とても嬉しいです!

早速に飲みましてございます。

まさしくプリン! でした。
『プッチンプリン・オーレ』はカラメル味が強かったのに対して、こちらはほんとに“プリン”の味。
てか、【5回ふってくずして飲む】というので、これたぶん、缶のなかはまんまプリン、なんでしょうね。
なので難儀な点がひとつ。
最後まで飲みきるのが難しい(-∀-`; )のでした。

でも味はこっちのほうが個人的にはすきかなー。





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キラキラ!-PART3-


か、買ってしまった・・・・・・。


きらきらの まばゆきかがみ てにとりて てくまくまやこん むかしのじゅもん


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カレーは飲み物。
とは、今は亡きウガンダさんの名言ですが、そのウガンダさんだっても、さすがに
「プリンは飲み物」
とは言わないだろうし、おもいもつかなかったんではないかニャー。

てことで、じゃーん!



知ってた?
わたし今日、初めて見たんですけど、即行買いました。
そして飲みました。

えーと、プリンというよか、カラメルソースの味、でした。
けど、そんなに甘ったるくもなく、まあまあイケるのでは? という感じでした。

皆様も見かけたらネタに一度はいかが?
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