このみなんです。
嵐ちゃんのツアーグッズが好みに合いすぎててつい妹に
「欲しい・・・」
と頼んでしまった・・・。

ウチとこもこういうテイストだったらいくらでも買うんだけどなー・・・。


でも全盛期のスマグッズのかほりがしている。
その他のエンタメ comments(2) trackbacks(0)
やっぱり怖かった。


昨夜の放送、録画はしてあるんだけど、リアルタイムで見たのはラストの30分くらい。
それだけなんだけど、やっぱりゴジラは怖かった。
特に無人になった東京の街にじっと立ってる姿の恐ろしさときたら、なかった。
録画したもの、全部見る日はくるのだろうか・・・・。


その30分程度だったけど、見ていてものすごく「イヤなきもち」になったのも事実だった。
でもその理由がまったくわからなくて、昨夜からずっと自己分析中。
(いろんなジャンルのオタクが喜んでるだろうなぁ、というのも感じた)

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
なんだ、この感じ。


とうとう「本丸に攻め込んできた」感を受けてしまう次週のサブタイトル。
今に始まったことじゃないし、他にもおもしろいものは幾つもあったのに、なぜ次週のこれがこんなに響くんだ。

やはり、体内の何かが刺激されているんだろうか・・・。



ちなみに・・・。
続きを読む >>
その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
異世界の学び舎。
そういえば、の話しではありますが、東武動物公園に行ったとき、園に入る前に我々の目をクギづけにした或る建物がありました。
それは一部では有名な『宮代町立笠原小学校』です。
(ぐーぐる先生のトップページのテキストボックスに「宮代」と入力すると、かなり上位に「宮代町立笠原小学校」と候補で出てくるほど)
こんなまとめページもあるほど、魅力的なその外観。
なるほど【竜宮城】と称されるのもうなずけまして、我々も動物園に入るのをしばし忘れて外をウロウロしてしまいました。
あとあと判明したのですが、こちらは校内の一部を一般開放していて、時間内なら生徒の保護者・出入り業者でなくても中に入れたんです。
そしたら校内のすばらしい建築意匠も撮影できたのに、それを知らずに居たので、撮れたのは外観のみ数枚。
今回はそちらをご覧いただくとして、機会があればまた訪れて、今度は校内を拝観したいと切に願うのでありまする。


その他のエンタメ comments(2) trackbacks(0)
JAZZフェふ。

「ふぇふ」姐さんになってもた(笑。
いや、言えますよ「フェス」。
なので昨日行ってきたのは「JAZZフェス」でした、とパソコンの前で音読してます(うそ)。

ところでこのフェスの開催を見つけたのはオカンでした。
出演者のなかのクラリネット奏者北村英治さんを知っていて(親戚か? と思ったが無関係やった)、この方の演奏が聴きたいからチケット取ってくれと頼まれたのですよ。
でもその時はフェスだとは知らなかったので、いざ行ってみたら公演時間4時間超え(休憩時間除く)の長丁場でべっくらこきました。
15時開演だから、遅くても18時には終わるんじゃね? とか予想してたら終演20時前。
いやぁ、おったまげましたよ。
でもこれがなかなか楽しかったのです。
わたしの好きなビッグバンドJAZZの演奏は最後のほうにしかなかったけど、熟練のJAZZピアノのみの演奏、バイオリンでの演奏、シンセサイザーを駆使しての演奏、と多種多様な方面でJAZZに触れられて、とても新鮮だったんです。
また、スペシャルゲストの荻野目ちゃん。
我々は彼女がアイドルでぶいぶい言わせてた頃を一緒に過ごしてきた同世代ですので、彼女の代表曲ともいえる『ダンシング・ヒーロー』をビッグバンドの演奏で聴けたのはなかなかお得でした。
しかも彼女、声量はもちろん、ルックス、そのパフォーマンスにいささかの劣化も見られず、ちゃんと “あのダンス” も披露してくれるサービスっぷり。
ついついとんねるずの貴さんお得意の
「荻野目!(「お」にアクセント)」
という声掛けをしそうになってしまいました。


さて、先述した多種多様な演者のなか、わたしが(いろんな意味で)「これは!」と感じた方をおふたりご紹介して本日は〆ようとおもいます。
まずは新進気鋭のジャスピアニスト・高木里代子。
かなり奇抜なスタイルでのパフォーマンスなので
「げっ」
となりましたが、ピアノはとてもよかったので。
公式チャンネルを動画サイトにもっているので、そこから1曲ひっぱってきました。
昨日演奏してわたしが気に入ったものです。
ただ、ほんとに突飛な格好なので、ご注意あれ。

高木里代子『MOJO Swing』



続いてバイオリニスト・寺井尚子。
こちらはわたしが無知だっただけな凄い方(同い年だし)。
圧倒的な演奏力に聴きほれました。



それと!
プログラムに挟まってたチラシで嬉しい情報ゲットしたので、早速チケットを確保しましただ
楽しみだー。

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
先生のためならエンヤコラ。


職場からいちばん近い本屋さんは、山野楽器さんの並びだから、徒歩4分で行ける。

だから昼休みに買いに行って、読めるぞ!

と、ウキウキウッキー(≧∇≦)で浮かれて行ったら、なんてこったい!

同日発売の『文藝春秋』は山積みなのに、お目当ての『オール』は見当たらないじゃないの!!

まさかもう売り切れたの?

戦慄を覚えつつ、レジで訊ねたら

「申し訳ありません。配送ミスで『オール讀物』だけ入ってないんですよ」

ときたもんだー!!


仕方ないので、日本橋の丸に善に取り置き頼んで、帰り道に買ってきました。

だからまだ、サラッとしか見てないけども。


書き慣れた感のある出だしと、完結せんのかい?!  な結びに新鮮な驚きを感じました。


今夜ゆっくり読みますよ。

感想はまた後日、てことで。


その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
泣きはらした瞳に。

貼るタイプの冷却シート。


ドラマの登場人物が死んでしまって、ここまで泣けたのは『白い影』の時の直江先生以来だ。


しんどかった。



しかしずっとナレーションなしできて、最後だけ

「つづく」

てボソッと入れる神南局の意地がすごい。




その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
テレビの仇を舞台で。

コンサートや舞台で、アンケートがある場合をご存知ですよね?


私が時々観に行く劇団 新感線にもあるんです。

で、私はこれまで書いたことなかったんですけど、来月『髑髏城の七人-シーズン風-』を観に行ったら、

【今後出演して欲しい役者さん】

て項目のところに

「ぜひ高橋一生さん(政次)を呼んで、とにかく橋じゅんさん(近藤)に謝らせるシーンをお願いします!」

て書きますよ、政次クラスタの皆さん!



しかし橋じゅんさんも因果な役を引き受けてしまったことよ……。

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
おなじおもいで。
このときに買った作品がご用意できました、とギャラリーさんから連絡頂いたので、引き取りに行ってまいりました。

ということで、何を購入したのか開帳〜。

むほほほほ、やはり鉄子としてはね!
という部分もありますが、いちばんの購入理由は、先年の松山公演遠征時、路面電車に乗り、わたしもこの写真の場所(松山市駅)に行ったから、なのです。

この松山行きはとても楽しく、わたしにとっては忘れがたいおもいでの地になったので、その記憶を坂さんと共有できてるようなこの一枚は無条件で
「買うでしょ!」
だったわけです。

さぁーてと。
どこに飾りましょうかね。
実のとこ、写真を飾れるスペースがもうなくなってきている我が家なので、いろいろ思案せねばなりません。
なのでホントは今回の写真展の作品にも欲しいものがあって、買いたいきもちは強いのですが、どこに飾るん?! という問題の前に、しゅん・・・とならざるを得ないという状況です。

さて、まじで、どこに飾ろうかしら・・・・・・。



その他のエンタメ comments(4) trackbacks(0)
げーじつの夏。
みなさま、お暑うございます。
3連休だった方も、またそうでなかった方も、熱中症など発せず、無事にお過ごしありましたでしょうか。

わたくしは有難いことに暦どおりのお休みでしたので、その初日にちょっくら遠足に行き、げーじつ(芸術)など鑑賞してまいった次第であります。
なにを観たか、と申せばこちらです。

正直に白状しますとわたくしは中世ルネッサンスが専攻でありました関係でその近辺、また、俗物ですがバロック期や印象派の絵画がこのみなので、シャガールはともかく、ピカソになるとまったくもう、わけが解りません。
いえ、正確には、抽象画になる前のデッサンとか習作は素晴らしいので、ずっとそれで描いてればいいのに、とおもっている、ようするに抽象画が解らないカタブツなのです。
だからピカソの抽象画の前では
「はぁ・・・・・・そうですか」
としか言えない。

でもシャガールはまだ解ります、というかむしろあの色彩はすきです。
原色を多用した、ファンタジーな世界観とこれ以上ない
「Love & Peace!」
の主張はたいへん解りやすい。
それに、幼少期にシャガールの作風に似た挿絵の本を読んだような気がするので、ピカソよりは馴染みがあるつもりになっているのでした。
にしてもシャガールはつい最近(30年くらい前)まで生きていたんですよね。
どうもそれがいまいちピンとこないんですが、なんでだろう。
日本画家なら、1980年代までご存命だった、と聞いてもすんなり納得できるのに。
たぶんわたしだけのへんな感覚なのだろうけど、自身でも理由が謎、なのでありました。

ところで嬉しいことに、この美術館は、常設展示のほうにはわたしのすきな印象派作品もありました。
しかも写真撮っていい、というサービスっぷり。
なのでガラケーだけど、喜んで撮りましたとも(でもあげない)。
また、ガラス工芸展も開催していて、そちらはガレの作品がたくさん!
幸ちゃんの和ガラスコレクションもいいけど、アールヌーボーの代名詞でもあるガレも、また素晴らしくよいものでした。
こちらも写真撮影がオッケー(もちろん嬉々として撮りましたが、見せないよ〜ん)。
最近はSNSの宣伝効果を期待して、撮影を一部許可する展示会も増えてきましたね。
まあ、わたしのように撮ってものせなかったり、そもそもSNSやってない人間も居りますけど、少数派でしょうからね。


またまたところで。
こちらの美術館、ミュージアムショップの商品がなかなか充実していておもしろいのです。
おもわず財布のひもが緩んでしまうラインナップ。
こんな(↓)フラワーベースや
クリックするとメーカーのサイトへとびます

こんな(↓)テープなんかを、つい。
こちらも写真をクリックするとメーカーのサイトへとびます

このテープに書いた文字は、黒板消しで消せるので、そっちもつい。
(パソコン画面や携帯・スマホの画面の掃除にも使えるって書いてあったんですもの!)

夏祭り前、お金は貯めとかないとならん時になんという “うっかり買い” をしてしまったんだ!
それもこれも、魅力的なおみやがいけないんだぁぁぁああーーー!

というわけで、皆様は財布の中身を無事に守り切って過ごされましたか?

ではごきげんよう。




その他のエンタメ comments(2) trackbacks(0)
| 1/34 | >>