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もう言霊はイヤだぞ。

ダメもとで「ぴあ」のプレリザーブ抽選に申し込んだら、当選してしまってべっくら。
(なんでこういう時に抽選運よくなるん。おじぃたちのライブで発動して欲しいのに)

よし、こんなことになってしまったけど、今度こそ! 今度こそは観に行く!
行ける! だいじょうぶ! 行けるったら、行ける!!

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ことだま〜〜〜!

(タイトルは「どんだけ〜〜」の発音で)

ちょっとやだー、あたしがヘンなこと書いたから、こんなこと(↑)になっちゃったみたいじゃんー。
それって、いい面もあるけどダメになってしまった時のショックたるや・・・。
((((;゚Д゚))))コワイコワイ・・・。
おぉう・・・ちゃんと観に行けますように。


観に行けそうもないよ、よよよよ(ノД`)・゜・。
2月に書いたものだけど、このときはまさかそのあとこんなことになるなんて、おもってもみなかったよ〜〜。
あな悔し。
ほんと、憎々しいウイルスだぜ・・・(恨み骨髄)。

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ふーむ。

最近はコミカライズされる作品、多いね。
いいか悪いかはわかんないけど、このお話はマンガになったほうが理解しやすい部分もあるのは確か。
でも読んでみるかどうかは、また別の話しだけど。
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ロマンスの「かみ」様。
こにゃにゃちは。
大型連休が終わりましたが、さて皆様は何をして過ごされましたか。

わたしは先日も申しましたように、マンガ配信アプリを有効活用し、マンガ漬けの連休を過ごしました。

というか。
とあるジャンルの作品にどっぷりハマってしまって、やめられなかった、が正しい。
して、そのジャンルとは。
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今回ご紹介するハーレクイン05号の表紙と巻頭カラーを飾るのは、 秋元奈美先生の「ドレスを捨てた花嫁」です♪  5人もの恋人に捨てられた過去を持ち、 やっと運命の相手と結婚式までこぎつけたはずが… そこでもトラブルが巻き起こってしまう男運のないヒロイン、ドーンのお話です。  担当Tだったら、5人もの人に捨てられたら身も心もぼろぼろになって 次の恋をしようなんて勇気は出ない…( ;m;)  それでも前を向いて恋をしようとする ドーンの生きざまがとてもかっこいい作品です!!  ゜+o。。o+゜+o。。o+゜+o。。o+゜+o。。o+゜+   ◆秋元奈美「ドレスを捨てた花嫁」  大丈夫、今度こそ幸せになれるはず…。  花嫁のドーンは、 挙式の時刻を今か今かと待っていた。 ところが新郎は現れず、 代わりに現れたのは新郎の兄で富豪一族のクーパー。  「弟はここには来ない。結婚式は取りやめだ」と冷たく言われて———!?  まさか結婚式当日に捨てられるなんて……。  ゜+o。。o+゜+o。。o+゜+o。。o+゜+o。。o+゜+  ハーレクイン05号は、21日発売です!  ★ハーレクイン05号★ http://www.harlequin.co.jp/hqc/harlequin/

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うわー、なんか恥ずかしい〜〜〜(≧◇≦)
でも、そうなのー、ハーレクインコミックなのーーーー。
公式みずから


て言ってるとおり、そのとおり! 
「お約束」オンパレード、必ずハッピーエンド、なこのシリーズ。
わかっちゃいるのに読み始めるとやめられない中毒性を持っていて、気づくと夜中・・・ということもしばしば。
えーん、なんでだーーー。

物語のほとんどは
・ヒロインと恋の相手は出会ってすぐ惹かれ合う
・もしくはケンカに発展していがみ合う
・もしくは過去に因縁合って憎み合ってる(けど本心では愛している)
・なんらかの事情で恋人のふり、偽装結婚する
そんで、ヒロインも彼も
・相手の話しに聞く耳持たない
・から、勝手な思い込みでひとりで怒ったり落ち込んだり憎悪したりしてる
・ので、話しがややこしくなる
でもって
・すぐキスする
・すぐ一線超える
・すぐ妊娠する
・結婚してたら相手はすぐ死ぬもしくは死別してる
てなエピソードの組み合わせ。
そんでヒロインは
・会社経営してるバリキャリ
・ヨーロッパの小国(架空)の貧乏王室の王女
・何かの資格職
・秘書
・過去アリのシングルマザー
とかで、お相手の男性は
・若くして成功した実業家(超お金持ち)
・アラブの架空の王国の王子か首長(シーク)
・お貴族様(最低でも伯爵)
のいずれか(稀に牧場主とか医師とかいる)。

いや、ほんとですって。ほぼこんな感じ。
こんなベタな設定、ちっともおもしろくないじゃん、なんだけどこれがあぁた。
コミックスになると不思議や――ハマっちゃうんですよね〜〜。

ご興味持たれた方、一度読んでみてみて?
ちょっとはわたしのきもち、わかってくださるとおもうの。


ところでこのシリーズ読んで、ひとつ知ったことがあります。
21世紀の現代では行われていないかもしれないけど、欧米の上流階級では、マンパワーを出品して競り落とし、その落札額を寄付にまわすチャリティーオークションなるものがある、ということ。
その昔、アルフィーも『武道館で「恋人たちのペイヴメント」を歌ってくれる権』で「ハンマー・プライス」に出たけど、そんな感じの “出品物” を買う、日本にはあまり馴染みのないイベントも、わりと出てくる要素。

それからこれは、たぶん宗教観に関わってるとおもうけど、先述したとおり、ヒロインが高確率ですぐ妊娠するんだけど、彼女たちは流産しない限り、必ず産む。たとえシングルマザーになろうとも、産むのね。
そして周囲もそれが当然、みたいに捉えている(産むな言うのは、ヒロインにトラウマを与えるクズ男くらい)のが、日本とはぜんぜん違うなぁ、と感心します。


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歳相応にバランスとるのね。

今しがた見終わったー。
久しぶりなのでいろいろ忘れてたりしたけど、やっぱ見応えあったー。

にしても、ちょっと笑ってしまったのは、以前(たぶんまだ30代)これを見たとき
(うおー、アル・パチーノ、シブかっこええ・・・!)
と、打ち震えたのだけど、今日見てたら
(うひょー、マーロン・ブランド、バリシブ!)
てな感じで、シブ好みのターゲットスコープが見事にスライドアップしたことです。

画面の中の俳優さんたちは歳をとらないけど、見てる側は確実に老けてるわけで、そうすると
「シブい」
と感じる対象が、ちゃんと私の現在の歳に合った相手になる――この自然の摂理に、感心しつつもちょっと笑ってしまった、というお話しです。



物語のクライマックス。
父親の死によって跡目を継いだマイケルが、甥っ子の洗礼式で神への忠誠と清廉を誓うその裏(神父だか牧師が「悪魔を退けるか」とか問いかけて「Yes」と答えるタイミングだったりする)で、敵対するファミリーのドンたちを皆殺しにしていく流れは、何度見ても戦慄するなー。
これって現在なら間違いなくR指定公開だとおもうけど、当時はフツーにロードショーだったんだよね。
うーむ・・・。



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壊れそうなものばかり集めてしまうよ。

「倉敷ガラス」! きれい!
意識していなかったけど、去年倉敷に行ったとき「ブラタモなぞり」で立ち寄った森田酒造さんの2階で見たやつもそうだったのかな?
これ(↓)



なんせこの時はなぞりのことしか頭になかったし、恥ずかしながら「倉敷ガラス」のことを知らなかったから、これらの展示物見て(坂さんが見たら喜びそうだな〜〜)くらいしかおもわなかったよ、よよよ。
観光するなら予習はやっぱり必要ね。


ああ、早くお出かけできるようにならないかな・・・。
奈良行きたい・・・(倉敷のこと書いといてごめん)。

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悪くないけど、怖い。((((;゚Д゚))))

昨夜初めてこの番組を見たんだけど、面白かった半分、マジでビビった半分、でした。
なににビビったか、はもちろん弘中ちゃんと田中みな実が、再現ドラマの中の女子がくり出しているさまざまな「あざとい技」に対して
「やったことある」
「やってます」
と言っていたことです、

どしぇええええ!
女子はそんなにも努力するものなのか!

この歳になるといわゆる「恋愛最前線」には居りませんので、とても冷静に見ていられると同時に、自身の現役時代のことを振り返るわけですが、そうすると、あまりにも「なにもやってなかった」ことに苦笑するをとおりこし、愕然! とするんですよ。
そりゃあんた、誰にも相手にされないわけだよ、と。
いや、わたしはかなり早いうちから
「無理、恋愛戦線、無理! 向いてない! 戦えない、棄権します!」
とリタイアしたんだけど、それでもその前はわたしなりに必死で戦っていた―「つもり」のレベルにすら達してなかった、と思い知らされたわけです。

なんだ、あの技の数々は。

同じ世代の方に訊きたいんですが、ああいう技って、やっぱり雑誌とかに書いてあったりしたんですかね、30年前も?
そんでみなさん、実践されてたんですか?

でもそういえば、学生時代、みんなで食事(今でいうカフェごはんだったような)したあとゼミ仲間から
「スプーンを口に全部入れて頬張らないほうがいい」
と言われたことあったっけなぁ・・・。
意味がわからなくて
「じゃあ、どうやって食べるの」
訊き返したら
「スープ飲むときの要領で食べるんだよ」
という教え。

結局それを実際にはやらなかったんだけど(だからダメなのか?)、みんなそういうとろまで気をつかっていたの?
(でも昨日の「技」の、フォーク咥えたまま顔を向けるのは、ちょっとお行儀よくない気がする)
てか、そんな食べ方を「カワイイ」と言う男がよかったの?

て、はっ、そうか! そもそもその「そんな男がいいのか」発想がダメなのか!

などと、見ながら今更思考がグルグルしてしまったわけです。
無駄なことを・・・。
なので、笑いつつもちょっと疲れた。


でも、昔に比べたら、女子はこういうテクニックで迫ってきますよ、ということを堂々とさらけ出せるいい時代になったんだなぁ、とおもいますね。
ゲストの千葉雄大君みたいに、テクニックであることをわかってる男性も増えてきて、忌避する場合もある、てことだものね。
そうなれば昔の私のように、技という武器を持たない女子にも希望はあるわけよ!
それでも大半の男子は苦も無くこういう技に引っかかっているとはおもうんだけど、割合は減ってるんじゃないかと。

どうか現代を生きる「技無し女子」に幸あらんことを。

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本のしるし。

こういうのがあるのを知ったぞ。
おもしろそう。
神社仏閣の御朱印には食指は動かないんだけど、これならいいかも。
専用の帳面ではなく、そこで買った本にしてほしいなぁ、わたしは。

いまのとこ都内だとやっぱり神保町の本屋さんの参加が多いのね。
外出自粛のお願いが終わったら、巡ってみましょうかね。


詳細と経緯についてはこちら(↓)から。
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恐るべし、インプリンティング。

まさにこの光景を毎日見てて、すでに数ヶ月経過・・・。
そしたらなんか、ケンティーが気になってきちゃって。
歌番組にセクゾ出ててもケンティーに目が行ってしまうのよ、怖い。
もうジャニファンは二度とやるまい、と誓っているのでハマりはしないだろうけど、でもこういう刷り込み効果って、侮れないわ、と実体験しました。

やっぱり露出ってたいせつ。
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最高の暇つぶし。
こんなことになって閉塞感に苛まれてるっぽいので、最近読んでめたくそおもしろかったマンガを紹介します。

内容としては対照的な2作なんですが、どっちもおもしろくて時間が経つのを忘れて読みふけってしまいました。
今更? とおもうファンの方には今更でごめんなさい、とお詫び申し上げます。
だって今、見つけたんだもーん。


てなわけで。
外出できないときは本ですよ、本!
本、読もう!!
マンガでも小説でもドキュメンタリー本でもウンチク本でもなんでもいいけど、本が最高の暇つぶし!
だからみんな、本買って読むべしべし!!

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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