アル中たちのいるところ。ー2018秋の熊本でセンセイの凄さを改めて知るー

今夜は早い時間からこんばんは。

ひとり旅なのわたし気ままにハンドル切るの、じゃなくて、ひとりなので宿に戻って来て、さっきまでのライブを反芻しとりますけどもね。


なんつーの?  もうね、今夜はね、最後のセンセイが凄くて!

どう言ったらいいか、わかりません!


センセイってさあ、やっぱり際立ってるよね。

姫の皆様には「何を今更」でしょうけども!

いえ、わたしだっても何回か感じたことありましたけども!

今夜はさらに凄くて!!

全身で訴えてる、っていうか、力の限り伝えようとしてる、っていうか。

鬼気迫るものがある、っていうか。

とにかく凄かった!  わけです!

賢様が今夜も素晴らしくかっこよかったこととか、坂さんのギターアドリブがめっちゃシャレてたこととか、いろいろあったのに、全部!

全部センセイが! 

持ってっちゃったあああああー!


はあ……。


帰り道、ちっとも興奮冷めなくて、なんども、センセイ凄い、とつぶやいてしまったわよ(怪しい奴)。


とまあ、そんな熊本の夜。

今からお風呂にお湯ためて、買ってきたバブ入れて、ゆっくりするよ。


あー、凄かったなぁ……。


放心…………………………。




ALFEE comments(5) trackbacks(0)
45thなら!
これ!
今日の『マツコの知らない世界』で取り上げてたお菓子缶!
ね! センセイ!
来年、デビュー45周年!
春ツアーはもう間に合わないかも、だから夏とか!
夏の特別グッズでこれ! ビジュー缶のお菓子! どうですかッ!
たとえばいちばん右の、カメオ(?)の部分を、お三人の横顔にして3種類!
センセイもお好きな世界観だとおもうんですけど!
いろいろ大人の事情も発生するだろうから完全受注生産とかにして。
そしたら、ちょっとくらいお高くても、わたし買うから!
どうですか、ね、どうですかーーー!!





ALFEE comments(2) trackbacks(0)
漲る「風雲!」感。
皆様仰ってますが、安土城の再現図を彷彿とさせてくれるイラストでございますですね!
お城好きと公言したセンセイはきっとお悦びになったことでしょう。

いやしかし、どこからか、法螺貝の号令が聞こえてきそうじゃございません?
そして燃えさかる炎と立ち昇る黒煙。馬の嘶きと兵士たちの雄叫びがそこに相まって、まさに「戦いの火蓋は切られた」! みたいな。
でもって天守にあたるところには、2016年秋ツアーパンフで披露した信長様仕様のセンセイが威風堂々端然とお立ちになって軍配を振りおろす――おおぅ、趣味に走りまくりの戦国絵巻妄想! 
いかん、やめろ、控えろ、わたし!
これはそんなんじゃなくて、マラソングを集めたアルバムのジャケットなのだ!!
ジャケットなのだーーー!


#書き手がビョーキ

ALFEE comments(4) trackbacks(0)
アル中たちのいるところ。−2018 秋の横浜にはマサラーの死屍累々−
なんて物騒なタイトル!
なんですが、でもきっとそうだったとおもうの! ねぇ、マサラーの皆様!
昨夜は無事にご帰宅できまして?

わたしはなんとか帰りつけましたけれども、いやあもう、たいへんでしたわよ。
賢様がかっこよくて!
あんなポーズもこんなしぐさも、なにもかも!
いちいちカッコいい!!
そのくらい昨夜は賢様がいっぱいサービスしてくれてまして、わたしは始まってすぐ
「ヤバい、賢様がわたしを殺しにかかってきている・・・・」
そうつぶやいてました。
そして実際、なんども撃ち抜かれました。
なのできっとわたし以外のマサラーの皆様も悶絶死してたんではなかろうか、と推察いたしたわけです。
ええ、それほどに昨日の賢様はかっこよかったのですーーーーーーー!!


*その他覚書*
・まっさらサラみー
・悠々自宅
・勇気ランラン
・(お笑いは)フリは大きいほうがいい
・ローディさん泣かせの賢様
・アメリカンスクールなら一学年下
ALFEE comments(3) trackbacks(0)
マチカネタンホイザ。

昔、そういう(↑)サラブレットがいましたネ。

んだども競馬の話題ではなく、待ちかねていたものがようやく


キターーー!

ということを世界の片隅で叫びたかっただけです。

いやあ、なかなか届かないから、マジ心配でした。よかったo(^-^)o

さあ、準備万端!

あとは何事もなく、現地に向かえますように。



ALFEE comments(2) trackbacks(0)
綾小路氏はどっちに居るの。
ありがた過ぎて、綾小路翔氏に足を向けて寝られないので、どこにいるか教えて欲しい。
ALFEE comments(7) trackbacks(0)
イントロドン!


このCM、画(え)を見ないで、音だけ聞いてたら、イントロで
「その気にさせたーい、その気になりたーい」
と歌いだしそうになった。

アル中さんなら、わかるとおもう。


ALFEE comments(0) trackbacks(0)
ただ数頁のために。

880円也。


9月25日が最高です。

ALFEE comments(4) trackbacks(0)
「わかりみが深い」てやつPART2!
ああああああああ! また「わかりみ」を使う事態になってしまった!
そんくらいわかる、わかるんです!!
この(↓)ポイントがッ!
あと、背後からのライトに切り替わってシルエットになるところまで、も加われば「無敵!」

この方の「目の付け所(耳の傾け所)」には以前も「わかります!」を表明しましたのですが、まさか2度目が発動しようとは。
偶然とはいえ、ここまで “萌え処” が同じってのも、あんまりお目にかかれるものではございません。
たいへん、嬉しゅうございます。
先日の「日常で偶然メンバーに遭遇するなら」妄想の時の方(なんかつぶやき引用したら驚かせてしまったみたいですみません)もそうですが、この方とも一度くらい、賢様のかっこいいところやたまらんところを肴にちびちびやって語り合ってみたいものです(まだ逆流性食道炎が完治してないけど)。
ALFEE comments(2) trackbacks(0)
また冷たい冬が来る。
評価:
THE ALFEE
ポニーキャニオン
¥ 4,980
(1990-10-17)

この時期になると、このアルバムをヘビーローテーションで聴いちゃったりしてます。
なんせ「三位一体」がリリースされるまでは3本指に入るほどすきな1枚で、こんなにはっきり季節感のあるものも珍しいので、もう “年中行事” 的に冬の空気が濃くなると選んでしまうのであります。

とはいえ。

さすがにこれが発売されてからもう33年。
そろそろ新たにこういう冬仕様(?)のアルバムを出してくれないかしら、と、ふいにおもいました。
同じように冬の気配を纏った『U.K. Breakfast』もあり、こちらは未だ3本指に入るほど愛してやまない1枚ですが、これだってもリリースから31年。
ず――――――いぶん、冬向け作品満載のアルバムがご無沙汰なわけなので、センセイ! そろそろどうですか!!
と言ってみるわけです。

時々さ、センセイが
「アルフィーには「夏」のイメージがないみたいだ」
というようなことを仰いますけどね、わたしは別にそれでもいいじゃん、とおもうのですよ?
なぜかと申せば、「夏」のバンドっつーと、ヤンキーのかほりが立ちこめてる感あるんだもの・・・。ギラギラ・ヲラヲラしてて、輩っぽい・・・(完全なる偏見)。
それだったら凛とした空気と、静謐で研ぎ澄まされた夜が高貴ささえ感じさせる「冬」を歌いあげられるバンドのほうが、素敵だもの。

そんなわけで、マラソングのベストコレクションのあとに1枚、冬感覚のアルバムが出たら、わたしはたいへん嬉しいです。
ALFEE comments(4) trackbacks(0)
Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
| 1/65 | >>