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冷血動物。
昼休み、近くの文房具店に買い物に行ったのね。
で、新しい日常のルーティンである「入り口での検温」が為されているので、手首を差し出しますわな。
で、センサーが私の体温を検出しますわな。したら
「えっ?!」
検温係のひとが驚愕の声を上げたんですよ。
まさか?! てなるやん。37.5°超えてるの?! てビビるやん。
でもそうじゃなくて、体温表示部の数値はなんと

33.1°

私も
「ええっ?!」
となるわいな。
係の人が
「もう一度測ってみましょう」
て言って私の手首に測温機器を向けて、再度の検温。
表示部には「33.1°」の数字。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
言葉もないふたり(なんの小説だ)。

係の人が首を傾げながら、自身の手首に検知部を向けるとピッという音と同時に「36.3°」の正常値。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
またまた言葉のないふたり。

ややあって
「高いわけではないので、どうぞ」
と、入店を許可してくれたけど、妙な生き物を見る目つきになっとったね・・・。


なんであんな低い数値が出たんだろう。
いくら事務所が寒いからって、それで体が冷えてるにしたって、外に出て歩いているうちに皮膚の表面温度も正常な温度に戻るでしょうに。
これじゃあまるで菱沼さんやんな。

そのせいかどうか知らんが、店でこんなの(↓)買ってしもーたぜ。


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大顔面おばさん vs 小顔お嬢さん
あたしゃ顔がデカい
だからマスク特大サイズ
あたしゃえらが張ってる
だからマスク隙間できがち

ビックフェース!
スリーエル!(3L)
メンズライク!
Woo Woo Woo

あたしゃ顔がデカい
だから写真は撮りたくない
許容範囲は狭い
だからキレやすい

隣のあの子は顔が小さい
「え、マスク特大なんですか? 女性で?」
仕方ない、普通サイズなんかはめられない
政府の布マスクなんて論外〜

つけた! 夏の夢のクールマスク!
そしたら鼻に赤い筋
くっきり! くっきり! 顔でかおばさん
マスクの折り目が食い込んで
左右の頬にもマスクライン
マスクはずしたい ソーシャルディスタンス


センセイのソロプロジェクトの名曲「騒音おばさんvs高音おじさん」をもじってみました。

というのも、今日早速クールマスクつけて出勤したんだけど、勤務先で手洗い・うがいするためにお手洗いではずして鏡見たら、鼻のラインと両頬にくっきりとマスクのラインがついてて泣きたくなったのでした。
マジかよ〜〜〜( ノД`)シクシク…



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「課金」てこういうことね・・・。
外出自粛要請期間中に、ハーレクインにハマってしまったと書きましたが、その “ツケ” がドドドと大波になってやってきてしまった・・・!!

そう、携帯電話料金に上乗せされて!

それはもう、恐ろしい額になっておりまして、マジ
「わたし、馬鹿じゃん」
であります。

こんなことになってしまったのは、ジャンルとしてハーレクインにハマったからではなく、ハーレクイン作家陣のなかの、ひとりの漫画家さんにハマってしまったから、なのです。
その方の作品を次から次へと購入し、決済方法を「携帯電話上乗せ」にしたものですから、やや遅れて、その結果が突き付けられたということです。

いやー、これが「課金する」てことなのね〜〜と、しみじみしています。


早く給付金振り込んでくれ〜〜〜。


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風に吹かれていただけさ。
こんにちは。
みなさん、ご自宅に居ますか?
さて、東京ではこのところ風の強い日が続いていましたが、わたしには「強風」に関するトホホな思い出があります。
でも悲しいかな、これを話してもたいていの人に
「嘘だぁー(笑)」
とか
「またまたぁ〜〜」
で、信じてもらえないのです。

ほんとなのに!

ということで、ここに書いてみますが果たして。
皆様は信じてくださるでしょうか?
100%ノンフィクション、盛ってない、ホントにほんとの出来事です。






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数が苦−その2−
この問題、ちょくちょくネットで見るけど、んで、そのたびに算数に強い方が解説してくださるんだけど(この投稿のリプ欄にも居られる)わたしはそれを読んでも理解できなくて、もう情けないやらなんやら。
なのに驚くのはオカン(昨日米寿の誕生日を迎えました)がこの理論を理解している、ということ。
「なんでわからないの」
ちょう上から目線で、リプ欄の数学強者様同様、わたしに「掛け算の理論」を説くのである。
でもね、かあちゃん、わたしゃわからないんだよー(T_T)。
数に弱い娘でごめんよ。

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お呼びでない?




アラフォーでないとアカンのかな・・・(´・ω・`)。
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「不調」のカタマリ。
【第二のお年頃】に関して、風子様にお奨めされたホルモン検査にはまだ行っていないのですが、やはり関連するワードが目に留まると、その記事や解説を読んでしまいます。
そしたらなんでしょう、【第二のお年頃】って、このよの体調不良がぜんぶ押し寄せてくる、ような感じ! なのですよ。
だってね、わたしが目にした限りだけでも
・コレステロール、中性脂肪、耐糖能異常、肝機能異常、血圧、肥満度
 これらの値の上昇
・高血圧、高脂血症、糖尿病、動脈硬化等、
・骨阻しょう症、大腿骨頚部骨折、関節リウマチ、バセドウ病、精神神経病
 アルツハイマー病
・不眠や関節痛
これだけの諸症状に見まわれることもある、て!
コレステロール値はお年頃になる前から高かったから(それはそれでいかがなものか)横に置いておくとしても、こわい症状・病名ばかりのラインナップに、震えあがります。
でも、それよりなにより驚いたのが
 ・逆流性食道炎
という単語を見たときですよ!
昨年秋、突如胃の具合がおかしゅうなって、人生初の胃カメラを飲み、結果診断されたこの病の原因が、もしかしたら【第二のお年頃】だったなんて!

てことはですよ?
お医者で処方された薬を服し、ようやく治ってきたこの逆流性食道炎、お年頃に要因があるとしたら、また発症してしまう可能性もある、わけよね? 

そんなの、イヤぁああ〜〜〜(>_<)(T_T)

しかしねぇ。
肉体の老化現象だけでなく、病気まで引き受けなきゃならないなんて。
げんなりですよ。
あーあ、早く春のツアー、始まらないかなぁ。実際に服用している『命の母A』より、ステージの上の『命の母A』を摂取するほうが、断然! お年頃には効果があるんだもの。
待ち遠しいなぁ。
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ため息またひとつ。
なんだろなー。
スライドの主が、どういう意図でこれを発表したのかはわからないけど、「面白い」と捉える感性が、「本」がすきな昭和生まれには悲しい。

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お目にかかれなかった。

ベルばらラッピング電車が見たくて来たのだが、やはり遭遇できなかった(´;ω;`)
計画では1時間、ホームで粘れるはずだったのに、新幹線の遅延の影響で20分しか滞在できなかった・・・。
くそう、天候を恨んでもせんないとは言え、どうにもこうにも納得しがたいぜ。

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『A』を服用してみました。

去年、飲んでみようかね、と書いた『命の母A』を、先週からほんとうに服用し始めてみました。
というのも、この尋常でない暑さに拍車かけられたのかどうかはわかりませんが “ホットフラッシュ” の症状が悪化してしまい、ハンパない汗をかき、結果汗湿疹に悩まされるようになってしまったから、なのです。
汗がどっと出るのもイヤですが、四肢やわき腹などが異常に痒くなる、のがとても辛くて、大量汗の要因のひとつであるほてりを改善できないものかといろいろ調べた結果、こういうサプリメントにおすがりしてみよう、とおもったわけです。

で。

飲み始めて5日。
ホットフラッシュが改善されつつあります!
服用前までは、わたしの感覚で30分に一度くらいの頻度でカーーッとなっていたのが、飲み続けるうちに徐々に回数は減り、今では数時間に1度程度の発症にまで抑えられるように。
しかも、パッケージに書かれた副作用−胃部不快感・吐き気・激しい腰痛を伴う下痢−が怖かったので、適正容量(1回4錠・1日3回)の半分(1回3錠・朝晩2回)で試している段階での効果自覚なので、これを本来の用法・用量にしたら、もっとしっかり改善されるのかも、と期待値が上がりました。
ただ、湿疹のほうはまだ引かないので、これはまた別の要因から起きているかもしれません(それがわかったことも有難い)。

ということで、同世代の皆様、苦しんでいるなら、病院へ行くのが本当はいいのかもしれませんが、そこまででもないような気がする・・・場合は、サプリを試してみるのもひとつのテです。
個人の体質もありますので、いろいろ調べて、ご自身に合いそうなものをチョイスしてくださいね。


けどね。
冗談抜きで、去年の記事の後、春のツアーが始まって症状は治まってたのよ。
で、今年も春巻ツアーが終わったら突然、悪化しだしたから、本気でアルコンはわたしの『命の母A』かもしんない。
夏巻が終わって急にのぼせなくなったら・・・間違いないね!

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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