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アラフォーでないとアカンのかな・・・(´・ω・`)。
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「不調」のカタマリ。
【第二のお年頃】に関して、風子様にお奨めされたホルモン検査にはまだ行っていないのですが、やはり関連するワードが目に留まると、その記事や解説を読んでしまいます。
そしたらなんでしょう、【第二のお年頃】って、このよの体調不良がぜんぶ押し寄せてくる、ような感じ! なのですよ。
だってね、わたしが目にした限りだけでも
・コレステロール、中性脂肪、耐糖能異常、肝機能異常、血圧、肥満度
 これらの値の上昇
・高血圧、高脂血症、糖尿病、動脈硬化等、
・骨阻しょう症、大腿骨頚部骨折、関節リウマチ、バセドウ病、精神神経病
 アルツハイマー病
・不眠や関節痛
これだけの諸症状に見まわれることもある、て!
コレステロール値はお年頃になる前から高かったから(それはそれでいかがなものか)横に置いておくとしても、こわい症状・病名ばかりのラインナップに、震えあがります。
でも、それよりなにより驚いたのが
 ・逆流性食道炎
という単語を見たときですよ!
昨年秋、突如胃の具合がおかしゅうなって、人生初の胃カメラを飲み、結果診断されたこの病の原因が、もしかしたら【第二のお年頃】だったなんて!

てことはですよ?
お医者で処方された薬を服し、ようやく治ってきたこの逆流性食道炎、お年頃に要因があるとしたら、また発症してしまう可能性もある、わけよね? 

そんなの、イヤぁああ〜〜〜(>_<)(T_T)

しかしねぇ。
肉体の老化現象だけでなく、病気まで引き受けなきゃならないなんて。
げんなりですよ。
あーあ、早く春のツアー、始まらないかなぁ。実際に服用している『命の母A』より、ステージの上の『命の母A』を摂取するほうが、断然! お年頃には効果があるんだもの。
待ち遠しいなぁ。
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ため息またひとつ。
なんだろなー。
スライドの主が、どういう意図でこれを発表したのかはわからないけど、「面白い」と捉える感性が、「本」がすきな昭和生まれには悲しい。

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お目にかかれなかった。

ベルばらラッピング電車が見たくて来たのだが、やはり遭遇できなかった(´;ω;`)
計画では1時間、ホームで粘れるはずだったのに、新幹線の遅延の影響で20分しか滞在できなかった・・・。
くそう、天候を恨んでもせんないとは言え、どうにもこうにも納得しがたいぜ。

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『A』を服用してみました。

去年、飲んでみようかね、と書いた『命の母A』を、先週からほんとうに服用し始めてみました。
というのも、この尋常でない暑さに拍車かけられたのかどうかはわかりませんが “ホットフラッシュ” の症状が悪化してしまい、ハンパない汗をかき、結果汗湿疹に悩まされるようになってしまったから、なのです。
汗がどっと出るのもイヤですが、四肢やわき腹などが異常に痒くなる、のがとても辛くて、大量汗の要因のひとつであるほてりを改善できないものかといろいろ調べた結果、こういうサプリメントにおすがりしてみよう、とおもったわけです。

で。

飲み始めて5日。
ホットフラッシュが改善されつつあります!
服用前までは、わたしの感覚で30分に一度くらいの頻度でカーーッとなっていたのが、飲み続けるうちに徐々に回数は減り、今では数時間に1度程度の発症にまで抑えられるように。
しかも、パッケージに書かれた副作用−胃部不快感・吐き気・激しい腰痛を伴う下痢−が怖かったので、適正容量(1回4錠・1日3回)の半分(1回3錠・朝晩2回)で試している段階での効果自覚なので、これを本来の用法・用量にしたら、もっとしっかり改善されるのかも、と期待値が上がりました。
ただ、湿疹のほうはまだ引かないので、これはまた別の要因から起きているかもしれません(それがわかったことも有難い)。

ということで、同世代の皆様、苦しんでいるなら、病院へ行くのが本当はいいのかもしれませんが、そこまででもないような気がする・・・場合は、サプリを試してみるのもひとつのテです。
個人の体質もありますので、いろいろ調べて、ご自身に合いそうなものをチョイスしてくださいね。


けどね。
冗談抜きで、去年の記事の後、春のツアーが始まって症状は治まってたのよ。
で、今年も春巻ツアーが終わったら突然、悪化しだしたから、本気でアルコンはわたしの『命の母A』かもしんない。
夏巻が終わって急にのぼせなくなったら・・・間違いないね!

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初夏なのに。
今度の職場のビルはごっつ古いので、なんと空調は全館共通。
暑かろうが寒かろうが「ビル管理部」みたいな部署が設定した温度で、過ごさねばならない。
しかもまたその空調が古い。
とてものこと「エアコン」とは表現できないシロモノで、いまどきごぉおおおーーーという吹き出し音が聞こえるから驚きだ。
そして私のいるフロアはそのごぉおおおーーーの風にとても冷やされる。冷蔵庫のように冷やされる。めっさ冷やされる。キンキンに冷やされる。
はっきり言って
「寒い」
嘘偽りなく、数分座ってると体の芯から冷えてくる。

なのでもう初夏なのに、職場に行くと、うにくろのフリースブルゾン+その上にウィンドブレーカーを羽織り、足元はもこもこの靴下で防寒対策している。
この職場、ほとんど不満がないのであるが、これだけが辛くて閉口している。
どーにかならんもんかのぅ。



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お詫びしてやり直し。


知らぬこととはいえ、お恥ずかしい限り。
ですので、昨日の記事は非公開処理しました。
ご了承あれ。

こういうの、わかんないよねぇ。

※コメントくださったjuju様、そのような理由ですのでなにとぞご了承ください。


と昼に書いたんだけど、よくよくつぶやき読んだら、おおもとのサイトに同じ機能のものがある、てことじゃないの! とわかったので、そちらで作成しなおしてみました。
レベル点数が微妙に違うのはなんでだろう???


クリックすると原寸大で見られます。
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非進化論。
2018年にもなったというのに、まだこの問題は解決−というか前進してないことにトホホとなった。
わたしがこんなこと書いたのは11年前で、しかも書いた内容はそれより更に遡った時期のことだったから、下手すりゃまだ20世紀のエピソードのはずなんだが、ちっともまったく変わってない。

やれやれ。


発端はこの(↓)らしいが
このつぶやきにぶら下がってる連中もまだこんなこと言ってる案件なわけで、もう、男と女の溝は永遠に埋まらないんだなぁと天を仰いでため息をつくしかない。




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かげんじょうじょ。


おれのことだ!!!
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帰れない。

幸いなことに無職花子の生活を終えることができたので、金銭的はともかく、精神的に少し余裕が生じたので、減らした春祭りのどこかに行きたくなった。
だったらいつも東北公演で逢えるアル友さんが参加するいわき公演にわたしも行こうかな、とおもいたったので、往復の足について調べてみた。
ただ、ゼゼコの関係で日帰り前提、であったので、まずは常磐線の時刻表をば・・・・・・と確認したら。

したらなんたること。

日帰り、できないのだ、いわき。
常磐線の最終が22時台の1本(各駅停車)で土浦止まり、てのはまぁいいとして、夜行バスも出てない、のにはさすがに驚いた。
なんで? なんでなん? 東京発のいわき方面夜行バスはたんと運行しとるのに、なんで逆の運行は20時で終わるの?! ありえへん! 
と憤慨してしまった。
けどもいつまでも怒っていても仕方ない。
じゃあ、郡山まで出て新幹線で帰れないかと、磐越東線のダイヤを確認したら、なんとこっちは最終が19時台!!
うそやろ!?!?! 
である。
19時って。
なんぼなんでもまだ「宵の口」じゃないのか? ちょっとした残業で働いてる人もまだ居るやろ?
19時ってそういう時間帯だとおもうぞ。
それともそれは都市時間なのか?
でも、まがりなりにも新幹線の駅へ行く路線なわけで、その最終が19時台って、つまりいわきの人は、緊急に新幹線に乗る用ができても20時近くだったらもう、郡山に行けないじゃん、そんな時はどーすんの?!
などとまるでいわき在住者なきもちで怒りにも似た感情が湧いてしまった。
だってわたし、いわきには行ったことあって、そんなに田舎じゃなかった記憶がある。というか、よくある地方の都市で、わたしの故郷・静岡と似たり寄ったりな印象、だったから、あの静岡だってもJRの最終が23時台なのにまさかいわきがそんな殺生なダイヤで運行してるなんて・・・・・・! なのであった。
いやまあ、いわきの皆様は自家用車をお持ちだろうから、電車の時間なんぞは関係ないのかもしらんのだが、わたし自身が免許持ってなくて、基本電車移動の人間なので、どうしても電車中心に物事を考えてしまうのだ。なので見当違いの憤慨だとはおもう。
が、それでもやっぱり最終が19時台、てのはちょっとびっくり、で、同時にいわきからはなにをどうしても日帰りできなくて、てことはいわき公演には参加できないのだと判明して吾泣きぬれてじっと手を見た、のである。
群馬の桐生からは日帰りできて、福島のいわきからだと日帰りできないこの不可解な事実は如何ともしがたい。
(名取なら仙台に戻って日帰りできるのかなぁ)

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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