我、参戦せり!
やぁやぁ、音にこそ聞け、近くば寄って目にも見よ。
我こそは、北村の夏葉なり。
我、推すはバームロールなり。
腕に覚えの者よ、手合わせ願おう!


てな感じなので、早速帰り道に買ってきたことだぞ。

皆様はどれかしら?
  ↓
投票できるブログパーツが復活してたので使ってみます。
お気軽にどうぞ(僭越ながら風子様の分は投票しておきました)




*賢様のアルモバお写真ご飯何杯? はちょっと考えます。
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「フラペチーノ」が言えなくて。


初めて自らの意思でスタバに行って注文してみたい、とおもいました。←プリン好き
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フォッ、フォッ、フォッ、フォッ。
録画しておいたこれをようやく見たんです。
本放送は2003年ということなので、いろいろ情報は古かったんだけど、おもわずテレビに向かって
「ゼットンじゃん!」
と突っ込んでしまった電車がありました。
当時の名前は『特急くにびき』。今は『スーパーまつかぜ』。(↓)
ねっ、ゼットンだよね! 見比べてみて? ↕
Ⓒアス工房さん

『スーパーまつかぜ』の運行区間は鳥取〜米子、鳥取〜益田だそうです。
いつかこの目で確認できたらいなぁ。


※ちなみに「フォッ、フォッ」はゼットンではなく、バルタン星人の声です。
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ゴテゴテ。
この本の著者である群ようこさんはウチのおじぃたちと同い年なので、この系統(体に関すること)のエッセイを読んでいると、同じような悩みや不調を、お三人も感じていたりするのかしら、一見とてつもなくお元気そうだけど・・・などとちょっとおもうのであります。

というのは前置きです。

本作は、ヒトの体のパーツや臓器、加齢に伴い必ず訪れる現象からひとつテーマに選び、いつもの「群節」で書き綴られた短編連作であることが、目次を見れば「皺」から始まって「気管支」「足の小指」「男の乳」と続き、「脳」「膝」だけでなくなんと「尿もれ」まで出てくるので一目瞭然なのです。
そんな中で「爪」をテーマにした章があり、わたしはそこに書かれていることに共感を覚えたので、今回はおもいきってそれを書いてしまう、のが主旨のエントリです(なぜ「おもいきって書いてしまう」ことになるのか、は、このあと読んでいただければわかります)。

てなわけで書きますが、群さんはこの章で
男女問わず、きちんと爪の手入れをしている人は好感度が高い。
から書き始めていますが、だんだんと雲行きは怪しく(笑)なり、とうとう
ネイルアートやつけ爪やジェルネイルなど、次から次へとさまざまにものが出てきて、爪を飾るのに抵抗がなくなってきた。私は爪の上にあれやこれやとパーツをのせるのは、人がやっているのを見るのも嫌いである。
と白状しています。


実は、わたしも、そうなんです。

甘皮がきれいに除去されていて、薄い色での着色という程度のネイルならぜんぜん平気なのに、キラキラ光るビーズみたいな粒状のやつや、花の形をしてるやつや、ハートだの星だの月だののカタチをしてるものを、爪の表面が見えないほどに貼りつけてる爪とか見ると、もうぞーーーーっとするほど、イヤなんです。あと、マニキュアでパンダだのバラだのイヌネコだのと柄を描いてるバージョンも。
とにかく、あれこれゴテゴテ飾り立てた爪を見るのが、めっちゃ辛いのです。

見ないですむならいいのですが、そうもいかないから困ります。
いちばん多いのが、電車に乗ってて、隣の席の女性がそういう爪でスマホいじってるのに遭遇するパターン。
先に相手が座っている場合は、その隣を避ければいいだけなので楽ですが、わたしが先に座ってるところにあとから来たひとの爪がデコラティブだった時は・・・。
内心「うぎゃー」です。
仕方ないので目をつむるか、隣を絶対見ないようにするか、他に席が空いていればさりげなく移動するか、です。
そのくらい、イヤです。
以前、パソコンやスマホの画面にアイコンがびっしり並んでいるのがイヤ、と書きましたが、ようするにわたしは、大なり小なりの決まったサイズの空間に、ものがごちゃごちゃしているのが、イヤなのです。すっきりさっぱり、が好みなのです。


ということで、ああいうネイルをしてる方々は、きれいな、カワイイ、鮮やかなネイルが楽しく、爪を彩ることで気持ちがワクワクしてくる! のだとわかっているので、これまではおおっぴらに言いませんでしたが、群さんが書いてくれたので、ちょっと便乗してみました。
それだけのことなので、ネイル好きな皆様にはどうかこんなひとり言はお気になさらず、これからもお好きなように爪を飾り立ててくださって構いませんです。
その代わり、わたしもデコラティブネイルを目にした暁には、ポーカーフェイスの内側では「うぎゃー」とおもい続けますので。


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高いところから失礼いたします!
このセリフ、いつの武道館公演だったか、まだセンセイが飛び道具(ハーネス)で、高く飛翔していた頃に言っていたものですが、今日はその話しではなくてですね。
本日のこの全段広告(↓)のことです。

統合だか合弁だか合併だかよくわかりませんし、そこのところは今日はどうでもよくて、わたしが
「むひょー」
と見入ったのは、この夜景の写真です。

わたしはこの、東京を超鳥瞰で見た夜景写真がめっちゃすきなのです。
キレイだから、なのはもちろんですが、ここが皇居だからこのへんが日本橋〜銀座〜品川・・・とか、じゃあここが渋谷で代々木公園で、その上が新宿と御苑だよね、てなふうに都内の地図を脳内に描きながら見るのがたまらんのです。
しかも今回のこの写真、おもしろいことにスカイツリーはかなりしっかりそれとわかるくらいに写ってるのに、東京タワーはぜんぜん見えないのです。
近辺が明るすぎるせいだとおもわれますが、いやいや、さすがさすがの634m、と最近めっきり撮影しなくなった世界一の自立式電波塔を改めて褒めたいのでありました。


ところで。
東京湾はいまでも埋め立てが続いてる様子も、この写真からは見て取れます。
『東京湾の埋め立て地』と言えば我々には無縁ではないわけで。
どうですかね、埋め立て地の管轄お役所様。どこかの空き地で地ならし、必要ではありませんか?
その際は、我々アル中にご用命をいただければ、33年前同様、踏み固めて差し上げましてよ?
いかがでしょうか。
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買ってまうやろー!


そらもう、すぐ、買いましたわ。あたりまえやん。
こんなおいしいネタ、喰いつかないわけがない。
  ↓

ドリルの問題がいちいちツボで、漢字を書く気になる前に笑てまうやろ。


姉ちゃん(笑)。
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私のカラダの中のエンピツ。
訳⤴:やあ、体の中に鉛筆の芯が埋まったままの人、いるかい?
とのことなので
「I'm here!」
挙手してみますよ。
わかるかなー?
赤い〇で囲んだ中心にうっすら黒い点があるとおもうのですが、それが「芯」です。
なんで刺さっちゃったかは覚えてないんだけど、小学校低学年の時、じぶんでやっちゃった・・・はず。
いずれ消えるかとおもってたんだけど、そうはならなかったんだねぇ。


世界の例もあるよ(↓)


同じような方、いらっさるーー??
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そうは仰いますが ―その2―
この話をあちこちの情報番組で言っているので、わたしはずっと「×」のついてる、毛布の上に羽毛布団スタイルで寝てたけど
「そんなに言うなら」
と、「〇」も「◎」も試してみましたよ。

でも、どっちも寒かったわよ!

やっぱりわたしには「×」のついてる、毛布の上に羽毛布団、がいちばんあったかい。
ということで、人それぞれですね、という話しです。

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大きいことは、いいことだ。
クリスマス近辺、商品棚で見かけた時は
「クリスマス終わっちゃったら発売も終わるんだろうな」
と思っていたら、まだ売ってたので買った!
『HAPPY☆苺のプリン・ア・ラ・モード』
販売地域:全国
販売期間:2018年12月27日(木)〜2019年1月2日(水)
カラメルソースとババロアとこだわりの卵を使用したプリンに、
ホイップクリームや苺ソースを盛り付けた特大プリンアラモードです。
「特大」←ココ! ココがポイント。
どのくらいのサイズかと言うと。
この比較、わかるかなー。
とにかく、たいへんに大きい、のだ。
なのでプリン好きにはたいへん嬉しい。

で、実はもう食べちゃったんだけど、いちばん下の層のゼリー状のカラメルが特に美味しかった。
そしてボリュームは、確かにある! ひとりで食べきるにはさすがにハードルが高いので、公式もお奨めしているように、みんなでシェアするのがよきかとおもう。

もう一回くらい買いたいなー。

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いつになっても。
こんなつぶやきに遭遇しました。
平成も終わろうというのに、この問題は結局無くなりはしないのねと苦笑しました。

この問題提起を見るとおもいだすのは、このブログです。
語られているのはスマコンでのことですが、おおむねどのアーティスト・アイドルの会場に共通する事例ではないかと存じます。

私もスマファンであった時は、ライブ鑑賞のマナーの悪さには幾度となく辟易させられていて、特に悪名高かった “バッファ” 行為(知らない人は「SMAP バッファ」でググってください)をはたらく輩を、椅子から引きずりおろしたり、身を挺して行く手をふさいだりするという、かなり危険な阻止行為もやってました、今よりは若かったので。
ただ、わたしがそうしようと、事務所が啓発しようと、そしてメンバーがそれとなく注意喚起しようとも、やる奴はやり、そして減らない、ということに気づきまして。
そんなところにこの方のブログです。
素で何で駄目なのかを理解出来てない人も多いのではなかろうかと思いました。
人に迷惑をかけないとか、自分がされて嫌な事は人にしないとか、そういうのは幼稚園児レベルの事ですが、「それが迷惑行為であるか否か」という事をまず考えた事がないと、それ以前の問題なのだと知りました。
よくぞ書いてくださった! とおもいましたね。
まそにこのとおりなんですよ。
おそらく、考えることの回路が「こちら」と決定的に違ってる。
だから誰に言われたって「あっ(気づく)」とならない。

そして “そういう人々” ってのは、集団の「分母」が大きくなればなるほど比例して増えるわけで。

これ、ウチの界隈でも一緒です。
ウチの界隈には「〇〇警察」気質の方が多くて(わたしもな)、善意から「あれはよくない」「これはいかがなものか」といろいろ申しますが、もうね、無理なんですよ。
だって「わかってない」から。
よくない喩えかもしれないけど、先ごろ判決が出て物議を醸した「東名高速でのあおり運転による死亡事故」の被告。
報道で見る限りですが、彼のものすごい “他人事” みたいな態度。
あれも「自身のしたことの凶悪性をわかってない・わからない」から、だとわたしはおもいます。
価値観なのか、育った環境なのか、もともとの性質なのかはわからないけど、注意されて腹が立ったから相手に文句を言いたい、ことのみに思考が集中して、高速道路上の車線(路肩ではなく)に停車させて降りる、という、自身の命だって危険、ということには意識が向かない、てのは「普通」なら考えられないですが、彼はそうじゃない。

すみません、ちょっと極端な例だったかもですね。
でも、ウチワあげちゃう人も、ウチの界隈なら後方席から特効テープ取りに走っていく人とかはね、もう「世界が違う」から、言っても無理、だと思わないと、こちらの神経が保ちませんよ、と申し上げたいです。
いや、言い続けることにも意義があるのはわかります。でないと「増えちゃう」可能性もありますからね。
ただ「なんでわからないの?! 普通、わかるでしょ!」と、キーーーーッてなると、疲れ果てますよと、かつて疲れた人間が、アドバイスしているわけです。
ほどほどにね、と。

そういうことです。

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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