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Mother's Code.
おかんが外科的要素でちょっと入院しているのであるが、こんなご時世のため、家族といえど面会ができない。
なので要望がある時はSMSでその意思を伝えてくるのである。
が、うちのおかんは10年前にこのレベルのメール文しか作成できない状態から、ぜんぜん、ちっとも上達しておらず、今日もまた意味不明な文面が届いた。
コレ(↓)
一発ですべて解読できる人、居ます??
わかるのは、これからお風呂に入りに行くんだろうことと、汚れた洗濯物を引き取りに来て欲しい、てことだけで、「欲しい」という「のせんしようざい」とはいったいなんなんだ?? 
??r(・x・。)アレ???
_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??
アレコレ考えたんだけど、結局わからなくて、訊いた。
したら。
(↓)
(↓)
(↓)
(↓)
(↓)
「入(はい)れば」じゃなくて「入れ歯」かよ!!
なんでちゃんと変換できたか確認しないねん!!ヽ(。`Д´。)ノ彡ナンデヤネン
ったくもー。

あ、病院には行ってきましたよ、もちろん。
ご所望の品を持って行き、洗って欲しいものを引き取ってまいりましたとも。
今日は暑かったので、短い時間だったけどけっこう体力消耗しちった。
ひきこもってる時間が長いせいで、持久力落ちてるー。






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波々線の吹き出し。
と言えば血液検査のあとかたづけがだいすき(水っぽいところとモチっぽいところに分かれたモチっぽいところがだいすき)な菱沼さんだけど。

実は私、菱沼さんチックなことを体験したこと、あるんです。
それはこのシーン(↓)

ここまで服(検診服)は汚れなかったですが、病院の廊下に血痕を刻んでしまったのはこのシーンとほぼ同じ――いや、
「大丈夫ですかっ?!」
と看護師さんに声かけられるまで気づかず、フツーに歩き回ってしまったので、菱沼さんより赤い点々の距離は長かったかも。
自身では採血後の止血、ちゃんとやったつもりだったんですけど、なんで止まらなかったのかなー。

あの時廊下を掃除してくれた看護師さん、申し訳なかったです。

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ひ、ヒゲだったのか!!

これは知らなかっただよ! Σ(゚Д゚)
ぜったいあの下の三角が口だとばかり!

いえやすくんといえば、わたしが持ってる写真はこれ(↓)だけ。
『おんな城主直虎』放映時の静岡駅で。


いやー、どうでもいい割にはべっくら情報でした。
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チェックのシャツでボヨヨヨーン。
タイトル(↑)わかる人だけわかるやつ。



チェックのものがとてつもなく、すきなんであるよ。
しかもブリティッシュ。
だからバーバリーは憧れのブランドで、三陽商会との提携が解消される前、中居班だった時は、ブラックレーベルのものを頑張って買ってた。
でも提携解消されちったから、今はこのブランドに面影を追っているわけなんだけど。
けどさー、悲しいよね、たぶん対象年齢のゾーンにわたしは入れて貰えてないんだよ。
あ「服」の場合ね。
上の写真のリュック(とは言わないみたいだな)のような小物はべつ年齢関係ないみたいだから、わたしも財布使ってるけど、問題は「服」さ。
たとえばさ、こういう(↓)ワンピース。
めちゃくちゃこのみなわけよ! でもって着たいわけよ!
「じゃあ着ればいいじゃん」
て言われるのわかってるけど “丈” をご覧なさいよ? 膝が隠れるかどうかってところでしょ。
これ、五十路を超えた女にはあかんのだよ。
なぜかと言ったら「膝頭(ひざがしら)」。手の甲・首筋と並んで「三大・歳が顕著なからだのパーツ」のひとつ、なんだもの。
だから迂闊に出してはいけない―飼えない数を飼ってはいけないように。
わたしはこれでもビビリなので「そんなの関係ねぇ!」などと着る度胸はない。なので写真を指くわえて見てるだけ、になるのだ。

でも、トップスだとチラホラ、着ててもおかしくないかな? なものもあるのが救い。
これ(↓)なんかそう。
袖、めっちゃめくりたい!
あと、この(↓)デニムジャケもめっさこのみ。で、着てもOKな感じ。

このパーカーも流行りのプルオーバーでよさげ。


あーあ。
春だからちょっと奮発して新しい服買って、うきうきツアーに参加したかったんだけどなー。






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ヘイ、オッケー。
今日初めてこれに話しかけてるひと、みた。
ていうか、商品自体も初めて見た。
あたりまえだけど、ほんとに
「アレクサ○○して」
って言うのね!



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食べたかった、Yes!
まだまだ東京ソラマチではいちごフェアが開催中です。
そしてわたしが食べたいと願っていたもののうちのツートップを、念願かなって食べることができました!
わーわーー! ドンドン・パフパフ〜〜!!(盛り上げ音が昭和)

で、その食べたかったツートップはコチラ(↓)



で、食べたの。



よつ葉のほうは何度も食べてる「白いパフェ」のいちごバージョンだったので慣れた味でしたが、お初の菓ふぇMURAKAMIのあまおう苺のフラワーサンデーは!
変化に富んでいて面白く、美味しかったです。
一般的にパフェには多く「コーンフレークやないかい(@ミルクボーイ)」が使われていますが、このパフェにはそれだけじゃなくて、小豆が入っていて、和のテイストが現れるのです。
そこにソフトクリームといちごといちごのソースが相まって、なんとも言えない味わい・・・。
お値段が張るので、好みじゃなかったらどうしよう、と心配しましたがぜんぜん! だいじょうぶ! でした。

とはいえ、このフェアに惑わされて、けっこう買い物しちゃってるのでお財布がとても寒いことになってきました。
そろそろ自重しないとヤバいかも、なのでした。



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いちごの誘惑。


わたしはいちごが大々好物なので、いつもはスルーする「〇〇フェア」も、こればかりは見逃せないのです。
すでに幾つか買って食べてみましたが、いちばん食べたいものにまだありつけてなくて焦ります。
その商品はお持ち帰りするに厳しいので、どうしてもイートインしないとならなくて、でもフードコートは休日は激混みだから狙うなら平日、なんだけど行けるのは夜になっちゃう、てのがなかなかのネックです。
でもこんど代休取れるから、いそいそと行く予定です。
うへへへへへ。


フェアの詳しい内容はコチラからどぞ。
いちご好きさんは、ぜひ!!(観光大使か)

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おせちもいいけど、シチューもね。
年内、Twitterで『王子のクリームシチュー』を使ったアレンジ料理の投稿を見たんです。
探してみたけどもう見つからなかったので引用できないけど、その方はドリアを作っていて、これならわたしもできる! とおもったので、三が日明けに作ってみました。
わたしだって、やる時はやるのです。
でも、パン粉ととろけるチーズのまぶす順番を間違いて、先にパン粉をのっけてしまった。
逆よね? パン粉が最後よね?? 
あと、残り物ご飯をそのままグラタン皿に入れてしまったのはちょっとつまんなかったかと反省。
バターライスかサフランライス(魚介類は入らないけど)にすればもっと料理っぽくなった気がします。
付け焼き刃はやはりダメね。
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もちもち。
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タピオカブーム。 定番「タピオカミルクティー」のほか、フルーツティーなどベースや甘さのバリエーションも広がる中、『タピオカミルクティー フルーツティードリンク』が発刊されました。 ベースドリンク・シロップソース・トッピングにこだわった、おいしそうな46種類のレシピの一部を、フォトギャラリーでご紹介しています。 ・ 詳しくはプロフィールからアクセスして下さいね! @andw_asahi www.asahi.com/and_w/ ・ #タピオカ #タピ活 #タピオカドリンク #タピオカミルクティー #ドリンク #andw #asahidigital #朝日新聞デジタル

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食感、の話しである。

わたしは偏食女王を自認しているので、ひと様が食べているものまたは巷で流行してる食べ物についてあれこれ言う気も資格もないので、例の『芋を分解してのち再構築したものに甘味を付け、牛乳紅茶に入れたやつ』云々に関して言えば、想像できる「もちもち・ふにょんふにょん」の食感がダメなので食べたことも飲んだこともないし、買いたい気が起こらない。
というかその『芋の〜』だけでなく同じ理由で杏仁豆腐も寒天もグミも苦手で、食べたくないリストに入っている(でも蒟蒻は平気。なぜだ)。

でも、だからってそれを買うために行列してる人たちを揶揄しようとも思わないし、ましてや捨てられてるカップを見て
「これだからインスタ女子は」
と謎の決めつけをしてる連中に至っては
「捨てる現場を見てないのにエスパーなのか?」
そう訊ねてみたくなるのである。

春頃だったか、創作文字でその飲食物を表すのに「女偏」を用いた投稿があった。
ああ、これこれ。


6月か。そうか、それくらい前のことを今更だけど、これを「女性差別」と言ったら五月蠅がられてて、いや、差別というか明らかに「蔑視」でしょ、という案件だよね。
だって私の住む街にはどでかい電波塔があって、その足元にはそらもうオサレなお店がたくさん入ってる施設もあって、そんでその飲料の人気店もあるんだけど、行列に居るの、老若男女だもの。
若い女性だけじゃない、もの。
それを何をどう捉えているのかしらんが、わざわざ「女偏」で作ってるんだもの。「若」偏でもいいところを。
「女ども馬鹿じゃねーの」
という感じだよね? なんだけど、それ言うと
「うぜー」「うるせー」
だもの。
作るの自由なら「馬鹿にしないでよ」と言うのも自由なのに。
他人の「やめて」を「お気持ち」とか「これだからナニナニは〜」と薄ら笑うのとか、そういうのは腹立つよね。

ん? 食感の話しがわけのわからない方向に。

とにかく、わたし自身は弾力のある食感が苦手なので、そういう類のものは口に入れたい気が起きないのだけど、紅茶党なのでこの飲料をきっかけにもっと世の中が紅茶を飲んでくれたらいいなぁ、とはおもうよ。
やたらとできたシアトル系カフェ並みに♪紅茶の美味しい喫茶店♪が街に溢れて欲しいです。






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