あらま!
うちのすぐ裏(?)の交差点じゃああーりませんか。
だったらひと声おかけくだされば、源森橋にご案内して差し上げましたものを(あと、人力車で通ってたところ)。
それにこの交差点からちょいと桜橋方面へ行ったところに、坂さんが時々顔を出すお店もありましてよ?
そこも教えることができましたものを。

近くにお仲間さんがいらしたと思うと、ちょっと嬉しいですわね。

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上には上が。
ファンの呼称はいろいろで、個性的で、言い得て妙なものもあればそれはどうなの? 的なものもあったりする。
そんななかで、自画自賛と言われようとも我々『アル中』ってのが最強だぜ、と誇ってたんだけど、キンプリさんのファンの呼称が『ティアラ』だと知って、そこはかとない敗北感を味わっておるところです。

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おNewのウ〇コ。
この記事のとき、姿が見えなくなって世間の一部を騒然とさせた『金のウ〇コ』は、とっくにお色直しを終えて、以前と変わらず堂々とそこに鎮座ましましておられたのですが、ようやくそのさまを確認できたのです。

じゃん!
やはり塗りなおしてもらったから、輝きが増して見えますわね! また、お手入れ前より色に “厚み” が増したように感じるのは・・・気のせいでしょうか。

明日・明後日で東京都に出てくる皆様、お時間あったらキレイになったウ〇コも見に来てね。


サービスショット♪
スカイツリーとの「よくあるショット」

松本零士先生監修の水上バス『卑弥呼』とウ〇コ。
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全力謝罪。
わたしはお詫びをせねばならぬことをしてしまいました。
ああ、ほんとうに。
赦されるとは到底おもえないのですが、だからと言って詫びないのはもっといただけない。
なのでここにひれ伏して全身全霊で謝ります。

ずっとあなたと過ごしてきましたが、どうしても虎の誘惑に勝てませんでした。


売り場に行ってみて、まだ販売してたら買えばいいや、という気軽な考えがいけませんでした。
八重洲ブックセンターの6階売り場には、なんと7〜8冊程度、在庫があったのです・・・!
この縦じまのカバー。
虎のマーク。
そして銀の帯の裏には『六甲おろし』の歌詞。

なんで買わずにおれましょう。
気がつけばレジで精算しておりました。
嗚呼、わたしったら、わたしったら・・・!!

ごめんなさい、新解さん。

でも中身はやっぱりあなたに勝る辞書はありません。
同じ出版社なのに、どうしてこんなに面白さが違うのでしょう。
喩えて言うなら三国さんは "東大" で、あなたは "京大"。
どこか人を食ったような、世間に対して斜に構えたような、ちょっと意識高い系にも近い面倒くささ漂う用例文は、他に類を見ません。
わたしはあなたがすき。

ということで、このままあなたにも残っていただきます。
虎のマークの辞書が入ったからと言って、あなたの地位は揺るぎなきものなのです。
だからどうか新参者と棚に並べることをお赦しください。

おお、なんと収まりのよい・・・!
他の辞書の皆様も、どうかよろしくお願い申し上げます。




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板挟み。



やめて、お願い。
わたし、辞書は「新解さん」派なの。
で、さすがに今使ってるのが第二版(昭和47年初版/昭和49年第2版)だから、そろそろ買い替えようと考えていたところにきて「三国さん」がこんなことをなさるなんて。
どうしたらいいか、わからないじゃない。
どっちを買ったらいいのか、困るじゃない。
なんて悩ましい。
もう春なのに。



八重洲なら会社帰りに歩いて行ける・・・・・・。
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甘い季節。
チョコの時期のピークですね。
巷では、某有名チョコブランドが「義理チョコやめない?」と言いだして物議を醸したみたいですが、もともと義理を欠いてる人間なので、今年もこの時期限定の美味しそうなものを、自宅用に物色しております。

そんななかで先日放送されたこの番組(↓)を見ました。
『女王たちのチョコレート ヨーロッパ王室御用達紀行』


欧州の王室とチョコレートの関わりを中心に、いろんなチョコレートが紹介されていたのですが、そんななかでわたしの
「美味しそう、是非とも食べてみたい!」
という垂涎の的になったのが、ベルギー王室御用達の【WITTAMER(ヴィタメール)】が展開するカフェでしか食べられないらしいコレ!(↓)
バニラアイスに、ホットチョコレートをかけるデザート!
その名も
『白い貴婦人』ですってよ、奥さん!!
なんと王様もプライベートで食べに来たというシロモノ。
わたしのすきなものしか、入ってないグラスだぁあああ!! 食べてみたいッ!!!

※ヴィタメール・カフェ・白い貴婦人等の検索ワードで探しても情報が出てこないので、テレビ画面を撮影しております。

ヴィタメールは日本でもお馴染みのチョコブランドですが、カフェを運営してるのは神戸だけみたいで、でもそこでも『白い貴婦人』は出てないもよう。
てことは、ベルギーに行かないと食べられない・・・・・・。おーまいがっ・・・・・・!
いま、国内の遠征に行くんでもアップアップしてるのに、ヨーロッパましてやベルギーなんて、どれだけ高嶺の花でしょうか・・・・・・。
こうなったらどっかの企業がYENパワーにモノを言わせて、関東圏内に同じカフェをオープンして『白い貴婦人』を提供してもらえるようにしてくれないかなぁ・・・。

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散らかさないで。


確かに効率よさそう、だし、おもしろセンスでよいのですが、わたしはデスクトップにアイコンが幾つも出てるのがものごっつきらいで、ごみ箱以外全部画面下のタスクバーに埋め込んでます。
自宅も、仕事場も、です。

前職場にも今の職場にも、画面いっぱいにアイコンを散りばめてる
「同じソフトのファイル同士で神経衰弱でもするの?」
って人が居ますが、正直、目に入るとげんなりします。
ので極力、その人のデスクに近寄らないようにしてます。

日常で遭遇する他人様(ひとさま)のスマホ画面も、実は同様で、地下鉄車内なんかで隣の方が持ってるスマホ画面にアイコンびっしり、が見えてしまうと、内心
「うぎゃー、片っ端から消してやりてぇーーーー!!」
と叫んでます。

おそらく "部屋が滅茶苦茶散らかってる" と同じように感じてしまっている、のだとおもいます。
もちろん、わたしのこの感覚が異常であることは重々承知なので、近しい身内・友人以外にはあまり言ってこなかったけど、今回初めておおっぴらに告白してみました。
だからどうした、という話しですが、とりあえず、そう感じてるひとも実はいるよ、てことで。
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妹よ、どこへ行く?

帰宅したらオカンが神妙なかおつきで

「あの子(妹)、またファンクラブに入ったみたいだけど大丈夫なのかしら」

と示した封筒がこちら(↓)。

うーむ(・_・;)

ついにここまで来たか。

SMAPに始まり、嵐に降りて、とうとうNEWSにたどり着く。

Jの沼にもうどっぷりやんな。

まあ、ええけど。


ところで妹は誰担なんだろう?



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目の前にゆりこ。
どっかの引っ越し業者のCMじゃないけど
「今日、ゆりこ見たよ!」
と、鼻息荒くご報告申し上げたい。

転職先が東京都とかなり深い関係にあるので、その職場主催の『賀詞交歓会』ってやつにゆりこも来たのだ。
隠す必要もないから言うけど、ゆりこはわたしの価値観の天敵ともいえる団体に所属してるから、決して票も入れないし、支持もしてないけど、でも女性初の都知事、てとこだけは
「よしよし」(えらそう)
だし、フツーに生活してたら政治家と遭遇する機会なんてそうそうないので、近くでゆりこが見られることについ
「うひょー」
となってしまった(感覚的には上野のシャンシャン見るのと同じ)。

とはいえ、会の主催者側(ホスト)だから写真撮ったらアカンし、話しかけるのもアカンのだったが、そんな最下級の事務員にも通りすがりに
「あけましておめでとうございます」
と頭下げて挨拶していくんだから、政治家ってのはたいへんだなぁ、とおもったことだよ。

にしてもほんもののゆりこはおもったより小柄だった。
で、緑の服じゃなくて黒いスーツだったのでちょっと残念だった。

もしかしたら5月頃にまた見られるかもしんない。



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女に生まれて−その2−


なにが恐ろしいかって、このマンガ、天下の『資生堂』さんが公開している、ということだ。


女の大半はこの「ダルちゃん」と「サトウさん」要素を持ち合わせているはずだ。
でもって「ダルちゃん」要素を上手に溶解し、飼いならし、昇華できた人がつまりは、自虐的・ギャグ的・半分本気で使う「女子力が高い」のだとおもう。
そして残念ながら(?)「サトウさん」の要素が濃くなってしまうと、その対極を生きるようになるわけだ。

どっちが正解、なんて決まってないけど、どっちにしてもめんどくさい。
そりゃ化粧でもしなきゃ「やってらんねぇ」よな。
ちなみにわたしの化粧下地は「マキアージュ パーフェクトマルチベースBB」だ。







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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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