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もちもち。
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タピオカブーム。 定番「タピオカミルクティー」のほか、フルーツティーなどベースや甘さのバリエーションも広がる中、『タピオカミルクティー フルーツティードリンク』が発刊されました。 ベースドリンク・シロップソース・トッピングにこだわった、おいしそうな46種類のレシピの一部を、フォトギャラリーでご紹介しています。 ・ 詳しくはプロフィールからアクセスして下さいね! @andw_asahi www.asahi.com/and_w/ ・ #タピオカ #タピ活 #タピオカドリンク #タピオカミルクティー #ドリンク #andw #asahidigital #朝日新聞デジタル

朝日新聞デジタル&wさん(@andw_asahi)がシェアした投稿 -


食感、の話しである。

わたしは偏食女王を自認しているので、ひと様が食べているものまたは巷で流行してる食べ物についてあれこれ言う気も資格もないので、例の『芋を分解してのち再構築したものに甘味を付け、牛乳紅茶に入れたやつ』云々に関して言えば、想像できる「もちもち・ふにょんふにょん」の食感がダメなので食べたことも飲んだこともないし、買いたい気が起こらない。
というかその『芋の〜』だけでなく同じ理由で杏仁豆腐も寒天もグミも苦手で、食べたくないリストに入っている(でも蒟蒻は平気。なぜだ)。

でも、だからってそれを買うために行列してる人たちを揶揄しようとも思わないし、ましてや捨てられてるカップを見て
「これだからインスタ女子は」
と謎の決めつけをしてる連中に至っては
「捨てる現場を見てないのにエスパーなのか?」
そう訊ねてみたくなるのである。

春頃だったか、創作文字でその飲食物を表すのに「女偏」を用いた投稿があった。
ああ、これこれ。


6月か。そうか、それくらい前のことを今更だけど、これを「女性差別」と言ったら五月蠅がられてて、いや、差別というか明らかに「蔑視」でしょ、という案件だよね。
だって私の住む街にはどでかい電波塔があって、その足元にはそらもうオサレなお店がたくさん入ってる施設もあって、そんでその飲料の人気店もあるんだけど、行列に居るの、老若男女だもの。
若い女性だけじゃない、もの。
それを何をどう捉えているのかしらんが、わざわざ「女偏」で作ってるんだもの。「若」偏でもいいところを。
「女ども馬鹿じゃねーの」
という感じだよね? なんだけど、それ言うと
「うぜー」「うるせー」
だもの。
作るの自由なら「馬鹿にしないでよ」と言うのも自由なのに。
他人の「やめて」を「お気持ち」とか「これだからナニナニは〜」と薄ら笑うのとか、そういうのは腹立つよね。

ん? 食感の話しがわけのわからない方向に。

とにかく、わたし自身は弾力のある食感が苦手なので、そういう類のものは口に入れたい気が起きないのだけど、紅茶党なのでこの飲料をきっかけにもっと世の中が紅茶を飲んでくれたらいいなぁ、とはおもうよ。
やたらとできたシアトル系カフェ並みに♪紅茶の美味しい喫茶店♪が街に溢れて欲しいです。






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【お知らせ】始めてました。
下手の横好き、とはいえ写真を撮ってるので、始めてみていました。
アイコンをクリックするとわたしのアカウントへとびます。

このブログにアップしているものと同じ写真もあれば、あちらだけにしかアップしていないものもあります(逆もまた然り)
《映える》写真はひとつもありませんが、よかったら見てやってください。

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忘れ得ぬ。

記念式典後の夜、静かに語りたいからとわたしが我が儘を言ってホテルのバーで飲んだのですが、そのときのお供のチョコレートがべらぼうに美味でしてね。
なんと申しましょうか、上品・・・優しい・・・優雅・・・華麗・・・そんなチョコレートで。
帰京してからもあの味が忘れられなくて、ホテルのパティスリーで売っているものではないのかしら、でもって紀尾井町にある同じホテルで買えないものかしら、と問い合わせメールを出してみました。
そうしたらお返事が来たのですが。

残念なことにこのチョコレートは大阪のホテルのバーのオリジナルの生チョコで、販売はしていないとのこと。
また是非、お越しくださいと結ばれておりました。
おおぅ、そうか、やっぱりオリジナルだったのか、美味しかったもんなぁ・・・とちょっと肩を落としているところです。

年末、また行けるかしら。
カクテル2杯とチョコレートで、普通の居酒屋3人×3時間分くらいのお値段だけどね。
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我、参戦せり!
やぁやぁ、音にこそ聞け、近くば寄って目にも見よ。
我こそは、北村の夏葉なり。
我、推すはバームロールなり。
腕に覚えの者よ、手合わせ願おう!


てな感じなので、早速帰り道に買ってきたことだぞ。

皆様はどれかしら?
  ↓
投票できるブログパーツが復活してたので使ってみます。
お気軽にどうぞ(僭越ながら風子様の分は投票しておきました)




*賢様のアルモバお写真ご飯何杯? はちょっと考えます。
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「フラペチーノ」が言えなくて。


初めて自らの意思でスタバに行って注文してみたい、とおもいました。←プリン好き
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フォッ、フォッ、フォッ、フォッ。
録画しておいたこれをようやく見たんです。
本放送は2003年ということなので、いろいろ情報は古かったんだけど、おもわずテレビに向かって
「ゼットンじゃん!」
と突っ込んでしまった電車がありました。
当時の名前は『特急くにびき』。今は『スーパーまつかぜ』。(↓)
ねっ、ゼットンだよね! 見比べてみて? ↕
Ⓒアス工房さん

『スーパーまつかぜ』の運行区間は鳥取〜米子、鳥取〜益田だそうです。
いつかこの目で確認できたらいなぁ。


※ちなみに「フォッ、フォッ」はゼットンではなく、バルタン星人の声です。
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ゴテゴテ。
この本の著者である群ようこさんはウチのおじぃたちと同い年なので、この系統(体に関すること)のエッセイを読んでいると、同じような悩みや不調を、お三人も感じていたりするのかしら、一見とてつもなくお元気そうだけど・・・などとちょっとおもうのであります。

というのは前置きです。

本作は、ヒトの体のパーツや臓器、加齢に伴い必ず訪れる現象からひとつテーマに選び、いつもの「群節」で書き綴られた短編連作であることが、目次を見れば「皺」から始まって「気管支」「足の小指」「男の乳」と続き、「脳」「膝」だけでなくなんと「尿もれ」まで出てくるので一目瞭然なのです。
そんな中で「爪」をテーマにした章があり、わたしはそこに書かれていることに共感を覚えたので、今回はおもいきってそれを書いてしまう、のが主旨のエントリです(なぜ「おもいきって書いてしまう」ことになるのか、は、このあと読んでいただければわかります)。

てなわけで書きますが、群さんはこの章で
男女問わず、きちんと爪の手入れをしている人は好感度が高い。
から書き始めていますが、だんだんと雲行きは怪しく(笑)なり、とうとう
ネイルアートやつけ爪やジェルネイルなど、次から次へとさまざまにものが出てきて、爪を飾るのに抵抗がなくなってきた。私は爪の上にあれやこれやとパーツをのせるのは、人がやっているのを見るのも嫌いである。
と白状しています。


実は、わたしも、そうなんです。

甘皮がきれいに除去されていて、薄い色での着色という程度のネイルならぜんぜん平気なのに、キラキラ光るビーズみたいな粒状のやつや、花の形をしてるやつや、ハートだの星だの月だののカタチをしてるものを、爪の表面が見えないほどに貼りつけてる爪とか見ると、もうぞーーーーっとするほど、イヤなんです。あと、マニキュアでパンダだのバラだのイヌネコだのと柄を描いてるバージョンも。
とにかく、あれこれゴテゴテ飾り立てた爪を見るのが、めっちゃ辛いのです。

見ないですむならいいのですが、そうもいかないから困ります。
いちばん多いのが、電車に乗ってて、隣の席の女性がそういう爪でスマホいじってるのに遭遇するパターン。
先に相手が座っている場合は、その隣を避ければいいだけなので楽ですが、わたしが先に座ってるところにあとから来たひとの爪がデコラティブだった時は・・・。
内心「うぎゃー」です。
仕方ないので目をつむるか、隣を絶対見ないようにするか、他に席が空いていればさりげなく移動するか、です。
そのくらい、イヤです。
以前、パソコンやスマホの画面にアイコンがびっしり並んでいるのがイヤ、と書きましたが、ようするにわたしは、大なり小なりの決まったサイズの空間に、ものがごちゃごちゃしているのが、イヤなのです。すっきりさっぱり、が好みなのです。


ということで、ああいうネイルをしてる方々は、きれいな、カワイイ、鮮やかなネイルが楽しく、爪を彩ることで気持ちがワクワクしてくる! のだとわかっているので、これまではおおっぴらに言いませんでしたが、群さんが書いてくれたので、ちょっと便乗してみました。
それだけのことなので、ネイル好きな皆様にはどうかこんなひとり言はお気になさらず、これからもお好きなように爪を飾り立ててくださって構いませんです。
その代わり、わたしもデコラティブネイルを目にした暁には、ポーカーフェイスの内側では「うぎゃー」とおもい続けますので。


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高いところから失礼いたします!
このセリフ、いつの武道館公演だったか、まだセンセイが飛び道具(ハーネス)で、高く飛翔していた頃に言っていたものですが、今日はその話しではなくてですね。
本日のこの全段広告(↓)のことです。

統合だか合弁だか合併だかよくわかりませんし、そこのところは今日はどうでもよくて、わたしが
「むひょー」
と見入ったのは、この夜景の写真です。

わたしはこの、東京を超鳥瞰で見た夜景写真がめっちゃすきなのです。
キレイだから、なのはもちろんですが、ここが皇居だからこのへんが日本橋〜銀座〜品川・・・とか、じゃあここが渋谷で代々木公園で、その上が新宿と御苑だよね、てなふうに都内の地図を脳内に描きながら見るのがたまらんのです。
しかも今回のこの写真、おもしろいことにスカイツリーはかなりしっかりそれとわかるくらいに写ってるのに、東京タワーはぜんぜん見えないのです。
近辺が明るすぎるせいだとおもわれますが、いやいや、さすがさすがの634m、と最近めっきり撮影しなくなった世界一の自立式電波塔を改めて褒めたいのでありました。


ところで。
東京湾はいまでも埋め立てが続いてる様子も、この写真からは見て取れます。
『東京湾の埋め立て地』と言えば我々には無縁ではないわけで。
どうですかね、埋め立て地の管轄お役所様。どこかの空き地で地ならし、必要ではありませんか?
その際は、我々アル中にご用命をいただければ、33年前同様、踏み固めて差し上げましてよ?
いかがでしょうか。
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買ってまうやろー!


そらもう、すぐ、買いましたわ。あたりまえやん。
こんなおいしいネタ、喰いつかないわけがない。
  ↓

ドリルの問題がいちいちツボで、漢字を書く気になる前に笑てまうやろ。


姉ちゃん(笑)。
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私のカラダの中のエンピツ。
訳⤴:やあ、体の中に鉛筆の芯が埋まったままの人、いるかい?
とのことなので
「I'm here!」
挙手してみますよ。
わかるかなー?
赤い〇で囲んだ中心にうっすら黒い点があるとおもうのですが、それが「芯」です。
なんで刺さっちゃったかは覚えてないんだけど、小学校低学年の時、じぶんでやっちゃった・・・はず。
いずれ消えるかとおもってたんだけど、そうはならなかったんだねぇ。


世界の例もあるよ(↓)


同じような方、いらっさるーー??
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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