私のカラダの中のエンピツ。
訳⤴:やあ、体の中に鉛筆の芯が埋まったままの人、いるかい?
とのことなので
「I'm here!」
挙手してみますよ。
わかるかなー?
赤い〇で囲んだ中心にうっすら黒い点があるとおもうのですが、それが「芯」です。
なんで刺さっちゃったかは覚えてないんだけど、小学校低学年の時、じぶんでやっちゃった・・・はず。
いずれ消えるかとおもってたんだけど、そうはならなかったんだねぇ。


世界の例もあるよ(↓)


同じような方、いらっさるーー??
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そうは仰いますが ―その2―
この話をあちこちの情報番組で言っているので、わたしはずっと「×」のついてる、毛布の上に羽毛布団スタイルで寝てたけど
「そんなに言うなら」
と、「〇」も「◎」も試してみましたよ。

でも、どっちも寒かったわよ!

やっぱりわたしには「×」のついてる、毛布の上に羽毛布団、がいちばんあったかい。
ということで、人それぞれですね、という話しです。

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大きいことは、いいことだ。
クリスマス近辺、商品棚で見かけた時は
「クリスマス終わっちゃったら発売も終わるんだろうな」
と思っていたら、まだ売ってたので買った!
『HAPPY☆苺のプリン・ア・ラ・モード』
販売地域:全国
販売期間:2018年12月27日(木)〜2019年1月2日(水)
カラメルソースとババロアとこだわりの卵を使用したプリンに、
ホイップクリームや苺ソースを盛り付けた特大プリンアラモードです。
「特大」←ココ! ココがポイント。
どのくらいのサイズかと言うと。
この比較、わかるかなー。
とにかく、たいへんに大きい、のだ。
なのでプリン好きにはたいへん嬉しい。

で、実はもう食べちゃったんだけど、いちばん下の層のゼリー状のカラメルが特に美味しかった。
そしてボリュームは、確かにある! ひとりで食べきるにはさすがにハードルが高いので、公式もお奨めしているように、みんなでシェアするのがよきかとおもう。

もう一回くらい買いたいなー。

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いつになっても。
こんなつぶやきに遭遇しました。
平成も終わろうというのに、この問題は結局無くなりはしないのねと苦笑しました。

この問題提起を見るとおもいだすのは、このブログです。
語られているのはスマコンでのことですが、おおむねどのアーティスト・アイドルの会場に共通する事例ではないかと存じます。

私もスマファンであった時は、ライブ鑑賞のマナーの悪さには幾度となく辟易させられていて、特に悪名高かった “バッファ” 行為(知らない人は「SMAP バッファ」でググってください)をはたらく輩を、椅子から引きずりおろしたり、身を挺して行く手をふさいだりするという、かなり危険な阻止行為もやってました、今よりは若かったので。
ただ、わたしがそうしようと、事務所が啓発しようと、そしてメンバーがそれとなく注意喚起しようとも、やる奴はやり、そして減らない、ということに気づきまして。
そんなところにこの方のブログです。
素で何で駄目なのかを理解出来てない人も多いのではなかろうかと思いました。
人に迷惑をかけないとか、自分がされて嫌な事は人にしないとか、そういうのは幼稚園児レベルの事ですが、「それが迷惑行為であるか否か」という事をまず考えた事がないと、それ以前の問題なのだと知りました。
よくぞ書いてくださった! とおもいましたね。
まそにこのとおりなんですよ。
おそらく、考えることの回路が「こちら」と決定的に違ってる。
だから誰に言われたって「あっ(気づく)」とならない。

そして “そういう人々” ってのは、集団の「分母」が大きくなればなるほど比例して増えるわけで。

これ、ウチの界隈でも一緒です。
ウチの界隈には「〇〇警察」気質の方が多くて(わたしもな)、善意から「あれはよくない」「これはいかがなものか」といろいろ申しますが、もうね、無理なんですよ。
だって「わかってない」から。
よくない喩えかもしれないけど、先ごろ判決が出て物議を醸した「東名高速でのあおり運転による死亡事故」の被告。
報道で見る限りですが、彼のものすごい “他人事” みたいな態度。
あれも「自身のしたことの凶悪性をわかってない・わからない」から、だとわたしはおもいます。
価値観なのか、育った環境なのか、もともとの性質なのかはわからないけど、注意されて腹が立ったから相手に文句を言いたい、ことのみに思考が集中して、高速道路上の車線(路肩ではなく)に停車させて降りる、という、自身の命だって危険、ということには意識が向かない、てのは「普通」なら考えられないですが、彼はそうじゃない。

すみません、ちょっと極端な例だったかもですね。
でも、ウチワあげちゃう人も、ウチの界隈なら後方席から特効テープ取りに走っていく人とかはね、もう「世界が違う」から、言っても無理、だと思わないと、こちらの神経が保ちませんよ、と申し上げたいです。
いや、言い続けることにも意義があるのはわかります。でないと「増えちゃう」可能性もありますからね。
ただ「なんでわからないの?! 普通、わかるでしょ!」と、キーーーーッてなると、疲れ果てますよと、かつて疲れた人間が、アドバイスしているわけです。
ほどほどにね、と。

そういうことです。

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つまらない女。


これに苦しんでいる人には申し訳ないけど、わたしは「詰まった」ことがないのだ。
ほんとのホントに。若い頃も今も。
快調・快調・腸内快調! てやつ(むしろ出すぎて心配になる時も)。
なので、この松本明子の症例を読んで、もうべっくら! 腸内に4キロって・・・・・・!! どんだけ?!(だから4キロだって)
そりゃあ苦しいだろうし、体調も悪かろうて。

それにしても人間の体のフシギなことよ。
いろんな臓器通過して「不要」と判断されたものなのに溜まっちゃうんだから。
わたしはたぶん、腸がウ〇チを押し出すための「蠕動(ぜんどう)」という働きが人並み以上に活発なんだろうとおもう。
だから「詰まらない」んではないかとおもってる。なんでかわからないけど(ヨーグルト好きだから?)。
すまん。

とにかくフン詰まりに苦しんでいる方が、みな、解消されることをお祈りいたしますよ。



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この季節がやってきた❤

わたしはコレ(↓)がだいすきです。

季節モノなので、夏にはお目にかかれませんが、ようやく商品棚に戻ってきてくれました!  お帰り!

来年、暖かくなってしまうまで、またたくさんいただきますわよ( ^o^)ノ

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「ブランド」。

すごいシャツを1枚、持っています。

今はなき《バーバリー・ブラックレーベル》の、ボルドーのギンガムチェック/ボタンダウンシャツで、購入したのはもう17〜18年前くらい。

バリバリのスマファン時代です。

当時、スタイリストの宇都宮いく子さんが中居にバーバリーブラックレーベル(以下BBBL)のものを着せていて、もともとブリティッシュトラッドがすきだったのもあったし、とにかく中居が「いちばん美しい時代」(『白い影』とか『模倣犯』のあたり)だったので、「中居になりたい」ほど惚れ込んでいたわたしは、同じ服、買うでしょ、そうでしょ! と、実際に中居が身に着けたものだけでなく、着そうなもの、または自身のこのみのものをBBBLのショップに通い「じぶんへのご褒美(はぁと)」的に買い集めたのです。

今回の「すごいシャツ」もその時に買いました(とうぜんメンズ仕様だから「右前」)。


で、そのシャツのなにが「すごい」かと言いますとですね。


今でも、当時の品質のまま着られるということです!


色も褪せてない、表面も毛羽立つなどの劣化もしてない、布地もくたびれてない、ほつれもない、アイロンのテカリも出てない、そして何より、加齢臭も染みついてない! のです!!

ホントのホントに、買った時の状態が保たれたまま、なのです!!

だから今でも普通に着られます。そして着心地もたいへん、よい。


これが「老舗ブランドの底力」なのだなぁ、と、今日、この秋初めて着てみて、しみじみおもいました。

許されるなら、還暦過ぎても着ていたいものです。




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むかし・なつかし。

昨日、静岡で食べたぷりんが子どもの頃、デパートの大食堂で食べたやつみたいだった。

(上にのっかってるサクランボは友に引き取っていただいた)( ←サクランボ苦手)

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女に生まれて−その3−


連載が始まってすぐあたりに、この『ダルちゃん』のことを絡めて記事書いたのだけど、この時、わたしなんかイヤなことでもあったのかしら。ずいぶん文章が荒んでるわ(え、いつもそう?)。

まあ、いいや。

とりあえず初回からずっと読んでて、時にダルちゃんのきもちが痛いほどわかったり、時には理解できなかったりしたけど、最新の回(50回)でようやく彼女が周囲を見渡す余裕をこころに持てたことに、とても安心した。
少しずつ、少しずつ、そういう傾向が見えてきていたけど、でも3歩進んで2歩下がるようなスピードだったのでハラハラもしたので、今回はほんとによかった、とおもった。

わたしも例外ではなく、若い時というのは、自身の立ち位置・・・というかどう生きていったらいいんだろうということを意識の有無にかかわらず模索するでしょ。
しかも自己肯定感がもともと低い人は、これですごく苦しむ。
ダルちゃんはその典型で、他者からの承認が欲しいばっかりに危うく変な男と関係を持とうとしてしまったりして、読んでておばちゃんはもう胸が痛くて痛くて仕方なかったよ。
でもここにきて、自身の気持ちに向き合い、吐き出せる手段を見つけて、そこで
私は 自分で自分をあたためることができる
自分で自分を抱きしめることができる
ことに気づいた。

これ。
実はすごく大事なことだと、わたしも言いたい。

ひとは「理解してほしい、認めてほしい、報われたい」と、他者(外)にばかり求めるけど、だったらまず先に、自身で自身のことを大切にできなきゃ、いけない。
それができないで、なんでひと様からたいせつにされましょうや。

ただ、その心境に至るまでが、正直しんどい。
ずば抜けた才能があって、子供のころから周囲に「すごい、すごい」と褒められたり、賞をもらえたりメダル取れたりという目に見える成果が得られるひとは違うだろうけど、多くのひとはじぶんとは何者なのだ、ということから始めないといけなくて、あっちへ迷いこっちへ戸惑い、壁にぶち当たり穴にハマりながら生きていくから、そりゃもう茨の道なわけですよ。
そして「女」という性的カテゴリに囚われすぎると、ダルちゃんの苦しみをまんま背負うことになっちゃうわけで。

なんにせよ、ダルちゃんがその苦しみのひとつからは脱することができたようなので、とにかくよかったなぁ、と母のような目線で、この回は読んだのであった。

そんな年寄りじみてきたわたしのファンデーションは、資生堂さんのものでなく、「エスティローダーダブル ウェア ステイ イン プレイス メークアップ 」だ。
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永遠の闘い。
平成も終わろうというのに、この問題はいっこうに解決を見ないのであった!

元増田はどうやら5chの転載らしいですけど、それは置いとくとしてもこの『唐揚げにレモン』問題。
ここでも2009年にわたしが文句垂れてます。
ズバリ『トリ唐にレモン汁。』
それでコメント欄でまきねぇ様が教えてくださったTシャツを後日お送りくださってですね。(↓)
着用して歩き回るほど肝が据わってなかったので、ずっとハウスウエア(笑)にしてたんです。
そしたらしょうがないんですがかなり黄ばんでヨレヨレになってしまって。
なので実はもう捨離してしまいました。その節はありがとうございました、まきねぇ様(完全な私信)。

それはそれとして。
わたしは今でも唐揚げレモンかけられるのは「イヤ」です。
レモンそのものは別に嫌いじゃないけど、トリ唐に限らず揚げ物にかけられるのが、とにかく「イヤ」。

だって味が変わっちゃうから。

かける派の方はそれがいいかもしれないのですが、わたしは柑橘系の味が加わるのが耐えられないんですーーー!
お願い、わかって!(泣)

てなことをわたしが訴えた甲斐あって、わたしの友人たちは黙ってレモン絞ることはしないでくれるようになりました。
今では注文したトリ唐がテーブルに来たら
「はい、これ、あんたの分!」
と、最初から取り分けてもくれますのーーーん! ありがとう、友だち!!
その代わり
「あの時の形相は・・・」
と「かけないで」をアジテーションしたわたしのことをネタにするようにもなりましたけどね。
ありがとう、友だち・・・。

とりあえずここ読んでくれてる皆様、ご友人・職場の方と宴席を囲んでトリ唐がテーブルにあった時は
「レモンかけていいですかぁー?」
そうひと声も、かけましょうね。
それでその場は平和です。

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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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