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こちらもゾロ目。
過日のサカスタグラムにこんな投稿があったのをご記憶でしょうか。

「5」が揃ってたから、路肩に停めて撮った、と仰ってましたね。
これ見て、そーいやわたしのガラケーにも似たような画像があったはず・・・と探したら出てきました。
これ(↓)です。

わたしは免許も車も持っていないので、これは昔、仕事で乗せてもらったメーカーの営業車のものです。
運転していたメーカーの人が
「あっ! ゾロ目だ!」
と突然叫んで、やはり路肩に停めたんです。
で、乗ってたみんなで「おおっ!」となって記念撮影――したものです。
懐かしい〜〜〜。
車持ってる人は、わりとこれ、するんじゃないですか?




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『透明な歌声』。
「出た!」
この、『透明な〜』というフレーズを聞くと条件反射でつい、そう言ってしまうんですよね。
というのもこのフレーズを送られてる歌い手って、完全なる主観ですが、ちっとも『透明』な歌声じゃないじゃーん、だからなんです。
あ、お断りしておきますが、「透明じゃない」=「下手」という意味ではないです。
今回はあくまでも “声質” のお話しですよ、いいですね。
ということで。

先日も某情報番組見てたら、或る若手の男性ボーカリストに対してこのフレーズを使ってたんですけどね。
CMソングでたくさん起用されている彼の歌声は聴く機会が多いので、わたしももちろん知っていたけど、声の質は「透明」という感じではなく、色的に比喩するなら「乳白色」だと、わたしはおもったんですよね。
というより色で喩えるより、材質で言いたくて、彼の歌声は「和紙」。
CMで聴く曲はパワフルなアップテンポなナンバーで、ながれてる部分もおそらくサビの、いちばん盛り上がってるところだから、がつん、とくるし、ハイトーンボイスな彼の声は耳に残るけど、でもとても繊細で儚い部分もあるなー、という印象で「和紙」、だったから、テレビから『透明な〜』とやられた途端
「出たよ〜〜」
になってしまいました。

なんかさ、エンタメ関係の人って、高い歌声のひとに安直に『透明な〜』をつけたがるところ、ない?

私が初めてそのフレーズを聴いたのはもう20年近く前。
某ユニットの女性ボーカリストに対して使われている時、でした。
とにかく彼女に対しては『透明な歌声』『透明な歌声』のオンパレード。音楽番組でも音楽雑誌でも、それをつけときゃいいだろ、的に、大安売り状態でついてた記憶があります。
でも実際に聴いてみたら
「えっ?」
でした、わたしは。
なぜならその歌い手は歌詞に濁点をつけたような発音をする歌い方をしていて、個人的にはとても耳に障ったのです。
聴きづらかったのです。
ぜんぜん「透明」じゃない・・・・・・。
でも、彼女もハイトーンで歌える人でした。
だからこの人の場合も「透明」というより「お餅」では? と今はおもうのです。

なんかさ、エンタメ関係の人って、高い歌声のひとに安直に『透明な〜』をつけたがるところ、ない?

ここからもっと主観です。
わたしが「透明な歌声」の持ち主だなーとおもうのは

・薬師丸ひろ子
・今井美樹
・(喉を傷める前の)徳永英明
・杉山清貴
(敬称略)

あたりかなー。
人によっては賢様のお声も「透明」にカテゴライズされるかもしらんですが、わたしとしては賢様には「朝日のような」と「月のような」という二面性の比喩をお贈りしたいです。あ、「雪のような」もいいな。いやまて「風のような」もあてはまるかも・・・ええぃ、いっそのこと「森羅万象を司る声」でどうだ!!
坂さんは「猫のような声」(笑)、ですかね。
可愛さ満載で甘えるような歌声で攻めてくると思いきや、悪い男のドライな感じも出してくる、またある時は物憂げな大人な男の背中を見せる静かな声――とその時々でくるくると変わって、人を惑わすネコちゃんそのもの、な声。
センセイは、若いころは「絹のような」ほっそーーーーい声でしたが、今は力強い「山」のように安定感のある歌声に。
いやー、お三方の歌声は色には喩えられません。

というか『透明な歌声』というフレーズはあてにならん、という話しをしてるつもりが、いつしかお三方の声の話しになってしまった、なにやってんだわたし。
まあ、いいか。

明日はとうとうそのお三方の生配信ですね!
結局12番組通しチケットを買ってしまいましたよ、ヤンバルクイナ(意味なし)。
BAY-AREAのライブビデオを見ながらどんなことを話されるんでしょうか。
わたしとしては、収録時間が短いことを今になって気づいて
「もったいないなー、ノーカット版出そうか!」
とセンセイが言ってくれないかなぁ、とひそかに願っています。

楽しみですね!!








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「中野のパパのマンション」。
『ガラスの仮面』の、巻数は忘れたけど、舞台『奇跡の人』のヘレン役オーディションを受けることになった亜弓さんが、アニー・サリバン役の歌子さんに演技指導されていると思われたくない、母親の七光りで役を得たと思われたくない、という女優のプライドを守るために、自宅(豪邸)を出て行くシーンでタイトルのセリフを言うんですよ。
「中野のパパのマンションを借りるわ」
って。
(まあ、それでもパパのマンション、だから親の庇護のもとに居ることに変わりはないんで、やっぱお嬢様やねぇ、と庶民の読者はおもうわけだ。しかも3日に一度は梅乃ばあやも来るし)

で、読んでいて私はずっと脳内で(こんなふうなマンションなんやろなぁ)と想像していたのがあったんだけど、中野に行ったら、その想像どおりのマンションが建っててですね!!
こちら!(↓)


いやもう、ほんとに、なんでこんなにもイメージどおりなの! て感じでした。
というか、一説によると美内先生のご自宅は吉祥寺とのことなので、このマンションが実はモデルだった――でもおかしくないんですよね。
うん、きっと美内先生もここをイメージしたに違いない、そういうことにしよう!
と、勝手におもいこむことにしました。

という、それだけの話し。



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噂の現場。

  ↑
 ここね
  ↓

この階段口、わたしはかなりの頻度で使うので、もう番線案内板見なくても、それこそ体感でどっち側のホームが渋谷方面・浅草方面て覚えてるんだけど、そうじゃないとこれは間違うよね。
しかしなんだって銀座駅はこんな初歩的なミスをやらかしちゃったのかしら。

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Mother's Code.
おかんが外科的要素でちょっと入院しているのであるが、こんなご時世のため、家族といえど面会ができない。
なので要望がある時はSMSでその意思を伝えてくるのである。
が、うちのおかんは10年前にこのレベルのメール文しか作成できない状態から、ぜんぜん、ちっとも上達しておらず、今日もまた意味不明な文面が届いた。
コレ(↓)
一発ですべて解読できる人、居ます??
わかるのは、これからお風呂に入りに行くんだろうことと、汚れた洗濯物を引き取りに来て欲しい、てことだけで、「欲しい」という「のせんしようざい」とはいったいなんなんだ?? 
??r(・x・。)アレ???
_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??
アレコレ考えたんだけど、結局わからなくて、訊いた。
したら。
(↓)
(↓)
(↓)
(↓)
(↓)
「入(はい)れば」じゃなくて「入れ歯」かよ!!
なんでちゃんと変換できたか確認しないねん!!ヽ(。`Д´。)ノ彡ナンデヤネン
ったくもー。

あ、病院には行ってきましたよ、もちろん。
ご所望の品を持って行き、洗って欲しいものを引き取ってまいりましたとも。
今日は暑かったので、短い時間だったけどけっこう体力消耗しちった。
ひきこもってる時間が長いせいで、持久力落ちてるー。






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波々線の吹き出し。
と言えば血液検査のあとかたづけがだいすき(水っぽいところとモチっぽいところに分かれたモチっぽいところがだいすき)な菱沼さんだけど。

実は私、菱沼さんチックなことを体験したこと、あるんです。
それはこのシーン(↓)

ここまで服(検診服)は汚れなかったですが、病院の廊下に血痕を刻んでしまったのはこのシーンとほぼ同じ――いや、
「大丈夫ですかっ?!」
と看護師さんに声かけられるまで気づかず、フツーに歩き回ってしまったので、菱沼さんより赤い点々の距離は長かったかも。
自身では採血後の止血、ちゃんとやったつもりだったんですけど、なんで止まらなかったのかなー。

あの時廊下を掃除してくれた看護師さん、申し訳なかったです。

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ひ、ヒゲだったのか!!

これは知らなかっただよ! Σ(゚Д゚)
ぜったいあの下の三角が口だとばかり!

いえやすくんといえば、わたしが持ってる写真はこれ(↓)だけ。
『おんな城主直虎』放映時の静岡駅で。


いやー、どうでもいい割にはべっくら情報でした。
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チェックのシャツでボヨヨヨーン。
タイトル(↑)わかる人だけわかるやつ。



チェックのものがとてつもなく、すきなんであるよ。
しかもブリティッシュ。
だからバーバリーは憧れのブランドで、三陽商会との提携が解消される前、中居班だった時は、ブラックレーベルのものを頑張って買ってた。
でも提携解消されちったから、今はこのブランドに面影を追っているわけなんだけど。
けどさー、悲しいよね、たぶん対象年齢のゾーンにわたしは入れて貰えてないんだよ。
あ「服」の場合ね。
上の写真のリュック(とは言わないみたいだな)のような小物はべつ年齢関係ないみたいだから、わたしも財布使ってるけど、問題は「服」さ。
たとえばさ、こういう(↓)ワンピース。
めちゃくちゃこのみなわけよ! でもって着たいわけよ!
「じゃあ着ればいいじゃん」
て言われるのわかってるけど “丈” をご覧なさいよ? 膝が隠れるかどうかってところでしょ。
これ、五十路を超えた女にはあかんのだよ。
なぜかと言ったら「膝頭(ひざがしら)」。手の甲・首筋と並んで「三大・歳が顕著なからだのパーツ」のひとつ、なんだもの。
だから迂闊に出してはいけない―飼えない数を飼ってはいけないように。
わたしはこれでもビビリなので「そんなの関係ねぇ!」などと着る度胸はない。なので写真を指くわえて見てるだけ、になるのだ。

でも、トップスだとチラホラ、着ててもおかしくないかな? なものもあるのが救い。
これ(↓)なんかそう。
袖、めっちゃめくりたい!
あと、この(↓)デニムジャケもめっさこのみ。で、着てもOKな感じ。

このパーカーも流行りのプルオーバーでよさげ。


あーあ。
春だからちょっと奮発して新しい服買って、うきうきツアーに参加したかったんだけどなー。






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ヘイ、オッケー。
今日初めてこれに話しかけてるひと、みた。
ていうか、商品自体も初めて見た。
あたりまえだけど、ほんとに
「アレクサ○○して」
って言うのね!



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食べたかった、Yes!
まだまだ東京ソラマチではいちごフェアが開催中です。
そしてわたしが食べたいと願っていたもののうちのツートップを、念願かなって食べることができました!
わーわーー! ドンドン・パフパフ〜〜!!(盛り上げ音が昭和)

で、その食べたかったツートップはコチラ(↓)



で、食べたの。



よつ葉のほうは何度も食べてる「白いパフェ」のいちごバージョンだったので慣れた味でしたが、お初の菓ふぇMURAKAMIのあまおう苺のフラワーサンデーは!
変化に富んでいて面白く、美味しかったです。
一般的にパフェには多く「コーンフレークやないかい(@ミルクボーイ)」が使われていますが、このパフェにはそれだけじゃなくて、小豆が入っていて、和のテイストが現れるのです。
そこにソフトクリームといちごといちごのソースが相まって、なんとも言えない味わい・・・。
お値段が張るので、好みじゃなかったらどうしよう、と心配しましたがぜんぜん! だいじょうぶ! でした。

とはいえ、このフェアに惑わされて、けっこう買い物しちゃってるのでお財布がとても寒いことになってきました。
そろそろ自重しないとヤバいかも、なのでした。



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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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