殿に薔薇の花束を。

久しぶりに全話見た大河。
ほんとうに面白かった!
脚本の素晴らしさ、というものをまざまざと見せつけられたとおもう。
もちろん、キャスティングの「妙」と演者たちの「技」が基本にあることも忘れてはいないけど、物語を紡いでいく脚本の "力" というのが如実に表れたドラマに、ここ久しく出会っていなかったので、嬉しかった。

したらなによもう、総集編のタイトルでもまだまだやってくれてるじゃないのー。

でも30日はまだ大阪(京都)におるけん、録画しようかな・・・・というかブルーレイ買おうかどうしようか悩んでさえいるのだ『直虎さん』は(初版特典に一生さんのインタビュー映像とかあるのよー)。

その他のエンタメ comments(0) trackbacks(0)
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://hikigiwa.setogiwa-anex.coolblog.jp/trackback/6796
Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
<< NEW | TOP | OLD>>