アル中たちのいるところ。−2018 春の相模大野で夏の気配ありけり−

だって夏の巻の発表があったんだもの。
いっきに夏! ですことよ?
今年もあつーーーーーい夏になりそうですね、楽しみ!


ところでこの日、わたしは某曲を聴いていたらなぜかとつぜん、脳内スクリーンに、平昌五輪でのゆづたんのフリー演技の映像が甦ってきて、曲が終わるまでずーーと彼が滑ってたのが自身でもオドロキでした。
ぜんぜん、まったくゆづたんのスケートに関係した歌じゃないのに、彼の動きとメロディーがシンクロして、曲の最後ではあのフィニッシュポーズ(両手を横に力強く広げるやつ)で見事に終了。
いやもちろんわたしの脳内なんだから、ぴったり合うのはとうぜんちゃあとうぜんなんだけども、でも別にゆづたんのこと考えてたわけでもないし(22日の仙台にも行ってないし)、あの映像が再生される意味がわからない。
あれはいったいなんだったんだろう・・・。
いくらアホほどあのフリー演技の映像をリピートしたからって、唐突にウチのおじぃたちの曲にかぶさってくるかね??

こういう理由がわからない現象に見舞わるのもライブの醍醐味、なのでありましょうか。
みなさんにもこういうこと、ありますか?




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>juju様

ライブ中に脈略無いものがあたまに浮かぶこと、jujuさまもあるんですね?
よかった、わたしだけじゃないんだ。安心しました。
今回は曲にあわせてゆづたんが滑ってるので集中できないことはなかったのですが、気が散っちゃうのは困りますね。

juju様が今回のセトリで遭遇したその曲、確かに映像モノでは久しくオリジナルバージョンで歌ってなかったかも、ですね。
でも実はわたしは、アウトロはオリジナルよりニューアレンジバージョンがすきなので、今回の場合ちょっと物足りない感があるのでした。


当該コメレスのとき、少し差し出がましかったのでは、と後から悔やんだのですが、少し安心しました。
from. 夏葉 | 2018/05/04 21:38 |
曲の途中に突然、何の関係のないものが思い浮かび頭の中をぐるぐる回っていることはよくあります。
曲に集中できなくて勿体なかったと、後で悔しくなるのですが。

本編6曲目の高見沢さんソロのあの曲、あんなに予習したのにイントロから合わなくて、
うち帰ってからもう一度DVDみたら、
私がもっているDVDはどれも高見沢さんはあの曲でギター弾いてないんですね。
ほんと 何度参加してもalfeeは深いです。

前の夏葉さんのコメントの「プライドの示し方なんて人それぞれ」って言葉が、シンプルな言葉なのにぐさっと響きました。
ありがとうございました。
たった一言が相手の忘れられない一言になるって、すごいことだなって思います。
私もそうしたいのですが、たいていは言いすぎかピントがずれるか、
です。
すごく年下の人が上司というのはいろいろありますが、
ぎりぎりまでは頑張ります。
人からは「下駄の雪」って見られているかもしれませんけど。

from. juju | 2018/04/30 10:51 |
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