行くぜ、熊本!−その2−
先日と変わらず、まだチケットが取れたかどーだかわからない状態なのに、時間ができると熊本のことをいろいろ調べてしまって、調べるたびに楽しみ度合の棒グラフが高くなっていきます。
いまは現地の路面電車(熊本市電)に乗るのがたいへんに楽しみなのですが、まあなんでしょう!
車体のバリエーションの豊富さときたら!!
こーいうのや

こーいうのや

こんな感じのだけでなく

レトロ感ただよう車体も

いわゆるラッピングも

水戸岡デザインの車体もある!!

他にもあらゆる色・意匠の車体が走ってるらしいので
こりゃもう、可能な限り乗りまくってカメラに収めたいですよ!


よくよく考えたら九州って、希少列車(観光列車)の宝庫だよね!!



鉄子の道 comments(2) trackbacks(0)
Comment








>mayoko様

やっぱりそれは「地元民あるある」ですね。
水戸岡デザインの車体は、公式サイトに運行時刻表があるんで、それを頼りにしたいと思いますが、ほかのものは、とにかく目に留まったら撮影! でいこうかとおもっています。
果たしてどれだけお姿を拝めるのか。
それも楽しみです。
from. 夏葉 | 2018/09/10 20:38 |
当の熊本市民は、どの車体がどの時間を走っているなんてことをあまり気にしていなかったりもします(笑)。
まあ日常の足ってそんなもんかもしれません。
スケジュールが明らかになっているわけでもなさそうですしね。
全部運って感じです。
from. mayoko | 2018/09/09 23:06 |
Trackback
この記事のトラックバックURL: http://hikigiwa.setogiwa-anex.coolblog.jp/trackback/6960
Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
<< NEW | TOP | OLD>>