Maybe Tomorrow.

わたしは『花の82年組』ではちえみちゃんがいちばんすきだし、彼女と同い年だ。


しみじみ、生きるとはなんて厳しいのだろう、とおもう。

でも、その厳しさや辛さを払拭するほどのいいこともあって、だから生きていけているのだ。


彼女の言葉と決意の強さに、胸うたれる。


明日を信じて、負けずに、生きていくちから。

わたしも、負けない。

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>juju様

えっ、骨髄ドナーになったのですか?!
それはなんと素晴らしいこと!
尊敬いたします。
適合率の低さを聞くたび、合致することの難しさを感じます。
でも、待っている人にはやっぱり「希望」なんだと思います。
だからjuju様は「希望の光」になったのですよね。
移植を受けた方が、今も健康で幸せに暮らしていることを祈らずにおれません。
from. 夏葉 | 2019/02/22 22:43 |
友達が「あなたって、あんまりほかの人が経験したことがないことばかりやるよね」と言います。
その中のひとつが20年以上も前に骨髄移植のドナーになったことです。

その時納得できなかったことが、
1000人に1人しか効かない薬とか治療とか、
そんな奇跡に近いことを信じることを、
希望を持つといえるんだろうかと。

けれど最近、生きているって多分そういうことなんだと思えるようになりました。

私も負けたほうが楽だろうなとわかってながら、
闘いを選ぶんだろうな、そういう生き方しかできないだろうなと
思ってます。


from. juju | 2019/02/20 23:12 |
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