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#007 黄昏に瞳を閉じて
黄昏に瞳とじて 過ぎた日々を想う
若さはいつも無駄な夢にすべてを懸ける

夕陽は赤く何より鮮やかに
この心 染め上げてくれ

黄昏に瞳とじて 過ぎた日々を想う
若さはいつも無駄な時をもてあますもの

(抜粋)

夕景というのはどこかもの悲しかったり、郷愁感をそそったりする反面、言い知れない不安感を覚えさせたりする。
この歌の主人公も過去への想いを募らせているけど、センセイがこれを書いたのってまだ30代なだとおもうと、なんて老成された人だったんだろう、とびっくりする。


曲としては大サビの三声コーラスが最高だとおもう!(力説)


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