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アル中たちのいるところ。−2019 秋の会津はフタだけにふたつ−


すみません、ダジャレです。
ですがほんとに特効のキャノン砲のフタがふたつ、足元と服の上に落ちてきましたんです。
そのうちひとつはまたアタマに当たってちょっと痛かったりして。
テープはともかく、ピックなら大喜びしますが、春の倉敷に引き続きまたフタに見まわれるとは想像もしていませんですよ?
キラキラ舞い落ちるテープよりは希少なんでしょうけど、やっぱり本音はフタよりピックがいいなぁ、当たるなら、です。

んで、そんなこんなな会津公演ですが、かなり盛り上がりました!
振替公演、ということもあったかもしれませんが「初めてさん」もとても多く、でもぜんぜん戸惑ってる感じもなく、会場が一体となってた気がします。
お三方もそれを感じていたと、わたしはおもいます。
だって、とてもとても嬉しそうだったもの!
当日券が売られていたのを見るに、満席ではなかったでしょうけど、そんなことどーでもいいんだろうな、とおもえるようなご機嫌っぷりで、こっちもいっしょに嬉しくなってしまいました。
ほんとうにいいライブでした。
会津のみなさま、ありがとうございました!!


即席電報のほうに、会津での写真をあげているので、よかったら見ておいてください。
別記事で会津観光(『ブラタモなぞり』も)のことを書きますけど、ちょっと時間がかかりそうなので、それまでのつなぎで。



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from. - | 2019/11/11 23:13 |
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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