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ああ、あなたのことは、忘れない。


大型で非常に 強い規模
吹きつける風は 荒ぶる神の手のように
人界のすべてを なぎ倒す予報

さらば 土日の公演よ
確かに ライブだけを楽しみにしていた・・・

My Live, 振り替え! 苦渋の決断
Restart 新たな遠征の手配を
(「愛の鼓動」のメロディーにのせてどうぞ)

自然現象だからさ、仕方ないけどさ。
でもやっぱり残念な部分もあるわけですよ、いろいろ。
だから台風19号、あんたのことは死ぬまで忘れないからな!
なにかっちゃあ
「そういえば2019年秋の東北公演は・・・」
って引っ張り出してきてやるぞ。
「お願い、もうやめてー」
と懇願してもやめないぞ。

でも、どうしてもやめて欲しかったら、ぐーんと勢力を落として、上陸せずに通過しなさい。
そしたら考え直してやってもいい。

さあ、どーうするね? 19号。

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秋のパンフ買ったらわかるよ。
特に3枚目の写真のとこ。

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アル中たちのいるところ。−2019の秋は何度も宇宙遊泳させたくせして−
“何度も宇宙遊泳させたくせして”
とはキョンキョンの歌った『迷宮のアンドローラ』の歌詞の一部ですが、でもほんとにそんな世界が繰り広げられた秋です、こんばんは!

ですからね、SF好きの血が流れている身としてはいつもよりテンションを、こう、ぐぐぅぅーーーーーーーーっと引っ張られて高くなっちゃう〜〜〜! になりました。

まぁね、新譜のタイトルがアレで、タイトルチューンが1曲でスペースオペラを展開しちゃってて、その新譜ひっさげたライブツアーなら、そうなりますわよねぇ、ですです。
セトリ知りたくない皆様だっても、なんとなーく予想はできてるんではなくって? ひろみ(突然のお蝶夫人)。
で、まあ、そういうことです。
ステージセットなんて “まんま” ですからね! 楽しすぎて笑いますよ! そこんとこもちゃんとご自身の目で確認なさってね。

とにかくまずは元気で楽しそうな3人の神たちのお姿が拝めて安心したので、この調子で皆様と共に年末まで攻めて行きましょうね、とおもいました!
4649!←昭和。

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「尊い」。

たいへん素晴らしい式典でした。
感情が高ぶっているから、なんにでも目頭が熱くなり
(ヤバイ、ヤバイ)
と堪えてたのに、センセイのお言葉についに落涙でした。



本当になんて尊いひとたちでしょう!
存在が「有難い」の極みでせつないです。

ずっと居てくれてありがとう。
素敵な歌をありがとう。
たいせつに思ってくれてありがとう。
しあわせにしてくれてありがとう。
好きでいさせてくれてありがとう。

45周年、おめでとうございます!





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なぜだ?
なぜ? 








なぜここまで話題になるのだろう。
ちょっと戸惑ってしまうほどだわさ。

いや、嬉しいけど。
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アル中たちの夏の乱2019。−45光年遥かなる旅路−

みなさんこんにちは! お元気ですか? 魂、抜けてませんか? 
わたしはなんとか元気です。楽しい夏の乱が終わってしまってちょっとボーとしてるところもあるけど。

ええ、ほんとうに楽しかったのですよ、わたし!
去年も楽しかったんだけど、今年はもっと楽しかったんです。
たぶんライブの構成のメインであるところの『宇宙戦艦』設定―が、たまらなかったんだとおもうのです、SF好きとしては!(別の方向のスイッチがオンになった感じ)

そんなわけで(どないやねん)この夏も例のあれ《必殺・箇条書き》にて総括しますですよ。
慣習に倣って時系列ではありません。わたしの脳内に甦った順番です。
そこんとこだけご容赦ください。
それではスタートっ!


【開演前】

・とんでもなく暑い中で並ばなければなるまい――という覚悟と支度で臨んだ
 グッズ購入の行列でしたが嬉しい誤算。なんと行列はホールのエントランス内。
 直射日光を浴びずにすんで、ほんとうに助かりました、ありがとう事務所!

・加えて発売開始の40分くらい前にはホール内部にも入れてくれたことにも感謝。
 涼しくて喜んだと同時にあまりの広さにべっくらこきました。
ひろーーーーーい。

・ホールエントランスを進んでいた時すれ違った親子連れのおとーちゃま、イベント
 ポスターを見て、おそらくアルフィーって誰? と質問してきた我が子に
 言うに事欠いて
「キラキラのおじいちゃん3人のグループ」
 というざっくりな説明を! 
 我々4人、コントみたいに膝から崩れ落ち、しばらく立ち直れなかった・・・。

・グッズ行列でお話しした大阪から来ていた人
「わたし『FLOWER REVORUTION』やられたら死んじゃう」
 としきりに言っていたけど、初日、生きて帰れたかな?

・メモリアルグッズ引き換え列に並んでいた時、係のお兄ちゃんが館内に流れていた
 おじぃたちの楽曲に合わせて膝でリズム取っていたのをわたしは見逃さなかった。
 君、次は係員じゃなくて観客として来てみないか?

・上空に吊るされた照明か録画機材のための足場に、担当のスタッフがめっちゃ細い
 縄梯子で昇って行くのを 間近に見て内心で「ありがとう!」と拍手しました。

・場内に流れているBGMが往年の名作SF映画のもの。それだけでテンションアップ!
 特に『スター・ウォーズ』はまさに キタ ━━━ (≧∀≦)・∵.━━ !!! となるね!


【開演】

・んでもって登場もまるでSF映画のワンシーン! 
 なにあれ、なにあれ、冷凍睡眠が解除されて起き上がった人たちですか?
 それとも一戦交えて帰艦したブラックタイガー隊の人たちですかッ!! 

・加えて歌うは『ヤマト』! あかーーーん、もうこれ、アカーーーーン!!
 ここでわたしのメーターは振りきれました。

・そして今年も!

 ムービングステージ!

(昨年同様、大きい赤文字にしておきました)
 ステージの前面(まえづら)も側面もちゃんと宇宙戦艦テイスト。
 まるでヤマトの第一艦橋みたい!  たまらん!

・コンサート用の施設じゃないから音はダメだろうなと覚悟していたんだけど意外や
 意外。ぜんぜん気にならなかった。

・むしろセンセイのギターとか、賢様のごにょごにょとか。
 けっこうあったような・・・。

・春の乱で全坂担のみならず他担までもが打ちのめされた『愛を取り戻せ』は夏も
 欠かしませんよね! イントロで坂さんとセンセイがシルエットになるところが
 スゲーかっこよかったっす!!

・『ジェネレーションダイナマイト』で賢様がピック弾きしていたので
 そのピックの行方に注視していたのですが、やはり投げ捨てず、律義に
 マイクスタンドにお戻しに。 くぅうう・・・。

・『CRUSH』のセンセイと坂さんの背中合わせ。
 「いいぞもっとやれ!」
 そう叫びました。
 (これで『GIRL』もやってくれたら最高だったなー)

・新譜から数曲演奏。
 CDで聴いていただけ、の時は『進化論B』がいいなあ、だったのですが。
『Battle starship Neo』をナマで聴いたら。
 聴いたら!!!! 

 最高でした!

 なにこれもう、凄い! 嬉しい!! ワクワクする!!
 《SF好き少女》のココロが蘇ってきゅんきゅんするーーーーッ!!
 て、なってしまった。
 今回、とにかくコレ。『Battle〜』がトップ オブ ツボ!!
 わたしにハマり過ぎ!!!

・なので皆が涙した『Musician-2019』にもずいぶん遅れての反応に
 なってしまった。

・そしてついに実現した《着流しに王将ベースで『さすらい酒』》。
 
・ネタのムード歌謡も必要以上にハモって、オリジナルを軽く超えてしまう人たち。

・でも替え歌でオトすのも忘れない。
 ♪総総になってね わたし祈ってます♪ はセルDVDに収録されるのかしらん。

・にしてもグローブ曲の連発は慌ただしかったわ。

・初日は花火の音に驚かされ、2日めは地震に驚かされた。
 (新幹線で帰る組の皆様、無事にご帰宅できましたか?)

・去年は無事だったのに、今年こけた(穴にはまった)センセイ。
 高い位置だったので、一瞬冷や汗出ましたわ。
 マジ、気をつけてね!!

・やっぱり坂さんは《ファンサの鬼》だとおもいました。

・さあ、あと5年!
 1年1年、1本1本を大事に大事に。
 少しでも長く、一緒に時を過ごせますようにと、願わずにいられない、ラスト。

・いい夏だった。


ムービングステージのレール。



ホテルの部屋からの眺め。








 





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母さん、ボクらのあの大幕。
何処に行ったんでしょうね。


ああ、とうとうはずされてしまった...。
夏イベントまでは難しかったのね。
でも1ヶ月以上も掲げて頂いたのだもの。
改めて感謝申し上げます。
山野楽器様、この度はありがとうございました!



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「あの」の位置。
【千葉日報】で千葉大会だから、というのもありますが、そうでなくてもこのニュース、《主役》あくまでもは習志野高校吹奏楽部だ、というのがおもしろいです。(残念ながら)決して『星ディス』ではない。
いえ、もちろん “35年前の曲” というのもじゅうぶんにニュースバリューはありますけど、それでもやはり、演奏しているのがブラバン界の屈指の名門校であるからこそ、こうして新聞記事になるわけです。

このことにわたしは、カーラ教授の名作『銀のロマンティック・・・わはは』での、ひょんなことからフィギュアスケートのペアを組むことになった主人公・由良更紗と景浦忍のことを報じる新聞の見出しについて、クールな更紗が
「 “あの” の位置が違うでしょ。わたしは「あの由良紘一の娘」で、景浦さんは「あのカゲウラ」」
のようなことを冷静に分析する―そのシーンをおもいだして苦笑してしまったのでした。

でも、嬉しいには違いありません! てか、めっちゃ嬉しいに決まってますわよ!!
我が家は千葉テレビが映らないので、妹に教えてもらった《スポプラ》というアプリで、先日試合を観ました。
高橋選手の打席で鳴り響く『星ディス』に、テンションはあがってしまいましたよ。しかもその打席でヒット打ったし\(^o^)/
私的には千葉県というと木更津総合、のイメージなんですが、今年の夏はおもいっきり習志野高校を贔屓にしますよ、あたりまえ!(でも静岡とあたったら、静岡応援するけど)
がんばれ、習志野!


しかしこのニュースのオチ
当初はバンドメンバーと同姓の桜井亨佑の応援曲にしようとしたが
当の本人は「情熱大陸がいい」。
にも苦笑いです。


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今よりは秋風。
いつもはボケも含めて7月なのに「秋ですね」とか言ってますけど、この気候だとボケになりゃしないですね、こんばんは。
今年、冷夏なのかしらね?
暑さにめっきり弱くなった身としては猛暑じゃないのは助かるけど、だからってこんな天気でも、夏っぽくないからなんかちょっとねぇ・・・変な気分ですよね。

とはいえ、秋のツアスケ出たから「秋ですね!」は間違いじゃない。
ので、いきますよ、いつもの。
もうね、この秋は赤文字のみで「なんとしても行きます!」という意思表示に徹してます。
でないと揺らぐ心が負けそうなの!
だって静岡地区公演とか、関東の公演とか、見送ってるんだもの・・・。

そのかわり、北陸公演、行きますよ!
とくに福井! 『ブラタモなぞり』兼ねて行ける!! 嬉しい〜〜〜(≧▽≦)
という感じなので、近場を堪えて遠くを選んだりしてますのです。

THE ALFEE
45th Anniversary
Best Hit Alfee 2019 秋の乱
Battle Starship Alfee II

10/ 3(木)府中の森芸術劇場どりーむホール
  5(土)宇都宮市文化会館
 12(土)仙台サンプラザホール
 13(日)會津風雅堂
 17(木)相模女子大学グリーンホール
 19(土)富士市文化会館ロゼシアター
 20(日)アイプラザ豊橋
 27(日)東京国際フォーラム・ホールA

11/ 3(日祝)神戸国際会館こくさいホール
  4(月休)守山市民ホール
  6(水)大宮ソニックシティ
 10(日)桐生市市民文化会館シルクホール
 16(土)福岡サンパレスホテル&ホール
 17(日)佐賀市文化会館
 20(水)神奈川県民ホール
 23(土祝)ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ
 24(日)広島文化学園HBGホール
 28(木)市川市文化会館

12/ 7(土)名古屋国際会議場センチュリーホール
  8(日)名古屋国際会議場センチュリーホール
 13(金)金沢歌劇座(旧金沢市観光会館)
 14(土)福井フェニックスプラザ



45th Anniversary
Best Hit Alfee Final 2019 冬の乱
Battle Starship Alfee III

12/25(水)国立代々木競技場 第一体育館
  26(木)国立代々木競技場 第一体育館
  29(日)大阪城ホール



さて、皆さまはどちらへお出かけですか?


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日経さんありがとう2019。
新譜リリースの宣伝活動で露出ラッシュが激しいですね。
わたしゃダメファンだから、テレビ関係はほとんど録りのがしております!(威張ることではない)。
でも紙媒体のものならだいじょうぶ!
だから日経新聞も入手できましてよ、おほほ。

ということで、買えてない方のために今回もご提示いたします。
下の日経さんのロゴからお入りください。
いちおうパスワードが必要なログイン制にしてありますが、新譜聴いてたらわかりますよ(^^)b
それではどうぞ。





追伸:今日もまだ山野さんに大幕あって、中央通りをちょっとスキップしちゃったよ〜〜。
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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