当たれ!
本場のボストン・ポップスオーケストラではないけど、聴きたいとおもったので先行申し込みにエントリしてみた。
当たりますように!



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行くぜ、熊本!
チケットが取れたかどうだかはまだわかんないけど、とりあえず足と宿はおさえた!
微力ながら復興に役立てたらいいなとおもいます。
お金、頑張って落としますよ。
でも馬刺しは食べませんよ(苦手)。

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欲しい・・・!
発売されたら、ぜったい買う。

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チケット全部。―とにかく行ってみたやつ―
一口に「オタク」と言っても、ひとつのことを狭く深くどこまでも掘り下げるタイプと、関連することにまで手を延ばして広く深く貪欲に追い求めるタイプにわかれるとおもうのです。
わたしは、どちらかというと前者です(坂さんは後者ですよね)。
たとえば「本」でも、とにかく本ならなんでも! 活字、活字、活字をくれ!! というのでなく、すきなジャンルや作家ばっかり読んでしまうという偏向ぶりです(なので「趣味は読書です」とは言いません)。
音楽を聴くにしてもそれは同じで、観るのも聴くのも基本はウチのおじぃたちで、余剰部分にクラシックやジャズが入ったり、昔すきだった曲が申し訳程度に入ってくるくらいな、視野の狭さなのです。

そんなわたしでも昔はちょこちょこと他所様(よそさま)のコンサートに行ってました。
「一緒にどう?」
と声をかけてくれる人がいた、ということもありますし、チケット代が今ほど高くなかったこともあったのでしょう。
ということで、ネタに困った時のチケットネタ。
わたしだってこういうコンサートに行ったことあるのさ! というのを放出してみますですよ!
まずはこれだぁ、えいやっ!!
見えますかね?
上からダリル・ホール&ジョン・オーツ(日本語発音だと「ほーらんどーつ」)、EARTH,WIND&FIRE、小田さん、なんか妙な取り合わせのイベントのチケットです。外タレ行っちゃってますよわたし、ひゃー!!
いや実はその2公演ははっきり言ってギョーカイ特権で行ったやつです。
まがりなりにも広告代理店勤務だったし、当時はまだバブルだったから、末端社員にもこういうチケットが回ってきたりしたんです(だからアリーナではない)。
でもライブのことはなんにも覚えてない(^^ゞ

小田さんのライブは、友人が小田さんファンで誘ってくれたので行ってみたもの。
初めて小田さんの歌声を生で聴いて、きれいな声だぁ〜とびっくりしたものです。
そのとき全員に缶ケースくれたのを今も持ってます。(↓)
使い勝手の良いサイズだったのでメディカルケースにしてずっと使ってました。
なのでこんなに汚れてしまった。小田さんファンの皆様すみませぬ。

その下の、岡本真夜と爆風スランプと猿岩石(!)のチケットは、確か妹の仕事関係でもらったやつだったような・・・・・・。どこかの内輪のパーティーみたいな感じでした。それにしてはゲストは豪華だけど。
猿岩石はユーラシア大陸横断ヒッチハイクの旅から戻ってきたばかりの “時の人” だったから、生で見られて嬉しかったのを覚えてます。
しかも、抽選会か何かがあって、わたし、なぜか当たってしまって、岡本真夜やサンプラザ中野と猿岩石のふたりと握手してもらったのだ!! ウチのおじぃたちとも握手したことないのに!!!
という珍しいイベントのチケットです。

で、こっち(↓)は
エレファントカシマシと野猿(笑)。
小田さんファンの友人はエレカシもすきで、こっちも
「一緒に行こうよー」
と誘ってくれたのですが、宮本さんの支離滅裂なMCが妙におもしろかったのが印象的でした。

あとは《野猿》。
これはもうミーハー以外のなにものでもないです。武道館で卓球までやった好敵手・とんねるずの企画ですし、なによりテルリンの声にマサラーとしはその類似性でずっきゅん! でしたから(アルバムも持ってる)、そりゃ行くでしょ! てやつです。
そして、めっさ楽しかったのでした!(とんねるずはここがピークだったような気がするなー)


野猿の解散コンサート以降、SMAPにかける熱量が増大していくので、こんなふうにいろいろ参加することはなくなってしまうのですが、こうして振り返ってみるといい体験できたなーという感想です。

なんだこの小学生の絵日記みたいな〆は。

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景気に代わってお仕置きだ!
昨日、仕事でちょっと調べものをしていたらオモシロいものを見つけたので、大々的にご紹介してしまいますよ。
これだぁ!
    ↓
江戸川区さんのご当地ヒーロー『商売繁盛エドレンジャー』。
江戸川区と江戸川区の商店街を守るために生まれたヒーロー 「蒼の不景鬼将軍」や 「紅の無一文将軍」率いる 「悪のシャッター軍団」から皆を守る!
のだそうで、コチラのページで詳細な設定が読めますが、じつにしっかりしていて、ついつい読み込んでしまいました。
いいですねぇ、このノリ。嫌いじゃないです。

でもこれを商店街が発案している、というのがなかなかせつない。
地方に行けばシャッター通りが珍しくない「商店街問題」は、一部の有名な場所を除けば都内でも同様なのでしょう。
事実、わたしが住んでいるところも、スカイツリー建設に伴う再開発で駅前商店街はなくなってしまいました。
30年前、この街に住むことを決めたのには、商店街を有する街並みが故郷のそれと似ていることがあったので、あの風景が見られなくなってしまったことに一抹の寂しさも感じます。

江戸川区にはなかなか行く機会がありませんが、これを見て、行ってみたいとおもってくれる方がひとりでもいらしたらいいなぁ、と願います。

*公式Twitterもあるので、フォローしてあげて〜〜(ヒーローにしてはフォロワー数が寂しいから)
こういうお茶目なつぶやきもあるから。


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ガラス玉の向こう。
このときに購入した書写真の引き渡し準備ができました、という連絡をいただいたので受け取ってまりいました。
むふふふふ。
では、わたしが今回手に入れた作品をお披露目いたしましょう。

じゃーーーーーーーーーーーーーん!
これです!

いちばん欲しかった作品は高価で手が出なかったため、購入候補次点作品3点のなかから選んだのが、この『塔玉』。
自身ではこういう写真は撮ろうとおもわないけど、飾ることは吝かでないので、後追い建設で建ったもうひとつの「塔」の足元に住むものとして、こちらをチョイスいたしました。

で。
問題はどこに飾るか、です。
もう壁にはスペースがほとんどない現状。
どうレイアウトを変えればうまく収まるか、をこれから考えねば。
うれしい悩みでありまする。

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44.

自身の誕生日などどーでもいいが、だいすきな相手の記念日は盛大に祝いたい!
それがファンという生き物です。

ということで、本日がウチのおじぃたちがめでたくもデビューして44年、という記念すべきハレの日なので、都内の片隅ではありますが、こうしてしみじみと寿いでおります。

おめでとうございます。
これからもお三方に最大級の神のご加護があらんことを。

ささやかながら、ケーキとお花買ってきて祝いました。
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理解者。
わかってほしいことをちゃんとわかってくれる人がいる、というのはなんて幸せなことだろう。
やりたいことを自由気ままにやらせてくれて、かつ一緒にやってくれる仲間がいる、というのもなんて幸せなことだろう。
センセイはいいな。
坂さんは大きいな。


今晩の『Kトラ』のアルフィー特集を泣きながら聴いてる。
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大御所の画力を拝みに。
私的備忘録。
いわゆる「大御所」と呼ばれるクラスの中で、画力をずっと保ち続けている数少ない先生。
これまで一度も原画を拝んだことがないので、是非、目の当たりにしたいです。

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夏が吹き抜けて。

そりゃあ毎日毎日ぼくらは鉄板の・・・じゃなくて!(いかん、どうしてもこのボケから逃れられない)
つまりですね、毎晩『熱闘甲子園』見てたらそりゃ買ってしまいます、という話しで今日の帰り、山野さんで購入してまいりました。
恐るべし耳に対するサブリミナル。

いい曲だよねぇ。
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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