なんてありがたいデパート・・・!
歩いてすぐや、行くわー!
オタクの血が騒ぐ comments(0) trackbacks(0)
挙手!
つぶやきやってなくてすまんね!
ネットのひまつぶし comments(0) trackbacks(0)
TOKIOに言われたからじゃない。

我が家では見つけたら買ってますぞ。

だって美味しいもん。


ありふれた日常 comments(0) trackbacks(0)
夜明けまで。
先日の夏祭り2日めのあと、遠方に帰るアル友さんとプチ打ち上げをしていたら、彼女に
「姐さんたちファン歴が長いひとは羨ましいです。BAY-AREAで「おれたちについてこいよ」ってプロポーズされて、翌年「朝日を一緒に見ような」でハネムーンですよ? そんなに熱烈に愛されて、ほんと、羨ましいっ!」
そう力説されてしまって、姐さんとしては
「お、おお、すまんね・・・・・・」
としか返せなかったわけです。
そんな彼女は当時まだ小学生だったそうな。


なのに本日はその彼女がまた
「うわーん」
と泣きそうなブツを引っ張り出してきましたよ。
これ(↓)です。
イベントのパンフレット。
まだDVDじゃないよ。でもLPレコードでもないよ。サイズは同じだし、仕様もLPだけど。

開くと横にながーーいのです。
左・中央・右のパーツにはそれぞれ、賢さま、坂さん、センセイ各々をメインにしたフォトブックが入ってます。
で、それを並べると、夕暮れと

日の出の日本平の光景になってる。

凝ってますなー。

んで、なんかシールというかステッカーも3枚入ってました。

あと(おそらく)シリアルナンバー。

実はこれに今日気づいた←ダメファン健在。



当日が朝から悪天候だったのは参加していた皆様はもちろん、映像でしか見たことない皆様もご承知のことと存じますが、そのせいでわたしはこの日、グッズはこのパンフとバッチしか買えませんでした。
他にどんなグッズがあったのかも知りません。どんなん売ってたんやろか。
どこかで誰かがアップしてくれたら有難いです(←暗に催促している)。

今年はこのオールナイトコンサートから30年。
雨に濡れそぼって、寝ないで過ごして、空が白んできて、朝日が昇ったあの朝。
こんなに鮮明に覚えているのに、でも30年前の出来事。
早いのか、遅いのか。
ただ過ぎに過ぎて来たのか。
「あの頃にもう一度 かえりたい」
コンサートがふたつもある、のはいいことなのかどうなのか。

なんだかいろいろ感慨も深くなる、この8月です。

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祈り。
わたしが初めて広島の地を訪れたのはこの時で、もう9年も前のことになってしまった。

この遠征のとき『広島平和記念資料館』に寄ったのだが、そのときのことを書いたエントリを今日、再びリンク貼るので、お時間ある方はご一読ください。

この資料館には、一度は行ってみるのがいい、と、今でもお薦めします。


2008年12月7日のエントリ『Love&Peace.』
時事刻々刻々 comments(0) trackbacks(0)
コロコロ。
キャリーバッグのことである。

住んでいる街が観光地化したのと、日常乗車の地下鉄路線の両端(始発・終点)が、羽田・成田空港である関係で、とにかく駅と車内がこのコロコロ−ていうかもう “ゴロゴロ” 。異様なデカさで、なにか物騒なものでも運んでんじゃねーのかと勘ぐりたくなるほど大きいヤツ−に占拠されていて、邪魔で邪魔で仕方ない。
なんであんなデカいものをグループ全員が引きずってるんだ! しかも朝夕のラッシュ時に!!
よく満員電車ではベビーカーが邪魔もの扱いされるけど、あのゴロゴロの団体に比べたら、ベビーカーなんてちっとも邪魔じゃないよ! そのくらいあのデカブツは迷惑なのだ。

なのでわたしはコロコロを使わないぞ! と15年以上前に決心してからずーっと、使わずにきたわけだが。
先日の夏祭りの荷物の配送でちょっと残念なめに遭ってしまったので、やっぱり鍵がかけられて、硬い素材のスーツケースタイプにしないとあかんなぁ、と考えを改めはじめた。

とはいえそれでもコロコロするのにはなかなか抵抗があって、悪あがきでなんとかキャスターの付いてないものが売っていないか、ずっと探していたのだが、なかなか好み・いいものがない。
よの主流は『コロコロ』仕様なのだ。

うーむ。
うーむ、うーむ。
うーむ、うーむ、うーむ。

唸るだけ唸ってわたしがおもいついたのは、買うのはキャスター付きにするとしても、使う時にキャスターをはずしてしまってふつうの旅行鞄のように手で持って運べばいいのでは? ということ。
そしたら道が開ける!

だったらおもいきりこのみのものを買ってやろうとおもう。
わたしが欲しいのはキャンディが持ってたようなトランクタイプ(↓)。
情報センター出版局『キャンディ・キャンディボックス−なつかしいポニーの丘から−』より
ISBN4-7958-2242-5 著:近藤恵/川上千恵子 1996年10月14日 第一刷


そこそこの重量があるだろうけど、かまうもんか、どうせ宅配にするんだから。
調べたら、たくさん種類があって、そのどれもが可愛くてたまらず、目移りしまくりである。
なんか急に楽しくなってしまった。

わたしにはそういう少女趣味な部分がまだたんまり残っておるのだ。
萌えカスだけれどもね。

どうでもいい話 comments(3) trackbacks(0)
8.3
今日も31年前のあの日と同じような風が吹いている。
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先生!

昨夜のラジオで
「実はですね、小説を書いたんですよ」
てご本人が言ったとき、素直に
「おお!」
と喜びました。
今回の執筆のきっかけになったという(談:大沼編集長)「偏愛読書館」を読んだとき、きっと書くんだろうと漠然と感じたので、実現してほんとうに嬉しかったのでした。

ただ意外だったのが、その物語の世界です。
「70年代のロックを中心にした青春群像」劇。

うーん、そうきたか、という感じ。
わたしは昨夜、ひとりにまにましながら、センセイが書くんなら歴史大河ロマン、いやいや歌詞のまんまのファンタジー、とおもわせといてまさかまさかの悲恋もの? とかいろいろ勝手に想像して幸せなきもちで眠ったのですが、いざ明かされてみたら。

いや、よく考えたらいちばん “らしい” んですけども、それでもあまりにもセンセイご本人にリンクしてしまう世界(センセイは「あくまでもこれは創作であり、実話でも等身大の自分でもありません」と仰ってますけども、いやいやいや)を、どうやって読ませるのだろうと、その冒険心と挑戦心になぜかわたしがドキドキしてしまっておりますです。

いやあ、発売が楽しみですね!
センセイが作家先生になる日が。


読・読 comments(4) trackbacks(0)
アル中たちのいたところ。−2017の夏祭りはHAPPY LIVE、HAPPY HOME!−

アル中のみなさん、こんにちは。
今日は通常運転できましたか?
わたしは半ば「ボー」として過ごしてしまいました、いけませんね。
しかもその「ボー」な感じが、海外旅行から戻ってきたときの「時差ボケ」っぽいんですわ(あんま時差ボケしたこたないんだけど)。
夏祭りは土日の2日間だったのに、10日以上は日常から遠ざかってた気がして、なんかきもちがふわふわしたまま、だったです。
やっぱ濃いぃ夏祭りだった所為でしょうか。


さあ、そんなわけで、今年もやってまいりました。
夏祭りのあれやこれやを、思い出せるかぎり箇条書きでただただ連ねていく、この安直企画!
題することも必要ない、とにかく箇条書く! それだけのクロニクル。

では、いってみよーーーーーっ!



◆7/29

【開演前】

・グッズ購入のための行列修業。
 しかし今年は曇り空だったので、たいへん楽だった
 (暑さ対策に気合入れて準備したんでいささか拍子抜け)

・行列対策の秘密兵器『ステッキチェア』も大いに役立った

・くわえてグッズ購入も意外とスムーズに進んだ

・カプセル、意外と買ってる人が少ない時間帯だったので
 売り切れたときいてびっくり

・そういや現場を仕切ってる若い兄ちゃんのミスについ
 「軌道修正ならあの時だったよ」と指導してしまうお局精神発揮



【開演】

・上空から羽根つきゴンドラにて神が三柱降臨! 
 そのうちの1神はなぜかキングギドラ(!)

・上手花道前、という有難い席にて、神を身近で拝むこと数回
 あまりの神々しさに立ち眩みがする

・お約束グッズ。旗以外は全部持って来て「ばっちこーい」状態で
 臨んだから赤いチーフにも動じない。どうだ、まいったか

・この日、雨が降ってしまったのはKinKiのコーイチが
 観に来ていたかららしい

・で、そんなこと言われたらコーイチを探してしまうでしょ?
 と反応してたら坂神に「キョロキョロしない!」と叱られた。
 ごめんなさい。

・「タマホーム」様のCMソングを生で披露する神サービス
 (そりゃあ盛り上がるに決まってる)

・「やりたいよ」曲で土地名は文法的におかしいと結論づけられました

・まさる神はまわる。でっかい寿司掲げてまわる

・アンコールではファッションショー。
 見事なウォーキングでうっとり

・そしてなぜかチャイナ服のまさる神
(妙なかわいらしさがあったのでやばい)

・この夏もたかみ神はステージを端から端まで走りぬけた
(転ばなかった)

・カンレキーズのコーナーなのに曲がアルフィーになると
 途端にラブラブライトを消す我々の調教されっぷりに自画自賛

・会場の天から落ちる風船は、極楽浄土もかくやという鮮やかさ



【終演後】

・打ち上げの店であちこちから「HAPPY LIFE、 HAPPY HOME」
 の唱和が聞こえてくる

・本日の席で受けた神々のパワーに、仲間全員陶酔しているので
 語る、語る、語る! CAN'T STOP LOVIN'YOU,BABY
 例:センセイの歌詞の世界の解釈講義、衣装談義、坂さんの絶対領域、
   賢様の部長仕様への賛美、センセイの「ひとりミュージカル」認定
 わけても坂担の仲間の愛があふれ出て、おもしろすぎて腹が痛かった




7/30

【開演前】

・カラオケボックスでDVDパンフ鑑賞会
 公式版映像ですでに盛り上がり、踊り、テンションそのまま会場へ向かう

・数少ない知り合いにお目にかかれて今何時? 
 そうねだいたいね(意味はなし)

・その知り合いを待っているとき、仲間の知り合い(私は知らないひと)から
 なんか頂いてしまったけど、こういう時はどうするのが正解だったのか
 誰か、答えてくれー!



【開演】

・2日目も神が降臨なされた! が、キングギドラは居なかった

・昨日は「タマホーム様」がいらしてた由(協賛ありがとうございます)
 CMソングの生披露に喜んでお帰りになられたとのこと
 こちらこそ起用ありがとうございました

・しかし『ORION』と『孤独な世代』はいったいなにがあったのだ

・とはいえそれらを払拭してしまうセンセイのカリスマ性のすさまじさよ
(@『LONGWAY TO FREEDOM』のステージング)

・その歌用の小道具(剣)で遊び始めるおじぃたちがかわいい

・完コピ『THE BOXER』は何度聴いても素晴らしい

・神たちがMCに入るとわかると、水を打ったような静寂で待機する我々信者
 あの無音の一瞬はすごかった

・『SUNSET SUNRISE KISS』のタイトルコールで
 「KISS」を忘れかけたのを我々は聞き逃さなかったけど
 いちいち指摘もしないよ

・で、その曲でちょっと目頭が熱くなる

・今日はコーイチが来てないから雨は降らなかった

・ついに坂神までチャイナ服をおめしになりでおでましに!
 やけにかわいいワンタン姉妹。
 ワン姉さんの中国語訛りのしゃべり方が絶妙
「ワタシの店、ほったぺたバッカリヨ」

・もはやセンセイの感覚は「押すなよ、絶対押すなよ、押すなよ!」
 のダチョウさん精神に支配されているっぽい

・アリーナクラスにアカペラを朗々と響き渡らせる還暦越えの声量に
 嬉しくて嬉しくて嬉しくて震える

・最後の最後に『LANDING BAHN』をもってくるって!
 まじ勘弁。どうしたって泣いてまうやろーーー!!
 嗚咽号泣(呉越同舟の発音で)

・30年後にまた会おうという約束をできるなら果たしたい



【総括】

・2日間とも神になって降りてきただけのことはあり、セトリまで神懸り

・目標体重まで「あと2kg」がどうしても落とせなかったのに
 昨夜帰宅してヘルスメーター乗ったら、あっさり減ってて
(しかも上回って)相変わらずのダイエットライブっぷりに感謝

・やっぱり夏祭りは最高に嬉しい、楽しい、だいすき!


いい夏をありがとうございました!
秋祭りも期待しています!!


それではごきげんよう。

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なんて楽しい夏祭り。

そこそこ深い時間にこんばんは。

夏祭り1日目、恙無くも最高に楽しく終わり、仲間たちと

「うぇーい!」

とやってきましたよ。


いや、ほんと、楽しかった!

理屈ぬきで楽しかった!

やっぱ夏祭りはこうでなくちゃ!

浮き世の憂さをすべて忘れて、ただただすきな音楽に身を任せる。

そんでその音楽を生み出すおじぃたちがこれまた最高にかっこええ。


うーん、なんて素敵。


さあ、明日もそんな最高に素敵な祭りではじけるぞーい\(^o^)/\(^o^)/


んだばおやすみなさいまし。





おまけ。

本日のわたしの抜け殻。


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