アル中たちのいるところ。ー2018春の静岡は県民歌で乾杯!ー

おつかれー!

楽しい時間はあっと言うまに過ぎゆきましたが、今夜の帰路はひとりじゃないの。

いつもの連れが一緒なので、ふたりで祝杯あげてます!

ひとりじゃないって素敵なことね!

はっはー!  いいライブだったからまだ壊れてますわー!

きゃー!(≧∇≦)(≧∇≦)

賢様に撃ち抜かれたので、ちょっと死んできます。



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ふるさとの景色懐かし。

みなさまごきげんよう!

快晴で絶好のライブ日和ですよ!

てなわけで本日は静岡公演。

たいへん楽しみです。

果たして県民歌の斉唱はあるのか!?

乞うご期待!(≧∇≦)(≧∇≦)

ケータイ見聞録 comments(0) trackbacks(0)
久しぶりの大当たり。




「後宮小説」と銘打ってあるとつい、手に取ってしまうのだけど、なかなか「当たり」作品には出会わなくて悶々とすること多々だったのだけど、久々に
「当たったーー!」
と快哉を叫んでしまいました。

特に『後宮に』の3冊はとてもおもしろかった。
比べては申し訳ないけど『八咫烏』シリーズよりも読みやすいし、リズムもわたしに合うし、かといって「ラノベ」と括れない重厚さもあって、とてもよかった。
ただ新章である『幻宮は』は「後宮小説」からははずれてきてしまったっぽいのがちょっと残念?


※『後宮に』のほうで、遊圭(主人公・少女にも見まごう美少年)と玄月(敵か味方かカウボーイ、的な立ち位置のイケメン(でも去勢されてる))に、BL的展開を期待してしまったわたしの根底にはやはりお腐り申し上げる血が流れているんだわ、とおもいました。

読・読 comments(0) trackbacks(0)
アル中たちのいるところ。−2018 春の相模大野で夏の気配ありけり−

だって夏の巻の発表があったんだもの。
いっきに夏! ですことよ?
今年もあつーーーーーい夏になりそうですね、楽しみ!


ところでこの日、わたしは某曲を聴いていたらなぜかとつぜん、脳内スクリーンに、平昌五輪でのゆづたんのフリー演技の映像が甦ってきて、曲が終わるまでずーーと彼が滑ってたのが自身でもオドロキでした。
ぜんぜん、まったくゆづたんのスケートに関係した歌じゃないのに、彼の動きとメロディーがシンクロして、曲の最後ではあのフィニッシュポーズ(両手を横に力強く広げるやつ)で見事に終了。
いやもちろんわたしの脳内なんだから、ぴったり合うのはとうぜんちゃあとうぜんなんだけども、でも別にゆづたんのこと考えてたわけでもないし(22日の仙台にも行ってないし)、あの映像が再生される意味がわからない。
あれはいったいなんだったんだろう・・・。
いくらアホほどあのフリー演技の映像をリピートしたからって、唐突にウチのおじぃたちの曲にかぶさってくるかね??

こういう理由がわからない現象に見舞わるのもライブの醍醐味、なのでありましょうか。
みなさんにもこういうこと、ありますか?




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最強パワーの色。
帰り道、ツリーのほうから何やら盛り上がってる音が聞こえてきたので見上げてみたら、初めてみる配色になっててべっくら!
うーむ。
現物はもっときれいなグラデーションなんだけど・・・。

ちょっとレンズ替えてみる。
うーむむむむ。
やはりホンモノの色の方がもっと濃くて鮮やかなのだが、再現できないなぁ。

レンズが悪いのだろうか。それともカメラの彩光機能が弱いのか。
いやいや、わたしのスキルが低いのか。
どうしたら見た目に近い色を取り込めるのか、坂崎師匠にお伺いしてみようかな・・・。


で。
そんなことよりなんのとくべつライティングかと調べたら。
「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の公開を記念して
「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」をイメージした
特別ライティングを点灯します。
劇中で、6つ集めると全宇宙を滅ぼすほどの力を得られるといわれ
最凶最悪の敵サノスが狙う "インフィニティストーン" にちなんで
心柱を6色の光で彩ります。
だって!
わたしは「オバケジュース」をおもいだしたよ。

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いくつになってもハッピーバースデー。
(↑)というたくろーさんの歌があったよね。
ということで。
センセイ、64歳おめでとうございます。
王子様でもおじい様でもご尊敬申し上げておりますよ。

あなたが描く世界は果てしなく広くて優しい。
ゆえにわたしは愛する。

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ピコリん、ピロリん、チンチロリン。
この問題、定期的にネットで話題になるのにいっこうに改善されない。
それはきっと

ここに挙げられてるような奴が多いから、なんだろうけども。


あのさ、観劇中に限らず、とにかくその、見ずにはいられなくていつでもどこでも手にしてる「万能板」から音を出すの、やめてくんない?
特にSNSの通知の音?
あの、一瞬だけ鳴るカン高い電子音、あれ。
はっきり申し上げて


超、耳障りだから!




かつてガラケーの普及率が高い数値をはじき出すようになった頃、着信音をやかましく発するのはたいてい高齢者と相場が決まってて、若者たちは
「ちっ、じーさん・ばーさんはマナーモードの設定の仕方も学ばないのかよ」
と、蔑視してたものだが、今では若者層がどこであろうと、自身たちのコミュニケーションを優先されるため、ピココンだのピロリンだの鳴らし放題してやがる。


ほんと、うるさい。



鳴らしてる本人は一瞬だし、小さい音だとおもってるんだろうが、あの音は実はすごく響いて、鳴らした主がどこに居るのかわからないのに音だけ飛んできてる、ていう状況に多々、なってるんだぞ。
特に新幹線。
あそこで鳴らすと、もうはっきり言って、お子のはしゃぐ声より邪魔だから。
なのにそういう連中が
「子ども、うるさい」
とかつぶやいてて、そんなのわたしからしたら
「それこそ "おまゆう" 案件だよ!」
なのだ。

たぶんここに来てくれてる人たちも「万能板」持ってて、SNSやってるとおもう。
ので言っておくけど、その通知音。
乗り物のなかでは鳴らさないようにしてください。
なんども言うけど


五月蠅いです。



気をつけて「万能板」使ってください。




死霊のはらわたが煮えくりかえる comments(0) trackbacks(0)
祝詞。


かけまくもかしこき もろかみたちのひろまえに かしこみかしこみももうさく
こうえんかいじょうのにゅうじょうけんならびに こうえんげんていのくさぐさのものをささげそなえて
きよきこころのまことをさきとし かみよののりをあがめ
まさにすなおのもともとにかえりよりし よこしまのすえののりをすてて
いまかみのみちのたえなるわざを きがんたてまつり
わがくにはじめのはらいをもちて たたえごとをえたてまつるこのさまを
たいらげくやすらげくきこしめして がんしゅみこころやすくもろもろの
やまいふつにのぞき いのちながく のびさいわいまどかにして
ぐるーぷのうちからやからともとちまでも ことゆえなく
おろかなるこころをあかしめたまい
なにわのこともたるとおもうよりたのしきはなければ たることをしらしめ
うしうまのひずめにいたるまで やすくまめやかにして
めくじとをぼすみこころをたれたまえと かしこみかしこみももうす
ことわけてもうさく さわり けがれ うたがい おこたりのつみ とが たたりありて
もろかみたちのみこころにかなわずとも
ひろくあつきいつくしみをたれたまいて
きよきみこころになだめゆるしたまいて
かんなおひのみこと おおなおひのみこととみなおしききなおしたまいて
きがんえんまんかんおうじょうじゅ むじょうれいほう しんどうかじ


坂さんの生誕を祝し、神様に健康長寿とますますのご活躍祈念を奉じてみました(合ってるかどうかは自信がない)。

64歳、おめでとうございます。
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イチゴの誘惑。
お昼休みにぼへーーーーーとネットの海を漂っていたらば、こんなつぶやきに巡り合ってしまってさあたいへん。
いちごがたまらなくすきな人間には抗えない誘惑。
ましてや東京駅なんて、歩いて行けるんだもの。
誘われ、ふらりふらりふられふらりふらり。
気づいたら買ってた。

でもたぶんわたしが買ったのは「あまおう」じゃないとおもう・・・・。
フツーの「いちごのズコット」だったもの。
たぶん「あまおう」はイートインでないと食べられないんじゃないかなぁ・・・。

でもこれも美味しかったからいいんだ、くすん。
ありふれた日常 comments(0) trackbacks(0)
公式に「作って」と言われてる気がして。
工作してしまった・・・・・・。











にんじゃがびょうぶにじょうずににんじゃのえをかいた、じゃあ早口言葉にゃならないわな。
せんべい、まあまあ美味しい。



※矢印の内部文面はもちろん皮肉です。皆様あまりにも自己都合ファースト過ぎやしませんかね。
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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