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ヘイ、オッケー。
今日初めてこれに話しかけてるひと、みた。
ていうか、商品自体も初めて見た。
あたりまえだけど、ほんとに
「アレクサ○○して」
って言うのね!



どうでもいい話 comments(0) -
最高の暇つぶし。
こんなことになって閉塞感に苛まれてるっぽいので、最近読んでめたくそおもしろかったマンガを紹介します。

内容としては対照的な2作なんですが、どっちもおもしろくて時間が経つのを忘れて読みふけってしまいました。
今更? とおもうファンの方には今更でごめんなさい、とお詫び申し上げます。
だって今、見つけたんだもーん。


てなわけで。
外出できないときは本ですよ、本!
本、読もう!!
マンガでも小説でもドキュメンタリー本でもウンチク本でもなんでもいいけど、本が最高の暇つぶし!
だからみんな、本買って読むべしべし!!

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その他のエンタメ comments(0) -
誰のなかにも。

録画しておいたこれをようやく見ました。
わかってはいましたが、深く、重いストーリーでした。

松山さんが書き足した一文
「誰が祖国ふたつにをわけてしまったの」
このようなことを今、21世紀・令和の時代になって、折に触れて感じるのは、わたしだけではない、とおもうのですが、どうでしょう。
「祖国」という大きなくくり、でなく、もっと身近で。
誰しもが「イムジン河」という渡れない境を挟んで、対岸の者を排除しようとしている。
思想の左右、支持政党、特定国家とその国民に対する好き嫌い−だけでなく、男と女、富める層とそうでない層、我々界隈ならライブのネタバレ、特効テープに対する姿勢でも見られます。

それぞれの分断・いがみ合いは「誰が」起こしているのか。
「誰の」声が主導しているのか。
――果たしてその扇動に身を任せていいのか。
ほんとうにその訴えは心からのものなのか、自身の野望のための利用ではないのか、巧みに操られた動きではないのか――
冷静になって考える必要があるな、と感じました。






その他のエンタメ comments(2) -
まさに「悲喜交々」。

ようやく観ることができましたよー!

制作発表から長かったなー。
たぶん1年は待ったとおもう。
なので「満を持して」観た、感じ。
そしてその期待度に違わず、面白かったよー!
わたしはとりたてて「判官贔屓」ではないので、源平時代には詳しくないのだけど、それでも物語を楽しむのに問題なかったし。

その物語的には、重くなりそうなテーマなのにちゃんと「おもしろ」要素も散りばめてあって、劇団のカラーが感じられたのでとてもよかった。
ただそのために主演の生田斗真くんに「おバカキャラ」をあててるので、ガチの「斗真担」に怒られないかちょっと心配(共演の中山優馬くんがなかなかおいしい役だったので余計に)。
どう、斗真担さん、怒ってない? だいじょぶ??

ところでわたしは今回の舞台を観ていてようやく気づいたんだけど、この劇団の公演て『元祖・2.5次元』なのよね!
芝居のモチーフとか、配役とか衣装や演出に音楽(サントラ)、どこをとっても「2.5次元」。
それに今更気づいて遅かりし由良之助状態でした。

それにしても早乙女君が出てきて殺陣を始めると、場面が急に「締まる」ことには嘆息します。
斗真も優馬くんも体は動くんだけど、やっぱ殺陣は早乙女君にはまだまだ及ばないなー。




SHIN-KANSEN comments(0) -
#012 BRIDGED TO THE SUN
*写真をクリックすると大きなサイズで見ることができます

フリーウェイに続く空の彼方
輝く太陽への橋を求めて
  (中略)
荒れ果てた大地に河が流れて
この国の自由を引き裂く
哀しみに人は振り返り
苦い涙流している
時には立ち止まる勇気を持て
自分の足元を見つめ直せ……
Bridged to the sun Driving on the freeway
絶望の壁を這い上がれ



写真の橋は歩行者専用なので「ドライビング」でも「フリーウェイ」でもないんだけど。

この曲が収録されてる『AGES』は1986年リリースなので、センセイがこの歌詞を書いたのは30を過ぎたばかりの頃なんだよね。
それおもうと、この「地に足着いた」感に驚く。
わたしが同い年のころ、こんなにしっかりした自意識、持ってなかったよ、いま、ようやく、だよ。

センセイって、やっぱ凄い。

小ネタ DE ALFEE comments(4) -
私の頭の中の「男の部分」。

この人の投稿には共感するものが多いのでブックマークして楽しませてもらってる。
もちろん全部が全部「わかる、わかる」なことはなくて、その代表はネタバレに対するスタンスだったりするんだけど、その他にもたまーにこうして、この人の脳に存在する「男性部分」に「うーん」となっちゃったりする。

とは言ってもわたしの世代(1960〜1970年代生まれ)は、子どものころにはがっつり “昭和” の価値観−男性優位(という意識すらない)−で育てられたから、社会に出るときに男女雇用機会均等法があったとはいえまだまだ職場にはヌードカレンダーはあたりまえのようにあったし、お茶くみは問答無用で女の役割だったし、職場で男性から振られる下ネタには笑ってかわすスキルを要求されたし(意義など申し立ててはならないのは当然)、飲み会ではかいがいしく世話を焼く女が善しとされたし・・・と挙げればキリがないくらいだったので、どうしても「脳内男性」が抜けきれないのも仕方ないとおもってる。
わたしにもそんなことはまだまだあるから。

それでも今回のコレはちょっとがっかりだったなー。
とくに「おフェミちゃん」てさ。
Twitterにウヨウヨいるミソジニスト&インセル&オタクの言葉まんま使って同性を貶めようとするなんて、ダメだろ。
我々がいま、社会で被っている男性優位による理不尽や下品なことどもに
「やめてください」
と言えるようになったのも、先達の「おフェミちゃん」たちが、頑張ってくれたから、なんだけどわかってるのかな。
そして我々も、若い娘さんたちに、もっと苦しまずに生きていけるよのなかを渡すためにおかしいものはおかしいと言わないとならないのに。
だから言うのに。

ていうか。
自分のお気持ちだけを大事にしてはいけない。
みんなが並び立つ事を許容するのが多様性だべさ。
お前のお気持ちにだけ忖度しろってなぁ、通用しねえやな。
これ言っちゃったら「ネタバレするな」とはもう言えなくなるとおもうんだけど。
だって「ネタバレ見たくない」も「お気持ち」じゃんね、とわたしはおもうんだけど。
わかってもらえないかなー。
この人はもっと物事の本質を見抜けるとおもってたんだけど、違ったのかも。


とりあえず、みなさん、ご自身の脳内にはどれくらい男性が居るか、把握してますか?




時事刻々刻々 comments(2) -
夏のことを考える2月。

わーい\(^o^)/\(^o^)/
チケット取れたので観に行くよーーー(≧▽≦)

でも7月なんだよね、公演。
ALFEEもそうだけど、エンタメ系はスパンの長い予定を組む必要あるよね。
それって、いい面もあるけどダメになってしまった時のショックたるや・・・。
((((;゚Д゚))))コワイコワイ・・・。
おぉう・・・ちゃんと観に行けますように。
その他のエンタメ comments(0) -
確かに胡麻油は旨い。
だからって!
だからってこれはなんだーー😲😲😲
帰りの地下鉄でこれのステッカー広告見てべっくらこいたのなんの。
すぐ調べましたとも。
したら2019年にすでに始まっていたのね! 知らなかったわ。

マンガで紹介されてるレシピ、美味しそうだから試してみようっと。

広告ウヒョー comments(0) -
だめだこりゃ。

心底呆れるニュースだなあ。
日本青年会議所がどんな組織か知らんのか、Twitterジャパンは。

Twitterのアカウント持ってる方は、今後のことよく考えたほうがよくってよ。
死霊のはらわたが呆れかえる comments(0) -
食べたかった、Yes!
まだまだ東京ソラマチではいちごフェアが開催中です。
そしてわたしが食べたいと願っていたもののうちのツートップを、念願かなって食べることができました!
わーわーー! ドンドン・パフパフ〜〜!!(盛り上げ音が昭和)

で、その食べたかったツートップはコチラ(↓)



で、食べたの。



よつ葉のほうは何度も食べてる「白いパフェ」のいちごバージョンだったので慣れた味でしたが、お初の菓ふぇMURAKAMIのあまおう苺のフラワーサンデーは!
変化に富んでいて面白く、美味しかったです。
一般的にパフェには多く「コーンフレークやないかい(@ミルクボーイ)」が使われていますが、このパフェにはそれだけじゃなくて、小豆が入っていて、和のテイストが現れるのです。
そこにソフトクリームといちごといちごのソースが相まって、なんとも言えない味わい・・・。
お値段が張るので、好みじゃなかったらどうしよう、と心配しましたがぜんぜん! だいじょうぶ! でした。

とはいえ、このフェアに惑わされて、けっこう買い物しちゃってるのでお財布がとても寒いことになってきました。
そろそろ自重しないとヤバいかも、なのでした。



どうでもいい話 comments(0) -
Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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