キラキラ!-PART3-


か、買ってしまった・・・・・・。


きらきらの まばゆきかがみ てにとりて てくまくまやこん むかしのじゅもん


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カレーは飲み物。
とは、今は亡きウガンダさんの名言ですが、そのウガンダさんだっても、さすがに
「プリンは飲み物」
とは言わないだろうし、おもいもつかなかったんではないかニャー。

てことで、じゃーん!



知ってた?
わたし今日、初めて見たんですけど、即行買いました。
そして飲みました。

えーと、プリンというよか、カラメルソースの味、でした。
けど、そんなに甘ったるくもなく、まあまあイケるのでは? という感じでした。

皆様も見かけたらネタに一度はいかが?
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キラキラ!-PART2-
このキラキラのとき
「いや、無理、無理、無理、無理、ぜったい!」
と尻込みして買わなかったのですが、今回のキラキラには心惹かれてしまいました。

◆今回のキラキラ

ちょっと欲しいなあ。
数量限定かぁ・・・・・・。
うーーん。
悩むところだ。
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はじめてのおちゅうげん。
わたしは会社勤め人だが、別に役職についてるわけでもないので、盆暮れの贈り物に関しては、贈ることはあっても頂くことには無縁であった。
だが、なぜかこのたび、頂戴してしもーた。


じぇじぇじぇの街の友人・ハッカ飴さんからの夏の元気なご挨拶である。
本来ならこっちが贈らなきゃならんはずなのに、お贈りくださった。

どうもありがとうございます(完全な私信)。

しかしまあ、さんてつ尽くしのギフトじゃあございませんか!
おまけにシラトリユリさんとサトウコウスケさんの「あま絵」絵はがきまで(著作権云々あるから画像は出さないよ)。

これまたどうもありがとうございます。
このお礼は武蔵屋坂崎で東京サイダーでも購入してお贈りしましょうかね、ほこほこ。

で。
ハッカ飴さんの何が素敵ってね、お礼のメールしたら
「以前に買って、ずっと渡せなかったものなんで、サイダー飲めないかも」
てな返信。
どういうこと? と瓶をくるりと回してみれば。



賞味期限、去年の8月やないかーーーい!!

天然なのか狙いなのかは判らぬが、わたしがこういうのすきなのを知っててやってくれるセンスの好さ。
いやー、笑いました。
でもたぶん飲めるとおもうんだよね。なのでいま、冷蔵庫に入っておる。
ほどよく冷えたら、ちゃんと飲んであげようとおもう。


あー、また久慈に行きたくなっちゃったなあ。



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笑神様(鉄道BIG4)なぞりPART3.−鯛めしと坊ちゃん列車−
みなさん、こんにちはー!
元気ですかー?
さあ、今日も書きますよ! 誰も読んでなくとも書きますよー!
ひあうぃーごーっ(やけ)。

B笋瓩轡薀鵐舛鮨べる

わたしを若い頃から知っている友人たちなら
「アンタがお金払って魚料理食べるだなんて!!」
なとど目を丸くして驚くことでしょう。
そう、偏食女王のわたくしは、魚介類の好き嫌いも激しく、未だに食べられないもののほうが多いかも、なのです。
そんななか、鯛などの白身魚は長じてから食べられるようになったもの。
賢様じゃないけど、やっぱ酒の肴で食べられるようになるって、ありまさーね(魚だけに)。
特に鯛や平目の舞い踊り・・・・・じゃなく、鯛や平目は今ではテレビで見ても
「美味しそう!」
と言えるくらいになりました。
なので今回もBIG4と松井玲奈が訪れた名店《五志喜》さんには絶対行かなくては! と息巻いてランチの予約を入れました。
それでなくても人気のお店。
この大型連休も大盛況で、我々がランチを終えて会計をしているとき、予約なしで来店した女性客に、お店の人が
「3時間ほどお待ち頂くことになりますが・・・・」
そう言っていたのを横で聞き、予約して大正解だった! と内心ガッツポーズ。

お店の外観や店内の様子は、おそらく友人のところにアップされるとおもうので、そちらで確認してもらうとして(要するに撮ってない)。
番組でBIG4が注文していたメニューは
・宇和島鯛めしランチ
・鯛茶漬けランチ
・みかんジュース
・みかんビア
でした。
わたしはそれを見ていて鯛茶漬けがめっちゃ旨そうに感じたので、迷わずそれをオーダー!(ウィ、ムッシュ)←昔の癖。
もちろんみかんビアも注文します。
日本酒党ゆえビール苦手な友人も、こういう時なら、とみかんビア追加(言うまでもないですが、友人お子はみかんジュース)。
で、結局食事も全員で鯛茶漬け、てことになり
「ご注文繰り返します」
的に言うと
・鯛茶漬けランチ×3人前
・みかんビア×ふたつ
・みかんジュース×ひとつ

でおさまりました。
*その他のメニューは熱胡椒サイトでご覧ください。


まずみかんビアが運ばれてきました。
見た目、みかんジュースが泡立ってる感じ。
なので脳内・口内態勢はみかんジュースの受け入れ状態になってしまっていて、口に含むとものすごい違和感に襲われます。
「ジュースじゃないじゃん!」
ていう。
いやいや、ビールなんだからあたりまえでしょ、と理性は説くのですが、脳と舌は納得しないわけです。
しばらくはその葛藤に苛まれますが、飲み進むうちにだんだんと両者は和解してくるので、最終的にはみかんフレーバービールだね、に落ち着きます。
そんなことを体内・脳内がやっているうちに、メイン・ディッシュである鯛茶漬けが来ました!
なかなか充実してますでしょ。

鯛もプリプリ(Not Princess Princess)です。

食し方は、鯛の刺身を特性のタレに漬してオン・ライス! さらにお好みで三つ葉や刻み海苔、あられをパラパラして、最後に出汁をゆっ・・・・・・くりとかけるのです。
白身の鯛が少しずつ色を変えていくさまを楽しみながら・・・・・・(ムヒョー!)。
これが美味しくないわけがない。
ええ、いま、こうしておもいかえしてもヨダレがでそうなほど、旨かったですとも。
鯛はあたりまえとして、箸休め(?)のジャコカツも、釜揚げちりめんサラダも(ドレッシングがちょっと辛かったけど)、味噌汁もなにもかも美味でしたよ。
ああ、また食べたいなぁ。
いやほんと、もうこりゃ絶対松山には来なくちゃならんでしょうなあ。



すんません、まだ続くよ!



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ぶっ飛ぶクリスマス。
今年の夏、40周年のイベントでおもいきった服を着たとき、わたしのなかでなにかがぶっ切れた(吹っ切れた、のではなくブッ切れた)のかもしれない。

今年の24日の武道館、今更ながらサンタさんのコスプレしよっかなー、とか考え出したらもうどうにも止まらない。
こんなんや


こんなのに目が行くようになってしまっている。


切れすぎだ、じぶん!
正気に返れ!!

いやでも・・・・・・。

ぶつぶつぶつぶつ・・・・・・。

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はじめてのぼうけん。


ネタ元:『6歳児、1人で電車乗り継ぎ県外へ』@福井新聞ONLINE


このニュースを読んで、真っ先におもいだしたのが松谷さんのこの本だった。
どんなお話かというと、ちいさな女の子・ふうちゃんが、飼い猫ポウを探しているうちにどういうわけかアメリカまで行ってしまう、というやつだ(ちょう大雑把)。
ちっちゃな女の子がひとりで? どうやって? 飛行機に乗れたの?
と、突っ込むむきもあろうが、この本が出版されたのは1973年。
現代とはいろいろシステム的にも違っていただろうから、多少強引な展開でも編集サイドは目をつむったのではあるまいか(わたしの記憶のなかにも、ふうちゃんがひとりで空港にいても、搭乗ゲートに入っても、誰もが「どこかに親が居るんだろう」とおもって特に不審がらない、という記述がある)。
あと、基本童話だし!
リアルをとことん追求したらそれは童話でなくなってしまうわけなので、ツッコミどころはスルーするのが読む側の心得というやつなのだ。
そもそも読者ターゲットのお子だって、当時は飛行機の乗り方なんて知らないわけだしな(現代ほどホイホイ乗れる乗り物ではなかった)。


冒険てさ、おとなだってドキドキするんだから、ましてやお子なら何をかいわんや。
しかも福井のお子は男の子。
気の強い子なら6歳だってもひとりで電車に乗って遠くまで行くくらい、やっちゃうでしょうよ。
みなさんもおもいだしてみて?
初めてひとりで乗り物に乗って、遠くまでお出かけしたときのこと。
けっこうそのくらいの年齢でなかった?
わたしは幼稚園の年長さんのとき、ひとりでバスに乗って、おとんのいるお茶工場に届け物したのが初体験だったよ。
すっげー緊張したからこの歳になっても覚えてるくらい。


まあ、親御さんにしてみりゃこんなご時勢だから保護されるまでは生きた心地はしなかったろうけど、でもあんまり怒らないであげて欲しいなあ、とはアカの他人のおばちゃんはおもうわけだ。
彼の、たぶん初めての大冒険なんだからさ。
黙って出かけたことは怒ってもいいけど、電車に乗って遠くまで行った、そのことは怒らないでやってな、と。



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暦のうえでは!
ディセンバー!

多くの「あまちゃん」好きがこう叫んでる本日は、ひさしぶりにクリスマスシーズンネタでいきます。



毎年の銀座・ミキモトのツリー。
今年もきらびやかです。

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今年の夏も。
彼女の墓前に花を捧げにゆく。
去年は10年目であり、夏のイベントの日でもあった。
今年はべつにどうということはないが、それでもこの日はやってきた。

月日は、早い。

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またまた私の知らない世界。
よのなかって、おもしろい。
とは、これまでの自身の世界にはまったく無かった事柄に遭遇し、そのことが知識・認識として加わったときにしみじみ感じるものでありますが、昨日もそんなことがありましたよ。
で。
それは何かと申せば、友人達とあてのない、行き当たりばったりドライブに久しぶりに出かけた先で見た
『ライフセービング競技会』
なるものであります。

【ライフセービング】

それって、ビーチやプールでの水難事故のときに助けてくれる人・助ける行為のことでは?
そうおもったそこのあなた、それはそれで正解です。
というか、それは原点。
そこからスポーツに発展させたものが、実は存在していたのです!

ウィキのページをご参照あれ。⇒【ライフセービング(スポーツ)】

ね。
ちゃんとしたスポーツで、オーストラリアの国技なんですよ、国技!
つまり、日本の相撲と同じ感覚なのです。
正直、びっくりですね。

わたしたちが出会ったのは屋内プールで開催されていた競技会なので、プール競技にカテゴライズされるものでしょう。
実際、アナウンスでも
「レスキューメドレー」
って聴こえたし、そのときに行われたのは、まさしくウィキに書かれたとおりのものでした。
溺者にみたてたマネキンも、ちゃんとありました。見るからに重そうで。
それらの競技に挑んでいたのは大学生たちでしたが、わたしが調べたところによれば中高生部門の記録会も行われたもよう。
競技人口の層は、けっこう厚いのかもしれません。
なかなか頼もしい話です。

こういうめぐり合いは、意図していなかったぶん、たいへんにおもしろいものです。




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