こんなん出ましたけど。−その4−
パソコン買い換えたんだけど、何をまちがったのかHDD搭載ディスプレイのデスクトップパソコンにしちゃったもんだから置き場に困って、部屋の片づけしてたら本棚の奥から出てきた。
公式グッズじゃないので知らない人のほうが多いかもしらんのですが、ご覧のとおり『めりあん』のオルゴールです。
亡くなったアル友(毎夏墓参りに行く)さんから誕生日プレゼントにもらったので、もう30年近くは昔のもの。
だけどちゃんと鳴りますよ。
でもサビメロでなくて、Aメロなのが「妙」。

懐かしいなぁ。

わたしも持ってます! てひと、いらっさる?
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瀬戸大橋を渡りたい。
わーん、なんで秋なのー。
来春だったら頑張って行ったのにー。
(宝くじ当たらないかなぁ・・・)

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アル中たちのいるところ。ー2018春の静岡は県民歌で乾杯!ー

おつかれー!

楽しい時間はあっと言うまに過ぎゆきましたが、今夜の帰路はひとりじゃないの。

いつもの連れが一緒なので、ふたりで祝杯あげてます!

ひとりじゃないって素敵なことね!

はっはー!  いいライブだったからまだ壊れてますわー!

きゃー!(≧∇≦)(≧∇≦)

賢様に撃ち抜かれたので、ちょっと死んできます。



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アル中たちのいるところ。−2018 春の相模大野で夏の気配ありけり−

だって夏の巻の発表があったんだもの。
いっきに夏! ですことよ?
今年もあつーーーーーい夏になりそうですね、楽しみ!


ところでこの日、わたしは某曲を聴いていたらなぜかとつぜん、脳内スクリーンに、平昌五輪でのゆづたんのフリー演技の映像が甦ってきて、曲が終わるまでずーーと彼が滑ってたのが自身でもオドロキでした。
ぜんぜん、まったくゆづたんのスケートに関係した歌じゃないのに、彼の動きとメロディーがシンクロして、曲の最後ではあのフィニッシュポーズ(両手を横に力強く広げるやつ)で見事に終了。
いやもちろんわたしの脳内なんだから、ぴったり合うのはとうぜんちゃあとうぜんなんだけども、でも別にゆづたんのこと考えてたわけでもないし(22日の仙台にも行ってないし)、あの映像が再生される意味がわからない。
あれはいったいなんだったんだろう・・・。
いくらアホほどあのフリー演技の映像をリピートしたからって、唐突にウチのおじぃたちの曲にかぶさってくるかね??

こういう理由がわからない現象に見舞わるのもライブの醍醐味、なのでありましょうか。
みなさんにもこういうこと、ありますか?




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いくつになってもハッピーバースデー。
(↑)というたくろーさんの歌があったよね。
ということで。
センセイ、64歳おめでとうございます。
王子様でもおじい様でもご尊敬申し上げておりますよ。

あなたが描く世界は果てしなく広くて優しい。
ゆえにわたしは愛する。

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祝詞。


かけまくもかしこき もろかみたちのひろまえに かしこみかしこみももうさく
こうえんかいじょうのにゅうじょうけんならびに こうえんげんていのくさぐさのものをささげそなえて
きよきこころのまことをさきとし かみよののりをあがめ
まさにすなおのもともとにかえりよりし よこしまのすえののりをすてて
いまかみのみちのたえなるわざを きがんたてまつり
わがくにはじめのはらいをもちて たたえごとをえたてまつるこのさまを
たいらげくやすらげくきこしめして がんしゅみこころやすくもろもろの
やまいふつにのぞき いのちながく のびさいわいまどかにして
ぐるーぷのうちからやからともとちまでも ことゆえなく
おろかなるこころをあかしめたまい
なにわのこともたるとおもうよりたのしきはなければ たることをしらしめ
うしうまのひずめにいたるまで やすくまめやかにして
めくじとをぼすみこころをたれたまえと かしこみかしこみももうす
ことわけてもうさく さわり けがれ うたがい おこたりのつみ とが たたりありて
もろかみたちのみこころにかなわずとも
ひろくあつきいつくしみをたれたまいて
きよきみこころになだめゆるしたまいて
かんなおひのみこと おおなおひのみこととみなおしききなおしたまいて
きがんえんまんかんおうじょうじゅ むじょうれいほう しんどうかじ


坂さんの生誕を祝し、神様に健康長寿とますますのご活躍祈念を奉じてみました(合ってるかどうかは自信がない)。

64歳、おめでとうございます。
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公式に「作って」と言われてる気がして。
工作してしまった・・・・・・。











にんじゃがびょうぶにじょうずににんじゃのえをかいた、じゃあ早口言葉にゃならないわな。
せんべい、まあまあ美味しい。



※矢印の内部文面はもちろん皮肉です。皆様あまりにも自己都合ファースト過ぎやしませんかね。
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ALFEE物語春の絵巻第一帖『川口』


昨夜からずっとこの「源氏」の冒頭をもじったものがアタマから離れなくて、つくってしまった・・・。

それよりほかに意味はない(なにやってんだか)。

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アル中たちのいるところ。−2018春のツアーは物語絵巻−

始まりましたよ、春巻きツアー!

あれこれイロイロ詰め込んだ、福袋みたいな内容です!

今春もやっぱり楽しいよ!!

さあ皆様、春に浮かれてまいりましょう!



あ、ラブラブライト使わないです。

(*_*; 減価償却できてないのに…。

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ドームが同期。
30年前の今日が、わたしの初出社だった。
4月1日(とかそのへん)ではない、妙に中途半端な日がスタートなのだが、それは入社した広告代理店の特殊な事情に因るもので、制作部のわたしだけ、他の新入社員より早く社会人生活を始めることになったのだった。

だが、そんなわたしときたらその前々日―つまり3月20日にはノーテンキにこんなところ(↓)に行っていた。
ウチのおじぃたちも参加した東京ドームの杮落し公演である。
しかも東京に引っ越してきたのはさらにその前日(3月19日)。
荷物も完全に片付いていないのに、もうすぐ社会人としての生活が始まるとゆーのに、緊張感もへったくれもなく
「らりほー♪」
と、浮かれて真新しいドームのスタンド席で、めっさ聴きにくい音にあわせて拳を振っていたのだ。
30年前から阿呆だったのである。

ところでちょっと色褪せてるけど白いパンフレットと、公演のプログラム(のようなもの)が、わたしが持っているこの日のおもいでのすべてなのだが、これより他にグッズはあったのだろうか。
持ってる方は是非、公開していただきたいものである。

ちなみに白いパンフレットもプログラムも、なかみはアルフィーだけのものではなく、参加するマーチングバンドとほぼ同等の扱いではあるが、けっこうかっこよくて今でも嬉しい。

あとは当時の偉い人(外務大臣が宇野さん)たちのコメントおよび写真とか、スポンサーの広告とかドームの建築データが載ってる。
でも、プログラムの表4には『終わりなきメッセージ』の楽譜が刷られてたり(↓)

白いパンフレットにはセンセイのメッセージもあった。

(クリックすると大きな写真が出ます)


―30年。
おもわずため息が出る。
この杮落し公演もついこの前のような気がするのだが、でも30年前なのである。
それは初々しかった新社会人をふてぶてしく屈折させるだけの年月であり、社会の価値観も技術もがらりと変えてしまうだけの経過時間でもあるのだ。
そしてすきじゃないチームのホームグラウンドだけど、それでも同期だとおもえば労いのことばのひとつでもかけたい気になってくる月日でもある。

お互いこれからもがんばろうかねぇ。

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