買ったよ〜!(≧▽≦)
ご近所だからお昼休みにささっと買いに走ったのです!
でも店頭で流れていたのは嵐ちゃんの歌でした。
あ、いえいえ。
その嵐ちゃんをさしおいて、こうして店頭の大幕という晴れがましい宣伝をしていただけただけでなく、店頭販売のスペースも国民的アイドルと二分できているのですもの。
「あによぅ」
なんてケイとユリみたいなことは申しません!
むしろちょうどかかっていた『One Love』を鼻歌ってしまいました。
はっ、なんてこと!
というか、かけもちアラシックの方は今日のこの光景は嬉しいでしょうね。
わたしがスマファンだったときは新譜が同じ日に発売したことなかったからちょっと羨ましいかも。
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(ほぼ)まいにちアルフィー。
山野さんに寄って帰るとちょっとだけ遠回りなんだけど、あの大幕がかかってるとおもうとどうしても足が向いてしまうのがファンという生き物です。
なので今日も中央通りをウキウキ歩んだのですが、あら!
店頭に昨日はなかった七夕飾りが!
なので本日もちょっと失礼して。

※写真をクリックすると大きなサイズでご覧になれます

新譜はいつも山野さんで買ってはいても、実は予約はしたことなかったわたくし。
でも今回はこの大幕への感謝の意を表さねば! ということで吸い込まれるように撮影後に店内へ入り
「予約します!」

ちゃんと大幕見たから来たとお伝えして。
やはり恩はきっちり返さねば。


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ご近所の強み(^_^)v

ぜひご覧ください!
と仰るので、お邪魔してきました。
勤務先から徒歩2分の強みです。
発売日ももちろん山野さんで。
いつもいつもありがとうございます!


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わたしも持ってます!


わたしも買ったでござるよ!




絵本だとおもって本文読んだら
「哲学書じゃんか〜〜(驚愕)」
だった一冊。

もう18年も前になるのかとしみじみりぃ。

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ミニカーはこんなサイズです。
さて。
NHKホール公演についての記事に、風子様からこんな素朴な疑問を頂戴いたしました。
ツアトラの大きさって、どれくらいですか?
いらなーいと思っていましたが、見ているうちにウズウズしてきて…。
ということで説明するより見たほうが早い! ので、こんな比較写真を撮ってみました。
じゃーーん!!
比較対象物、たいていの方が持っているもの・・・・・・と考えてこれにしましたが、伝わりますか?


こんなこぶりのサイズですので、飾る場所も取りませんし、邪魔! と感じることもそうはない、はずです。
ちなみにお値段は¥1,500-です。
あなたが買った一台が秋のツアーの血肉となる! と考えるのもよいかもしれません。

現在只今お悩みの皆様はじめ風子様、ご参考になりましたでしょうか。



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うわぁぁああああ!!

ジャケットで欲しいのは断然『限定版B』なんだけど、特典だと『限定版C』なので悩んでます。
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アル中たちのいるところ。−2019春の乱はNHK2DAYSにて終結−
おおう、今日のNHKで以って、わたしの今春ツアーはファイナルでございました。
それは悲しく寂しいことなれど、コンサートはそれに相応しい充実した2DAYSだったので
「後悔などあろうはずがありません」byイチロー
という心もちであります。

ほんとうに凄いツアーでした!
45周年のメモリアルイヤーというプレッシャーなど微塵も感じさせず、いえむしろ
「45周年だ、ドヤ!」
と、巨大看板を誇らしげに掲げ、お三方は全国を駆け巡っていらっしゃるわけです。

素晴らしいです。
ありがたいです。
尊いです!!
このこと、昨日と今日で、骨身に沁みました。


とにかく、新譜が完成した解放感からか、メンバーの弾けっぷり&クラッシュぶりの異様なこと異様なこと。
でもそれは我々ファンにとっては嬉しいこと。
負けずにレスポーーーーンス! とばかりに大盛り上がりでした。
特にわたしには両日ともに三人の声の調子がよく聞こえたので、尚更。
曲名はネタバレ警察に捕まりたくないのであかしませんが、某曲の、美しいのにど迫力のコーラスの絶品さといったら!
音響がよいNHKホールだけに、高い天井から降りそそいでくるそれは、ほんとに『神の啓示』かとおもいました(すみません、わたしの比喩も今夜は暴走気味になっております)。ハレルヤ!!

そんなわけで半分以上腑抜けております。
今夜一晩で修復できるかどうかはわかりません。本音では腑抜けたままで居たいです。だってずっとライブの余韻に浸っていられるんだもの。
でもそうもいかないのが働く庶民の辛いところですよ。


さて、このあと月が替わって大阪・長野・新潟・広島・北海道・関東・名古屋ファイナルに参加する方々。
どうかわたしの分まで盛り上がって、春の乱の終幕を見届けてくださいませ。
頼みましたぞ〜〜〜〜!!





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カメラを持ったギタリスト14.−誰ぞ彼は−
この日を待って、行ってきました(ギャラリーの方曰く、ラクガキはあくまでサプライズのサービスだった、とのこと。それを恒例化させてしまい申し訳ねぇす)。


今回の作品はぜったいわたしがすきな感じのやつ! とわかっていたので、夏のイベントと45周年記念式典にむけてゼゼコ貯めなきゃいけない時期だよ、と自身に言い聞かせて、欲望に負けないように気を引き締めて行きました。
そしたらやっぱり素敵で!
ああああああああ! 欲しい、欲しい、欲しいよ〜〜(*´Д`) と悪魔が囁くのですよ。
ダメ、ダメ、ダメーーーーーー! と天使が抑制。

涼しい&小難しいこと考えてるふうな顔して見てましたが、内心ではこんなバトルが。
なんで写真作品見ながら悪魔と天使が戦わなきゃならんねん。

日が落ちて、完全に夜になるまでのほんの一瞬の時を、今回の作品はいろいろな場所で捉えているのですが、とにかくまあ美しいこと美しいこと。
みなさんだっても夕暮れ、そんな光景を目にして
「ああキレイ」
と足を止めたり、したことあるでしょ?
その風景を、坂崎師匠がそのセンスで以って切り抜いているのですよ、美しいにきまってます。
折しも今『Kトラ』で『幻想飛行』が流れていますけど、この曲をBGMにスライドショーにしたらもっと素敵に見えるでしょう。
それほど心動かされる作品展です。

しかしなんで最近は開催期間が短いのかなぁ。


※書写真作品は購入我慢しましたが、カタログはちゃんと買いました。



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Never again.
先日、放置しすぎていたライブチケットを整理した話をしましたが、すでにファイリングがすんだものまでつい見てしまう、という “お片付けあるある” も発生しまして。
眺めているときに
「うーむ。いろんな会館・会場でコンサートしてるお三方だけど、さすがにここだけはもう二度と公演はないだろうなぁ」
とおもったものがありましたのです。
それはこちら(↓)
1987〜1988年と、年跨ぎなのも稀有なら、《体育館ツアー》も最初で最後。
そんな珍しいツアーで、我が故郷静岡ではこの体育館で公演してくれたのでした。

この公演、個人的には、席が、コンサートに行くようになって初めてのひと桁列、という記念すべき(?)ものというのもあって、かなり記憶に鮮明です。
特に覚えているのは、今よりももっとピックを投げなかったセンセイが、この日は我々のほうに向かって両手でぱーーーっとピックをばら撒いたことです。
そのことにびっくりして、動けなくて、結局ピックを拾えなかったという・・・・・・。
そんなトホホなおもいでも懐かしいチケットです。

皆様お手持ちのチケットに、こういった「もう二度とないだろうな」という場所のもの、ありますか?
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俺の古い写真どこ行った?
#THE ALFEEツアトラコレクション』という投稿があって、そこにはとてもとても懐かしい画像が出揃っております。
そこでわたしも昔の写真を探してみたのですが。
見つかったのはこれしかなかった・・・(↓)
っかしーなー。
2000年になってからはともかく(苦笑)、80年代後半の写真が絶対あるはずなのだ。だって撮った記憶があるもん! 昔のことはよく覚えてるお年頃だもん!!
なのにその時代の写真のアルバムが見つからない。

うーむ。

たぶんこの家に引っ越したとき、奥のほうにしまい込んでしまったんだろうけど、欲しいときに出てこないのがこういうものの特徴やね。
きっと諦めたころに出てくるだろうから、それまで待つわ。
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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