「いつもはこんなことないんです」。
残暑お見舞い申し上げます。

毎日毎日、アホのように暑いですが、皆様にはご健勝であらせられますか?
いくら先日の夏イベントの暑さを乗り越えたからって(特にグッズ販売待ちのとき)、お互いもういい歳なんだから重々気をつけて過ごしましょう。


とまあ、なんか歯切れ悪く書き出しておりますのですが、それには訳がありまして、今日この暑いさなかに、わたしが今年のはじめに体験したとある恥を、晒すことを致すからなのであります。
ええ『恥』です。
本来ならひた隠しにして、なんなら墓場まで持って行くのがまっとうな神経の持ち主な『恥』ですが、けども同時に、ここに読みに来てくださる方々には、絶対にわたしのようなメには遭ってほしくない、とも願っているので、今更ながらではありますが、暑気払いの意味も込めまして、赤っ恥を告白しようと決めたのであります。

題して。
瀬戸際版、です。

つーか、こうして笑いに昇華しないとあんまりにも情けない話なのでやってらんない、という心情をお察しくださいませ。

そんなワケで、このあとのわたしの『恥』に、いいよ、いいよ、暇だからつきあってやるよ、と仰る方のみ、お開きください。


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不運続き。
こにゃらちは。

パソコンが直って(というか初期化されて)戻ってきたのでようやく復活です。
待っててくださった方もそうでない方もお久しぶりでした。お元気ですか?
わたしは元気なんだかそーでないのかよくわかりません。
なんかもう、新年だっつーのによくないことばっかりたて続けに起こって精神的にヘトヘトです。
(賢様の還暦祭に行けなかったこととか、そのチケットに関して情けないことになったこととか)

ひとつ言えるのは、みなさん、パソコン買うときは長期保証に入っておいたほうがいいよ! てことです。

わたしゃ今回のHDDクラッシュは、通常の保証期間が切れてたので、実費で修理しましたのですが、なんなの、あの費用の高額さは。
新しいパソコン買ってもたいして変わらんのとちゃうか? というところギリギリの費用設定で、ただでさえ春ツアーのチケット先行申し込み期間故のお財布事情に大打撃。
泣くに泣けない、とはまさにこのことでした。
これが保証期間なら、無償だったかとおもうと・・・・・・!

だからみなさん、今度パソコン買うときは、費用ケチらないで、長期保証に入りましょうね! 絶対!!


いやしかし。
パソコンが手元にないあいだにもいろいろ書きたいことが出てきたりしたのですが、やはりその時に書かないとアカンですわね。
勢いが削がれるといいましょうか。
どーでもよくなってしまうわけです。
危ない兆候ですね。
でもようやくパソコンも戻ってきたので、また、うだうだ・ちまちまと書きますよ。
今後ともよろしゅうに。

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本を読む女。
参考記事:『「文庫女子」フェアが色々ひどすぎた』@田舎で底辺暮らし

わたしはツイッターをやってないので、やや出遅れた感があるが、本好きを吹聴してる身としてやはりこれは看過できない案件である。

『文庫女子』案件。

文庫女子」フェアは、文庫の売上低迷を打破するために、「文庫をもっと読んでもらう」ことを目指して店頭の仕掛を強化します。様々な販売データの分析から、「書店には20代〜30代の女性客が多く来店しているにも拘わらず、文庫購買比率が著しく落ちる」ことが判明。そこで文庫の増売には、まず20代〜30代の女性をターゲットにした施策が効果的だとの考えから今回のフェアを企画しました。
「文庫女子」フェアでは、この年代の女性が「食べ物」や「健康」などの流行を毎年生み出していることに着目し、「文庫を持つことがオシャレである」というトレンドを作り出すことを目標としています。

《フェア運営『TOHAN』サイトより》



出版側が本を侮辱してどうする。

本は読むものである。
その“読むもの”を“持つこと”へ格下げし、あまつさえ“オシャレ(しかもカタカナ)”のカテゴリーに押し込めようなどという愚考。
わたしのようにターゲットの年代からは大きくはずれているおばちゃんだっても
「ズレとるなぁ」
と、もはや怒りを通り越し呆れているくらいなのだから、ロックオンされた本好きの若い娘さんたちの怒りは容易に想像できるというものだ。

そしてはっきりと申し上げよう。
企画担当の皆さん。
冷や水ぶっかけて申し訳ないが、あなた方が
「買って欲しい」
と狙いを定めた20代〜30代の「食べ物」や「健康」などの流行を毎年生み出しているお嬢様たちは、この程度じゃ、本は買いませんよ。
だって彼女たちのアンテナは本に向いてないんだもの。
それこそ「食べ物」、「健康」、「オシャレ」に向いているのだもの。
そこに【本】の入り込む余地はほとんどないのです。
本を読む時間は惜しいのです。やることは他にいっぱいあるのだから。
だから諦めなさい、彼女たちに買ってもらうのは。

というか。
【書店には20代〜30代の女性客が多く来店しているにも拘わらず、文庫購買比率が著しく落ちる】
のは、彼女たちが“買わない”所為だけなの?
“買いたい”本がない、てことは考えないの?
(まさか“買って欲しい”本と“実際に売れている”本に相違がある、じゃないよね?)
そういう観点からも、このフェアはズレてるとおもうのだ。
ほんとにちゃんと調べてからやってるの? 的な。
調べてないから、紀伊国屋渋谷店のように「やらかし」ちゃったりするんでないの? 的な。
あと。
ここは声を大きくして言いたいが、なんで20代〜30代の若い娘さんたちにそこまで拘るのだ! ということ。
だって、それよりちょっと上の世代なら結構文庫本、読んでるから。
もちろんわたしも。
この年代層の購買量では足らんのか? ダメなのか? 若くないとアカンのかーーー!!

―失礼。

とにかくこの『文庫女子』。
ネーミングからして
「やれやれ」
感が満載だが、そのターゲットもズレていること甚だしく、出版業界は早々に見直しを図ったほうがよろしいとおもうぞ。
本を読む女はちゃんと居るのだ、よく見ろ。


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こんばんわ、北村クリステルです。
今夜のニュース瀬戸際、まずはこのニュースからです。

昨夜、某音楽雑誌をようやくに購入した女性がその経緯をおもしろおかしく綴った文章の中に、誤った故事ことわざが使用されていたことがわかりました。
その文は、『渇しても敵陣の水は飲まず』と記されたもので、正しくは『渇しても盗泉の水を飲まず』であるべきでした。
無知な書き手が、知ったかぶりでドヤ顔に表したものです。
普段からこの女性にはそういうきらいがありましたが、今回はその性質が災いして大恥をかいたかたちになりました。
女性は謝罪会見を開くことはないようですが、我々の取材に対して
「間違いて覚えてしまっていたことは間違いないことで、たいへんお恥ずかしい限りです。今後はこのようなことがないよう、言葉はきちんと確認して書くように致します」
と神妙な面持ちで応じました。


「言葉は時代と共に変化していきますが、古くから伝わり、語源がはっきりしている故事ことわざについてはやはり、正しく覚えて使用したいものですね、木村さん」

「ええ、まさしく仰るとおりなんですね。現代の略語や若者言葉を若ぶって使っているからいざというとき、こんなことになるんです」

「まったくですね。それでは次のニュースです」





ということで、故事ことわざ『渇しても盗泉の水は飲まず』とは
【読み】 かっしてもとうせんのみずをのまず
【意味】 渇しても盗泉の水を飲まずとは、どんなに苦しいときであっても、決して不正なことは行わないことのたとえ。

【注釈】 どんなに苦しい境遇にあった場合でも、決して悪事には手を出さないということ。
孔子が山東省を旅行しているときに、泗水にある盗泉という名の泉のそばを通りかかった。
孔子はからからに喉が渇いていたが、「盗泉」という泉の名を嫌い
名前だけでも身が汚れる」
と言ってその水を飲まなかったという。
その故事を晋の陸機が詠んだ詩
「渇しても盗泉の水を飲まず、熱しても悪木の陰に息わず喉が渇いても、盗泉という名のついた泉の水は飲まず、
熱くても、悪木と呼ばれる木の陰では休まない)」に基づく。
「渇すれども盗泉の水は飲まず」ともいう。
【出典】 『猛虎行』

です。
(出典:故事ことわざ辞典

申し訳ない。
なんで間違って覚えてたのかなぁ。

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オーッホッホ。
『黄色い声』
てのは、若い女性の声として喩えられた慣用句なんで、以前わたしは賢様に
「若干オレンジがかった声」
そう揶揄されたわけであります。(このとき⇒以前のかなけん

確かに『TOKYO BAY-ARE』とかあのへん(1980年代後半)のライブDVDと、最近のDVD観ると、ファンの
「きゃー!」
て声には、明らかに違いがあります。
我々の平均年齢が20代であった頃の
「きゃー」
にあった透明感というか、専門的に細分化したときに判るであろう声のヘルツの高さが、聞き取れないわけです。
同じ歓声なのに。

で。
こういう如実に現れる声の老化現象はなにも
「きゃー」
に限ったことではなくて、笑い声にも出てきていて、ほら、おもいだしてくださいよ、テレビのバラエティー。
ターゲット視聴者層の年齢が高いときの観客の笑い声と、逆に若者対象の番組の笑い声を。
ね、違いますでしょ。

10代〜20代前半の女性の笑い声は
「キャーッ」
を主体にして
「ヒャッハッハ」
が続き、ぶっちゃけ耳障りなほどカン高い。
20代後半〜30代(いわゆるアラサー)女性はその
「ヒャーッ」
が主体になってきてはいるけど、まだ若者と大差ない。
なのに一気にアラフォー世代になると
「ワッハハハハ」
のように呵呵大笑できるようになる。
でもって四十路を超えたらなぜか
「オーッホッホッホ」
というざーますおばさん笑いが身につき、その後はもう
「ガッハハハハハハ」
おっさんの笑いと同化していく。
いやほんと。
気づかないうちにそうなってる(なっていく)。


先日、新しいメガネをつくろうとおもい、ショップへ参ったわけですが、そのときの視力検査で
「まだ文字を大きく見せるものは必要ないですね」
などという壮大な湾曲表現で言われたので
「それって老眼鏡? そうなの、まだ要らないのよ」
のあと、自然に
「オッホッホッホホホホ」
が出てしまったのであります。

ちょっと凹みましたよ。

なんで
「ホッホッホ」
やねん。
「あははは」
でいいじゃん。
なのに
「ホホホ」
て。
それがまた自然に出ちゃったのがもう、なんか、なんと言うか・・・・・・。

仕方ないんですよね、ええ。
そういう歳だもの。
アンチエイジングしてても限界はあるわけで、けど、こうして自覚のないままにいきなり自身が体現しちゃうと愕然とするわけですよ、ほんとに。
あー、べっくらこいた。





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めんどくせぇ、ではダメなのだ。
ネタ元:『「ご飯にする? それともお味噌汁にする?」と妻がきいてきます』@Everything You’ve Ever Dreamed


これ言うと、各所から非難の声が飛んできそうなのだが、まあ、いいや、言っちゃえ。
この“妻”みたいな女が、わたしのイメージするところの『典型的なユーミンファン』なのである。
婉曲にものを言う所謂“察してちゃん”。
ただただ
「めんどくせぇ女」
なんだってこんな物言いするんだろう。
2カ月間。ほぼ毎日。「ご飯がいい?味噌汁がいい?」→答え→うふふ、というやり取りは続いた。

うふふ、じゃねぇよ。
言いたいことはさっさと言えよ。
「ほんと、めんどくせぇ女だな」

が。
驚くのは多数付いてるブコメのうち、割合的に、このエピソードを『いい話』ととらえているひとの多さである。
しかも男性とおもわれるユーザーの許容率の高さ、パねぇ感じ!
それを見て愕然としたあと
「ああ……」
とため息をつく。
そう、そう、そうなんだよ。
結局男はこういう女、なんのかんのですきなんだよ。
ブログ主もそうだし。
うんうん、そうだった、そうだった。
ダメだなぁ、わし。
以前、ユーミンを勉強しなくちゃ、とおもったのもこんな経緯があったからじゃん、アホやな。
ふたたびのため息。

このエピソード、もしわたしが奥さんなら
「指輪買ってくれる約束、おぼえてる?」
と、ド・ストレートに問い詰めるだろう。
けど、それじゃダメなんだよね。
そういう手法だと、繊細なのに誇り高い日本男児は(なぜか)傷つくんだよね。
だからこんなふうに、やんわり、うふふとミステリアスに突っつかないとアカンのだよね。
いやはや、たいへんだ。
でもこういうのは、なにも対男性にだけ効果のある話じゃないだろうから、覚えておいて損はないだろうな。
うん、頑張るべ。

でも、こういう遠まわし法って、どうやってスキルアップしていきゃいいんだ?
誰かお手本、身近にいねーかなぁ?

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そして神戸で途方に暮れる。
ツアー遠征時のお約束。
それは

『チケットより先に宿確保!』

これはなにかのファン共通の至上命題かとおもうわけだが、特にわしらの場合は夏のイベント時が顕著。
ちょっと気ィ抜くと
「泊まるところが無いッッッ!!」
てことに陥る。
去年の夏がまさにそうで、相模大野に於いて場所と日程が発表された日の夜には、大宮近辺のめぼしい宿はほとんど満室になっており、わたしらは結局池袋に宿を取るしかないことになったのだった。
でもって、それは春秋のツアー時でもいえることで、連休や観光シーズンに絡んだ日程&観光地近辺の会場での公演だったりしたら、呑気に構えてると
「泊まるところが」
状態になってしまうのである。


であるにもかかわらず、やってしもうた。


秋ツアーの日程が発表されて
「あ、神戸が土曜じゃん。行こうっと♪」
そう決めたくせに、ちょっとのんびり構えてたら、なんと。

神戸の常宿がすでに満室に……。Σ( ̄□ ̄;||)!!!

青ざめて、近隣の宿を探すもお手ごろ価格のところは軒並み満室状態。
うあああああ……! ヤバイ、どうしよう! 宿無しになっちゃう!
て、はっ。
こ、この感覚は記憶にあるぞ。デジャブだぞ。いつか来た道だぞ。
ああそうだよ、11月アタマ連休の神戸。
観光シーズンもいいところ。
絶好のお出かけ日和。
なのにそのことを、2年ほどブランクがあるからって、なんで忘れるんだ、じぶん!!
バカバカバカバカ!

というトホホ状態に陥りつつ、だからって神戸参加はあきらめたくないので、ええいこうなったら宿は大阪でええやんけ! と梅田近辺にて確保。
こっちはさすが宿の数が多いので、まだ余裕があったよ。
やれやれ。
案外チケット以上に苦労するんだよねぇ、宿手配って。
通年ファイナルの大阪の宿も、もうおさえといたほうがいいのかな。
それと同時進行で仙台の宿も取らないと。
というか、ほんとはチケットがいちばん最初! がいいんだけどね!


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乙女願望。
ナニ言ってんだ、と笑わば笑え。

わたしはこういうの(↓)が実はすきなんだッ!!


(画像をクリックするとサイトへとびます)

この衣装だったら、ドロシーのやつとかすんげーすき。
アリスのエプロンドレスもいいんだけど、色合いはこっちのほうが好みだから。
かわいいなあ、いいなあ。
もしわたしの背があと10cm低くて、顔のかたちが丸っこくて、からだが骨ばってなくてでも細くて(それはすでにわたしではなくまったくの別人である)、そしたらきっと着ちゃうぞ。
歳のことがあるから絶対外出はしないけど。

ようするに、自身にないもの・ありえないもの・無謀なもの、にたいへんに憧れをもっているのである。
なので以前ちらっと書いたけども、'60のアメリカンポップのテイスト(ポニーテール、おおきなドットのバルーンスカートワンピース、三ツ折丈のソックスに真っ赤なパンプス)もすきなのだ。
あ、あれもすきだよ、スイスの民族衣装。ランタンスリーブの白いブラウスのアレ。

けどさ、現実はさ、どっちかってーと男装が似合っちゃうからさ(じぶんで言うな)。
こういう写真を、いいなぁ、とうっとり眺めているにとどめるのだ。
そのくらいの理性は、もっている。


あとね、このメイド服も着てみたいものです。
エマさんのやつね。



単なるコスプレ好きじゃねーか! と言わないで。
なんでもいいわけじゃないんだからッ。


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加齢なるお年頃。
今春入社の、ウチのおじさんたちのことを
「知らないっす」
と言った久しぶりの新卒新入社員は男子である。
若い、男子。
自身の息子、と言ってもおかしくないほどの若い男子。
でも実際は息子じゃないし、ほんとの息子も居ないので、どう接していいかわからん、と困惑してたら幸いにも教育係りにも任命されなかったし、配属グループも違うところだったので、ほとんど接触しなくてすむことになった。
ああよかった、ひと安心。
と、胸をなでおろしていたのだが、その接触が少ないという現実のせいで今、すごく気になることができてしまった。
悩み、とも言える。

それは“加齢臭”である。

「わたし、おばさん臭くないだろうか?」
ということが妙に気になって気になって……。
なにしろソイツはじぶんじゃなかなか気づけない。
けど、最近枕やタオルや部屋着に、亡(の)うなったオトンと同じにおいがしみつくようになってぎょっとすること多々あり、加えて春ツアーのかなけんで、自身のかいた汗もいままでなかったにおいがしたような気がして、本気でヤバイとおもったのだ。
以来、身体も頭皮も常より丁寧に洗い、着る服にも消臭スプレーをし、ほかにもできる限りのことをしている。
なのに、新人君と接近しなきゃならなくなると、はっきり言ってビビる。
加齢臭してたらどうしよう、と身がすくむ。
なのでへんに距離を取ってしまう。
すると彼はちょっと怪訝な表情(かお)になる。
とうぜんだろう。
おばさん先輩社員が、ある一定の距離でしか接してこないのだから。
「俺、嫌われてる?」
とかおもってるかもしれない。
わたしはこころのうちで
(けっして君がいやなわけじゃないのよ、逆なのよ、君に不快なおもいをさせたら申し訳ないから、この距離なのよ)
そう侘びている。

ほんとはこの過剰な自意識がいちばんイヤなんだけど、気になってしまうのだからしようがない。
それに実際にそういうことが身体におこってもおかしくないお年頃だから、気にかけるのは悪いことではないだろう。
たんにわたしのそれが大袈裟なだけで。

あーあ。
学生時代、男子に
「汗くさーい」
と無邪気に言って、20代女子時代に職場のおっさんたちに
「オジサンくさーい」
と無礼をはたらいてた頃は、こんな日がくるなんておもいもしなかったよね……。
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なんてこったい!
『のどごし生』のCM撮影のときに貰ったコレ、ずっととっといたのに、知らんうちにオカンに呑まれてた!

缶も捨てられてた!
うわ~ん。
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Text:©2004 瀬戸際日記Neo.
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