アムロ、よくってよ。


実物大ガンダムは18mですよ。
身長57mなのは、コンバトラーVです、お間違いなく。

お盆の時期に、お台場方面に人びとがこれほど押し寄せようとは、まったく知りませんで、ゆりかもめ新橋駅の入場規制からぐったりしたわけですが、奮起して行ってきましたですよ。
ええ、ファーストガンダム世代ですから。

ということで、サムネイル作りましたので見てちょ。

見れば見るほど凄いことをやってのけた人たちが居たもんだとおもいますよ。
というか、作りたかった、んだろうなあ。
作りたくて作りたくてどーしよーもなくて、そういう仕事にまで就いちゃったり、したんだろうなぁ。
わかるなー。

折りしもこの期間、すこーし先のビックサイトではコミケが開催中で、現代のオタクくんたちが集っているわけですが、彼らもあと15〜16年したら、実物大エヴァとか造ってみたらいいよ。
そしたら今の我々のきもちが解るから。

オタクパワー、侮るなかれ。 
ですな。


あ、そうそう。
このガンダム、動きますですよ。
「首振りガンダム」(144秒)


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つい。
「これ以上、信じた者に裏切られるのはたくさんじゃ……!」
その景虎様のタマシイから振り絞られたお言葉に
「高耶さん!」
って言っちゃったよーーー。

あうー。
もう見るの辛いー。
ヤダー。



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いつの時代も〜ミラジェンヌじゃない『天地人』の見方〜。
日本史は好きなんだけれども、幕末はちょっと苦手で、その理由が、薩摩藩や長州藩をはじめとする、おとこたちのエゴむき出しの野心に因る権謀術数などが、読んだり見てたりすると、もう、ウンザリ・げんなりするから、なんだが、別に幕末じゃなくても、それはあったワケなんだよなぁ、と、本日の『天地人』見ながらおもった。

あー、もう、ヤダヤダ。
どんな理由も結局は言い訳で、ぶっちゃけすべて
『じぶんたちの利権・利益のため』

亡くなった謙信パパの唱えた“義”の付く熟語に“大儀”があるけど、彼等はその“大義名分”のもとに、ふたりの養子を担ぎ出し、戦を始めるんだ、ばか者共が夢のあと。

来週で見るのは最後。

ひたすら、おいたわしき景虎様(ここだけミラジェンヌ目線)。


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恥ずかしながら。
きっとわたし、買ってしまうとおもいます。
『メイちゃん』のDVD。発売されたら。
しかも初回のBOXで。

こそばゆい面白さが病み付きです。
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君臨する景虎様。
さっき(昼休み)『goo』のトップにある、検索ワードランキング・男性有名人の1位が【上杉景虎】だった……!

これって……。
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嗚呼……!
謙信パパが……ッ!!

とうとう御館の乱が始まってしまうのだわ。

景虎サマ……!!

なんかもう、今から号泣しそうな勢いです。
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ミラジェンヌ的『天地人』の見方〜一枚うわて編〜
昨夜はちょっと他のことをしながら見ていた、ダメなミラジェンヌでしたので、もっぱら、景虎様のいいお人柄が、どうしてもえぬえちけーの、我々ミラジェンヌに対するサービスなのではないか、などという勘ぐりをする程度で終わってしまっていたところへ、長年の友人(趣味・嗜好がほぼ一致するオタ友でもある。もちろんミラジェンヌ)からのメールに撃沈しました。

を苛めていいのは、景虎様だけなのに!!
(いや、ホントの犬はだめだけど)』

凄い、凄いぞ、友よ!
わたしはそこまで思考が及ばなかったよ、残念なことに。
さすがだ。

しかしああまで景虎様がいい人に描かれると、やっぱり先々が辛いのぅ。


※『犬』のくだりがなぜウケるのか、は、ミラジェンヌにしか解りませんので、どーしても知りたい方は身近にミラジェンヌを発見してお訊ねください。
ミラジェンヌ発見方法…『天地人』を見ている妙齢の女性に
「君はカンショウシャかい?」
もしくは
「直江信綱のキャスティングに満足してる?」
と言ってみて下さい。
挙動不審のリアクションをしたら、間違いなく、ミラジェンヌです。


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理人さま!


(画像から公式サイトへ)

すいません、すいません、見てます、今まで欠かさず、リアルタイムで!!
なんたって“執事”モノですから。

気が付くと正座して身を乗り出しております。
どんだけ熱中しとんねん、アタシ(苦笑)。

ところで久しく『Swallowtail』に行ってないのです。
もしかしてこのドラマの効果で、さらに予約が取りにくくなるかもしらんのですが、また行かなくては!
(カップセレクト権は是非とも獲得したいですことよ)
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ミラジェンヌ的『天地人』の見方-その2-。
今週もミラジェンヌのツボが、突かれまくりマ・クリスティ。

・景虎様のこれまでのお可哀相な境遇がいちいち身に沁みる
・おもわず「高耶……」と、つぶやいてしまう
・だってミラ本編にリンクしすぎなセリフばっかりなんだもん(小松さんは、絶対読んでるね、ミラ)
・だから氏康パパが冷たい、などという景虎様の言葉に「嘘ッ?!」って言ってしまったりする
・次いで「氏照兄(あに)は、どうなの?!」とか、もう、とめどないミラ的思考回路
・そこにとどめのように白い花が意味ありげに散るし!!!!!!(暗示的過ぎるっつーの!)
・“御館”という文字に、過剰反応する
・これで鮫ヶ尾城が出た日には冷静ではいられない予感
・キッカワの信長が“破魂波”出しそうな感じで憎憎しい
・今日気付いたけど、蘭丸が居ないのね


えぬえちけーには申し訳ないが、どうしてもこういう見方しか、できないミラジェンヌ(さぞ迷惑であろう、申し訳なし)。

*甦るミラージュ紀行のおもひで
・米沢の上杉神社には、行ったことは行ったが、確か10分も滞在しなかったなぁ……

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ミラジェンヌ的『天地人』の見方。
◆放送前〜第1話・2話
・主人公の兼続よりも、景虎様のキャスティングが何より気になった
・次いで直江は直江でも信綱の出番があるのか、にやきもきした
・その信綱のキャスティングが正直「微妙」
・謙信パパが異様にデカイとおもう
・柿崎の熊男っぷりに茶を吹いた(もしくは引きつった)
・『毘』の文字を見るとニヤリとしてしまう
・春日山城、と聞いてもにんまりしてしまう
・喜平二(のちの景勝)に向かって「譲のくせに……」と思ってしまう
・同時に「弥勒菩薩なんだよな」とも思ってしまう
・信長が出てくると、つい、敵愾心を抱いてしまう
・高坂弾正がオッサンだったことにショックを受ける

◆第3話
・景虎様の登場を何より心待ちにしていた
・キターーーーーーーッ!! と叫んでしまった(または言いたかった)
・景虎様の評判がいいのでウヒャウヒャしてしまった
・失神する女房の気持ちがわかる
・そこまで景勝をダメキャラにせんでも……と同情してしまった
・だけど先のこと(御館の乱)をおもうと今から胸が痛い
・やはり柿崎と高坂の姿にショックを受ける
・直江家は“犬”の血筋なのだなぁ、と感心する
・景虎様がいなくなっても、見続けられるか、まだわからない

たぶん全国のミラジェンヌの多くが、こんなふうに見てると思われる『天地人』。



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